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■ 特別になりたがった
ひとつ気づいたことがあります。 私は特別になりたがっていた。いつもいつも。 自分は特別だとゆうことで何を支えようとしていたんだろう。 大切なことに気づく過程でも、それはずっと続いていた。 続いているどころか、強くなっていったかもしれない。 自分は特別なんだとゆう方へ急激に傾いていった。 だから反動がすごくて、私はとてもビックリしたし怪我もした。
だんだんそれが消えていった。 自分は特別でもなんでもないし、 おごり高ぶるのは醜いなぁ。
ただ、今わたしはここにいて、 そこから伝えられることはあるってことだけ。 それを一生懸命やりたいなぁと思う。
2005年01月10日(月)
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