 |
 |
■■■
■■
■ miximum
昼夜の寒暖の差が激しくて、身体には厳しい。 でも幸いにして関節はそれほど痛まず、 冬にも忙しさにも対応してるみたい。
あれこれ焦っていた作業や練習も大変ながらするすると進んでいく。 気がつけば、イベントなどは今週末が本番。 ライブはもう来週。
今日も練習をしました。 一曲一曲がとても大変だけれど、 どうしたらいいのかが見えてきた。 果てしなく細かく小さなことなのに、 そこには無限に広がる宇宙が広がっている。 最小に最大が詰まっているの。 私的に言うと、これが「miximum」 minimumこそがmaxmumとゆう感覚で創った造語です。
近頃私はマイナスな方向へと引っ張られなくなりました。 引っ張られないとゆうのは違うか。 引っ張られてもすぐに戻る。 心が柔らかく、自虐的ではなくなった。
日常にはたくさんの引っ張られることが溢れていて、 今の私の生活で、それを遮断することは不可能です。 それならば、心をしなやかにしてゆくしかない。 強くすることともただこだわらないこととも少し違う。
そして遮断は出来なくても、心が構えなければ大丈夫。 感情をまとわりつかせず、ゆだねて、また戻ればいい。
そうゆう状態にしていくのは自分。 そこは私が工夫する。 しなければ、責める心が外側へ向かってしまう。
実はこれも「miximum」 私の中に宇宙があるから。
2004年12月16日(木)
|
|
 |