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■ 感覚の相違
スムーズにいかないことが多いなぁ。 一旦イラッとしたりして、 その後、それもこれも成長するための課題でチャンスと受け止められる。
ほんの少しタイミングがズレることもあって、 それが細かく認識出来るようになったような気もする。
詩集の装丁について、ひと課題やってきたけど、 物を創るってこうゆうことなんだなぁって勉強の日々。
感覚の相違は当たり前にあるからこそ、 変な期待をせず、 きちんと自分の感覚を形として提示することが大切なんだな。
こうして毎日起こることの中に、 私が考えてクリアしていくべきことが、 鏡のように映し出されているんでしょう。
2006年01月18日(水)
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