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■ テレクトノン
午前中1つ自宅レッスンしてから、 ゴスペルのお友達と待ち合わせしてランチへ。
よく行く藤が丘の韓国料理屋「シュリ」の向かいにある、 「楽食FU-ZI」に行ってきました。 お水にこだわってるお店で、発芽玄米なんかもある。 ビュッフェになってて、お惣菜もヘルシーなものがたくさん。 ボリュームたっぷりでお値打ちで、とっても満足でした。 その後はうちに来て、自宅レッスンしました。
お友達が帰ってから少し休憩してましたが、 「テレクトノン」への接触を進めることに。
「テレクトノン」とゆうのは、 13の月の暦の関連グッズで、 販売でなく配布されているボードゲームです。 ゲームと言っても、毎日暦に対応した位置にコマ(亀とか石とかピラミッド型のとか)を置いていったり、 対応するカードを毎日読んだりするのだけど、 複雑で難しいのです。。。
ちなみにマニュアルの最初「テレクトノン:光の剣」には、
『テレクトノンは光の剣であり、 13の月・28日の暦を日ごとに開示することで明らかにされる、テレパシー・テクノロジーである。
テレクトノン、「地球の通話管」は1952年、 メキシコのチアパス州パレンケにある「碑銘の神殿」の中の、 パカル・ヴォタンの石棺の発見へとつながった託宣管の名前である。 テレクトノンの目的は、偽りの時間の力を克服し、真の時間の力を回復することにある。 テレパシーは、真の時間の機能であるため、テレクトノンを遊ぶことは、 テレパシー・テクノロジーを再発見することである。 現在、すべての人類は偽りの時間の呪いを生き、またそれに従っているので、 13の月のテレクトノンとテレパシーへの回帰は、 すべての人類にとっての普遍的な解決策となる。
時間は周波数である。 真の時間の周波数は13:20、13の月、20の手と足の指である。 偽りの時間の周波数は、12:60、12か月の暦と60分1時間である。』
続いて、 「テレクトノン:時間とテレパシー」 「テレクトノン:戦士の迷宮の旅と法則の立方体」 などの説明が続きます。 で、ここはまだ単なるイントロダクションです。。
ほぉら、わけわかんないでしょ〜
でもまぁ、あきらめずに少しずつコマを置く努力をしてみました。 そして今日やっと全部のコマを置くことができました〜。 こんなの何がなんだかわから〜んと思っていたけど、 だんだんうっすら意味を感じてくることもあります。 深すぎて深すぎて、のぞいても真っ暗ですが、 何かしら気配を感じたような、そんな感覚。
私がこれをやろうとする意味がどっかにあるんでしょうね。
2005年08月16日(火)
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