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■ 手放していく時
犬の具合を日記に書いて、たくさんの人に心配をかけたようです。 ごめんなさいね。 病院に連れて行ったら、ただの消化不良だったようで、 本人も(本犬?)いたって元気、ノーテンキです。 ご心配おかけしました〜
自分を癒すってことは、 体を癒すってことでもあるんじゃないかと聞いて、 妙に納得した。 今の私にはそれがとても必要な気がして。
初めは受け入れられなくて、 受け入れていくことでたくさんのことを気づくことが出来て、 感謝することが出来た。
この期間私は、今までデタラメに生えてた花や草を抜いて、 いろんなものに手伝ってもらって全部抜いてもらって、 新しい種を蒔いたのでした。 土の中に眠っていた期間は長くて暗かったけど、 必要な期間だった。 そうして「茎のつづき」を作ったのがおもしろい。
そのあと病気を手放したくなくなったような気がして、 それにも気づいた。 今からは、本当に手放していく時なんじゃないかな。 花は飛ぶんですよ。
そうしてこれから、私は私の本当の仕事に着手していくんでしょう。
2005年07月26日(火)
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