- different corner -
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ふと目を閉じていたら、
きみをとても傷つけたことを
思い出した。
きみがとても怒っているのがわかって、
私も悲しかった。
どうしようもなかったのだ。
ああするしかなかったのだ。
今ではいい友人に恵まれているのだろうか?
ちゃんと笑っているだろうか?
私のことはもう忘れただろうか?
。。。忘れたよね。
安心して、もう二度と会えるはずはないから。
朝の午前四時。
きみは、何をしているのだろうか?
BGM : Undeniably - TTD
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