題名通りに、今日はまず皆さんに質問。 『「呼び出し音(ベル)が鳴ったら、すぐに電話に出ましょう」「出るときは、所属名と自分の名前を名乗りましょう」「電話は、切るまでが会話です」』 これはとあるところが最近になって策定した「マナー3ヶ条」です。何か新入社員の研修で出てくるような話ですよねー。さて、これを最近になってやっと策定し、2日に通達したのはどこでしょうか?? 答えは下の方に。
答え 社会保険庁(くわしくはこちら) バ、バッカじゃねーの、社会保険庁の職員って。こんなことも今までできてなかったかよ。こんなこと通達されて恥ずかしくないのかね。 こんなことすらまともにできないお頭の持ち主達だから、人様の大切なお金を扱っているなんてことには考えも及ばないんだろうなー。でなけりゃ、あんな無駄な金の使い方はできないですからねー。バカは死ななきゃ治らないとは良く言ったもんですね。 電話だけでなく窓口での対応に関しては、『「明るいあいさつでお迎えしましょう」「お客様の気持ちに立って対応しましょう」「積極的に一声、声をかけましょう」』だってさ。ぎゃ、は、は、は!!ここまで来ると笑ってしまうぞ。 つーことは何だ、今までの社会保険庁は、「呼び出し音(ベル)が鳴っても、すぐに電話に出ません」、「出るときは、所属名と自分の名前すら名乗りません」、「電話は、途中で切っちゃいます」、「明るいあいさつで迎えるなんてしません」、「お客様の気持ちに立って対応しません」「積極的に一声、声をかけるなんて面倒なのでしません」ってことだよな?? こんなクソバカな社会保険庁なんて、今すぐに解体してしまえ!!職員全員を路頭に迷わせたれ!!
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