記憶がまだ残っているうちにオフ会の日記を書かねばー!書き上げないうちは寝ないぞー!と無駄に張り切っていたら、寝たのが朝の5時過ぎ、ベッドに入り際に見た東の空は薄っすら明るくなりかけ、うとうとし出した頃に郵便受けに新聞が入る音が聞こえ、カーテンから朝日が差し込んでくるのを感じながら眠りに落ちていきました…。
そしてお昼頃に一回目が覚めて、朝ごはんだかお昼ごはんだかおやつだか分からない食事をして、買いあさってきた王様…な薄い本を読みふけっていたのは覚えているのですが、その後またスコーンと記憶がすっ飛んでおりまして(え)
もう一度気がついたら西の空に夕陽が沈むところでした(……)
…わー(わー、じゃないっての)
そんなわけで『侍従長の東京オフ記』、中身はわりとスカスカな感じですが(待て)「読んでやろうじゃないの仕方ない」という方はどうぞ。
…しかし、いくら春休みとはいえ、この生活はまずいんじゃなかろうか…(自覚があるなら直しなさい)
そういえば卒業式の着付けの場所の連絡がまだ来ません。もう少ししてまだ来なかったら問い合わせてみないとなあ…。 ヘアメイク、着付け、写真撮影、全部構内の空き教室でやっちゃうらしいんですが。 卒業式の時は爪は何色にしましょうかねーvv赤い着物とカラシの袴、柄は桜なので…桜のステンシルシートかネイルシール探してこようvv …良かったよな私、とりあえず卒業は出来てさ…(しみじみ)
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