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■ 必然の昨日
昨日はちょっと不思議な1日でした。
最近引っ越した大須の友達の家でアカペラ練習をしました。 いつも自分の車で動く私ですが、 町中で何時間もパーキングに入れてたらもったいないし、 乗り合わせて行くことにしたらと提案がありました。 それでも気持ちはしぶっていたのですが、 たまにはいいじゃないと後押しされて、そうすることに。 一社の友達の家まで車で行って、車庫に入れさせてもらって、 なぜか乗せてもらうことにしました。 乗せてくのが自然な流れな気もするけど、 珍しく頼むことにしたんですね。
大須について、みんな集まってお昼ごはんを食べに行きました。 帰り道、もみじやに寄って伸びる足袋&足袋ソックスを買いました。 社長のまやちゃんはいなくて残念。 今度一緒にアデプト受けるから、みんなにも紹介したかったんだけど。
アカペラの練習は長時間じゃないけど、 ポイントを確認しながら集中して練習できたから良かったな。
最近はこのメンバ−が集まればスピリチュアル要素を含んだ話になります。 LOVE ANGELSと命名されまして。 すでに現実的問題とスピリチュアルな世界は別物ではなく、 みんなの中で繋がったものになっているみたい。 もちろん私もそう。
いつものことですが、話は盛り上がって、 8時頃には帰ろうと思っていたのが気づいたら9時に。 じゃあ、何か食べに行こうってことで、 残った4人で中華屋さんへ。 そこで何の流れか、今日乗せてきてくれた友達が自分の話をすることに。 彼女は今まで自分の状況をみんなに話したりしてなかったんだけど、 話したことによって、すごく大きな意味を得たのね。 彼女にとっても私達にとっても。
彼女も一緒にアデプトを受けるんだけど、 他のメンバ−は用意が出来てると思っていたけど、 彼女に関してはそれが分からなかった。 でも昨日たくさん大切な話が出来たことで、これでもう大丈夫だと思った。
私も彼女も帰るタイミングはいっぱいあったのに、 彼女の車で乗り合わせてきてることで帰れなかった意味をみんなで納得しちゃった。
ラーメン食べて帰るつもりで荷物まで持って出てたけど、 また戻ってたくさん話をした。 話していく中であまりにたくさんの課題や気づきがあって、 変化は速く、相互作用の驚くべき強さも感じた。 昨日ばかりは、この場が必要だとゆうことを強く感じたのでした。
しかしなんとまぁ、3時になってしまった。 肉体ちゃんごめんよ。
2005年11月06日(日)
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