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■ 長くて1時間の絶望
日曜と月曜の落ち着きはどこへやら。 昨日おとといと感情の振り幅が激しくて。 後悔はしていないけれど、 だからといってこれはこれでキツイ。
例えば泣いても1人であれこれと考えて辿り着くところといったら、 あの「無」に近い広がったところなのだけど、 ちょっとした、ほんのほんのちょっとしたことで、 あっとゆう間に見失ってしまう。
私のもろいそこは、水風船のようにぱぁんと弾けて、 涙の大洪水。 その時の絶望感といったらない。 長くて1時間の絶望。 水が引いたら何事もなかったかのように落ち着く。
あちらとこちらのこの引力は何Gなんだろうか? 日に日に大きくなっていくようだ。 私はいつまでもつのだろうか。
2004年11月17日(水)
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