天使のながばなし
maki



 幸せとゆう結論

遅ればせながら「ロード・オブ・ザ・リング」観てきました。
やっとです。滑り込みって感じで。
3時間半近くだけど、飽きなくておもしろかった。
でもやっぱりトイレ行きたくなっちゃうけど。
家のちっちゃいテレビで見るのとは、迫力が違うね。
音もぜんぜん違うし。
映像がすごかった。スケールが。月並みな感想ですが。
で、結局、指輪は自ら捨てたわけじゃないんだね。
人間(ってかホビットだけど)って感じだ。


昨日の昼間は、
お友達の家で練習とおしゃべりをしていたんだけど、
いつも違うようでいて、同じことも話してる気がする。
でもそれで楽しい。てゆうかそれが楽しい。
そしてまた「私たちってば幸せ」とゆう結論。
この結論を口にすると、社会では、
受け入れられない冷たい視線が突き刺さったりする。
ウソでしょ?ありえない!とゆう。
だからそれを察して、黙ってることもある。
石みたいになっちゃったりして。
時と場合による、今はまだ。
私を不幸な目で見る人達には、
私が本当は幸せだとゆう事実が届かないのがわかる。


人って、他人に厳しく自分に甘いねって話とか。
すぐ人のせいにしちゃうってこと。
問題を解消するために、
それをきちんと口に出したり、
行動したりするのは自分の責任で、自分次第のはずなのに、
悩みや愚痴だけを口にして、
問題は相手の責任のみとゆうことになってしまう。
相手に委ねたって何も変わらない。
むしろ悪い方向に向かうこと多し。
自分で決めましょう。
どうしたいか、何がしたいか、どこに行きたいか。


それがわかったら、いつだって退屈な時はなく、
いつだって幸せでいられる。
幸せとゆう結論に辿り着き続けるのだ。







2004年04月28日(水)
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