皇帝の日記
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昨日、スタバでコーヒーを買って飲んでるとき、隣の席に有名人オーラをぷんぷん垂れ流した女の人が居るな〜と思った。 胸と尻と唇が痩せて、肌荒れしたスカーレット・ヨハンソンみたいだな〜と思って、今朝調べてみたら、どうやらヒラリー・ダフだったもよう。 サンタバーバラにお住まいだそうです。 私服のセンスはいまいちでした。
美人なんだけれども、ボディコンシャスなワンピースのマイクロミニで、水色のレース素材だったもんですから(冬ですよ〜)。 「ねえねえ、隣の人、有名人じゃない?普通の人、あんな格好しないもの」 と、ジャバ夫さんに耳打ちしたら 「AV女優か、売春婦じゃない?」 というミもフタもないお答えだった。
デビュー当時は、ものすごいかわいかったのになあ。 本人の方が、メディアよりも不細工だった、初めての有名人でした。 ああ。 月日よ、無情なり。
皇帝

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