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■ あたしは何で出来てるでしょう?
病院帰りに西友高針のユーハイムでトゥルムを買いました。 こないだ友達に「ユーハイムって名古屋だとどこにあるの?」って聞いて、 丸栄に入ってるとの情報をもらったのだけど(やっぱり情報で出来てる・・・) ネットで調べたら西友高針にあった! ぜんぜん気づかなかった〜 最近バウムを買いに立ち寄った時、 3階の無印でかぼちゃバウムを買って帰ってしまったよ。(いいけど)
小さい頃とかに、 ユーハイムのバウムクーヘン食べたことあると思うんだけど、 記憶には残ってない。 もちろん味もわかんない。 帰って食べてみてビックリした〜。 おいしいんだねぇ。幸せ幸せ。 あぁ、また買っちゃうかも。
そうそう、生徒さんのブログから、 「成分解析 on WEB」ってのを見つけたのでやってみました。 http://seibun.nosv.org/
まきえいこさんの60%は『情報』で出来ています まきえいこさんの20%は『媚び』で出来ています まきえいこさんの9%は『気の迷い』で出来ています まきえいこさんの7%は『ミスリル』で出来ています まきえいこさんの4%は『言葉』で出来ています
『ミスリル』って何だろう?調べてみました。
シンダール語で(エルフの言語だって) mithは灰色を、rilは、輝きを意味する。 すなわち「灰色の輝き」である。 硬度は鉄より勝り、銀色の輝きを持つ金属とされ、 「まことの銀」とも呼ばれる。
『指輪物語』の影響を受けて後に出てきたファンタジー小説やRPGなどでも良く使われている。 例えば、人気コンピュータRPGのファイナルファンタジーシリーズでは、 剣や鎧、籠手、ピアス、果てはベルトなどの素材としてミスリルが多用されている。
現実世界でミスリルの元になった金属として、 一説にはある錬金術師が精錬したアルミニウムが挙げられている。 当時、電気も無いようなその時代にアルミニウムを精錬する事は、 まさしく奇跡と呼ばれるにふさわしいものだった。 そうして作られたその銀色の金属は軽く、 そして錆びる事が無かった事から、 錬金術師の間で「魔法の銀」と呼ばれるに至ったのである。
情報ってのは分かる気がする。 気の迷いも、、、あるねぇ。 それにしても20%が『媚び』って悲しいぞ。 ミスリルはなんだかお気に入り。 もう少し言葉で出来てると良かったんだけど〜。
ちなみに本名漢字だと、
77%は『愛』で出来ています 14%は『気の迷い』で出来ています 4%は『ミスリル』で出来ています 3%は『心の壁』で出来ています 2%は『成功の鍵』で出来ています
おぉ〜77%が『愛』でうれしい〜
2006年04月22日(土)
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