| 徒 然 散 歩 道 |
| 2002年05月02日(木) 暗がりにひとつだけ空のシート光る お前が愛した場所さ |
| チェッカーズ熱、再び。(笑) 昨日からずっと聴きっぱなしだったせいか、 CDを全部聴きたくなってしまいまして。 只今、デビュー当初のヤングなチェッカーズを聴いております。(爆) あたしはどっちかっていうと、デビュー当時の彼らが好きなのですよ。 ファッションは・・・別として。(笑) 彼らって、7人もいたのに、個々のキャラが結構強くて、 一人一人がそれなりに目立ってた。 ファンだったから詳しかったのかもしれないけど。(笑) でも、改めて聴いてみると、やっぱりフミヤって凄いボーカルだわ。 もちろん、今も現役で頑張ってるし、カッコ良く年を重ねてる気がする。 白髪混じりのおじさんになっても、この人はずっと歌を歌い続けると思う。 ・・・ソロになってからは、全然聴いてないんだけどね。(爆) やっぱりボーカルが素晴らしいと、バンド自体も輝くね。 もちろん、ボーカルだけが良くたってダメなんだけど。 フミヤは歌う為に生まれてきた・・・そんな気がする。大袈裟かもしれないけど。 彼の声は優しい。それはデビュー当初から変わってない。 少し高めの声が心地良く脳に響くんだなー。 そう考えると、TERUさんも同じかな。 ポップとロックの違いはあれど、やっぱりTERUさんも素晴らしいボーカル。 前にも日記に書いたような気がするけど、 年を重ねるごとに、逞しくなっていくTERUさんの喉と声。 その力強い声が心地良く胸に響く。 時には、響くどころじゃなくて掻き乱すことも。 フミヤの声が“包まれて沁み入る声”だとしたら、 TERUさんの声は“掴まれて沁み込んでくる声”かな。 ・・・ワケわかんないな。(笑) さーて、明日あたりからはGLAYの曲が聴けるようになるかな? その前に、明日は友達の結婚式。 また独り者が減っていきます。(涙) あたしもTAKUROさんの視界に入ろうかな。(笑) |
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