天使のながばなし
maki



 書くことの意味

それこそ意味なんて考える必要もないのかもしれないけど、
最近は書くことの意味を感じることが多々あります。
書いたことが意味あることになった、とゆうか。

私の愛は詩であって言葉で、
それは誰かにどこかに飛んでいっては、
気づかないところで響いていたりする。
その響きは時間をかけて(もしくはすぐに)
私のところに戻ってきては、私を感動させてくれる。
私の言葉がいろんなところで響いていくことが、
一番うれしく感じる。
書いていくべきななんだと思う。


さっき、あいのり見ていて思ったけど、
美紀ってコを見ていて、辛いなぁと。
ツライくらい不自然さを感じた。
でも、20才くらいの頃の私って近かったかも。
強さに近づいてると思ってた。違ったけど。
ポジティブ、ポジティブって不自然。
物事の本当のところが見えなくなってしまう。
それに弱さを感じる。
肩の力を抜くって難しいし、大切。
ありのままを受け入れるって、大切。



2004年04月12日(月)
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