【ザレゴト・タワゴト・ササメゴト】


2002年06月10日(月) 明日の雨

一所懸命なんてばかばかしい、と言ってしまうほどぬるい人間じゃねえぞ。だけど他のコト何もかんもぶっ飛ばしてでも成し遂げたいことなんて思いつかねーよ。後になってあん時の俺馬鹿だなあって思っても笑って許せるようなこと。今やんなきゃいけないんだろうけどさ。
考えてみれば3回やってきた祭も、借り返しなんて何度行った?授業に出たかったし、単位落とすのも嫌だった。オトナには、体制には刃向かっちゃいけないのだと、教え込まれたせい?信じた俺が悪い?半端者はどこまでもハンパなまま生きるのか?
決定権なんて大きな何かに委ねたい。自分で考える余地なんてない方が楽になれんだろ?「燃え尽きたくない。」我が儘か、逃げか。一遍ゼロまで戻ったら違うもんが見えるか。
眠い。とりあえず眠いよ。


 < マエ  モクジ  ツギ >


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天瀬紺太(仮) [ 俺 ]
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