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■ 共感と安心と諦め
昨日の疲れを取るために、お昼まで寝てました。 と言っても、いつもとさほど変わらないか。 カフェ風サンドイッチが昨日からブームで、 お昼もパストラミのサンドとエビとアスパラのサンドを食べた。 近くのベーカリーカフェのパンがおいしくて、 しばらくはまりそう。近いってのがいい。 そういえば最近ドト−ル行ってないなぁ。
100均へ行って、カードファイルを買ってきた。 少しづつ作品らしきものを増やしていこうかな。 しかし、さっき情熱大陸の蜷川美花見てたら、 自分の写真のクオリティの低さがちこっと気になってしまった。 もちろん詩がメインなんだけど、 プリントするといまいち綺麗さは薄れちゃうから。 もともとが高画質ってわけでもないデジカメだから仕方ないかぁ。 考えることは日々増える。
人の相談など聞いていて思ったのだけど、 何を求めているって、やっぱり共感だったりするんだな。 もしくはただ話したいとゆうシンプルなもの。 誰かがそれに共感するように意見するけれど、 私にはもうそれは出来ない。 違うものは違う。 「そうゆうものじゃない?」とゆうあらゆることは、 本当はみんなそうじゃないんじゃないか。 でも「そうゆうものだよ」とゆう、 共感と安心と諦めをみんなが求めているみたいだ。
2004年04月18日(日)
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