妄想にっき
ブクマ上等。好きにして!けど読んでも得しません

2007年06月24日(日) SSATBridal 小西遼生握手会 いつかの君へ完成試写会

えっとでは日記+簡単なレポ&感想など。

今回は新幹線で行きました。
若干まだ前回のトラウマが。
バスだけじゃなく飛行機も新幹線も怖いんですけど
やっぱり高速バスが特別に怖い。思い出すと変な汗かきそうだ…。
そう新幹線遠征もできないので次は頑張り…ますぜ。



8時半くらいの新幹線で行ったので会場に着いたのは11時過ぎでした。
なんかふと見ると怪しげな人がいたんでついていったら
やっぱりオンリー会場なんですよね(笑)
その方たちはうえきオンリーみたいだったけど。
オタクってどんだけ可愛くてお洒落でも何となくわかりますよね。


SSATBridal(宍跡オンリー)

カップリングオンリーに参加したのは初めてです。
当たり前だけどどこを見ても宍跡・宍跡…何この幸せ空間。
記念アンソロを購入したんですけど宍跡のサークルさんレベル高けー。

今回のアンソロで好きなサークルさん1つ開拓してしまった。
宍跡アンソロは別に2冊持ってるのでその時から気になってたんですが
やっぱいいよ…!今度から本買わせていただこう。

今回は記念アンソロとストースターターさん、
MitcheyHOUSEさんだけと決めてました。
よく我慢できました。褒めてください。
園児本が可愛すぎて死んだ。

スタッフのお姉さんが良い感じの人でホンワカしました。


小西遼生握手会 in福家書店

新橋でお昼ご飯食べて福家書店へ向かいました。

暑い日だったら汗かいて汗くさくなったらどーしよう
コニタンみたいなお美しい人に握手していただくのに汗臭いって!
香水でもふっていこうかな…いや、逆にくさいんじゃねーの?
コニタンの香水がグレープフルーツだからシトラス系なら…!

…なんて色々考えてたんですが当日は雨降りで涼しくて良かった。
握手会が13時からで私の整理券は300番台で集合が13時半。
なので1時45分過ぎに行ったのですが、やっぱりまだまだでした。
おそらく参加人数は400人くらいだったんじゃないかな?


待ってる間女の子を捕まえておしゃべり。
ミュじゃなくてGAROファンのコでした。
私もコニタンに関しては鋼牙>深司です。
年下だけどお姉さんぽく可愛い子で、良い子でホンワカした。
その子は200番台だったので先に見送ったんですけど
出てきてまた私に話し掛けてくれた。

その子曰く途中で10分ほど休憩があったそうです。
なんか列動かないなって思ってたんですよね。
話によると結構流されて一言二言しか言えなかった、とのことだったので
おっしゃ、それなら大丈夫です!
自分「写真集発売おめでとうございます」って台詞用意してきましたから!
と緊張しつつも意気揚々と入店。

福家書店は2階建てで1階から階段、2階店内…と並びます。
で角を曲がったところあたりから握手会の模様が見えます。

こ、コニタンがいらっしゃる…!

スターダストのHPで見られますけど
この日の服装は何故か中華っぽい感じです。
でもぶかっとした衣装なのに胸筋で前が少し張ってるんですよね
とても良いきんにくをお持ちなコニタンでした。

GARO効果だと思うんですがお子様連れが結構おられて
コニタン子供相手だと笑顔2割増しなんですよ。
「おっ来たな〜」って、低い背に合わせてかがんでニコニコ。
頭ナデナデしてあげたり。すげー癒された…ああホンワカ。

で、気づいたんですけど思ったより時間長げーよ!全然流されてないし!
終盤に差し掛かって時間延長!?と焦る。
けど時間は待ってくれません。

「こんにちは、初めまして」
「写真集発売おめでとうございます」←用意してきた台詞終了。

「あの…うるるんでトナカイと戯れる小西さん可愛かったです」

コニタン「ぶふー…お恥ずかしい…」

は、恥ずかしがらせてしまった。すすすいません変なこと言い出して。
でも俯いて照れ笑いするコニタンえらい可愛った…。これは堕ちる
それから何言ったのか覚えてません。
舞台頑張ってください、と伝えてきました。
まんまとGAROが大好きなこと言い忘れました。何故ウルルン…!


コニタンはやっぱすんごく綺麗なお顔でした。肌もきれい。
笑うと頬が綺麗に盛り上がる顔ですよね。かわいかったー
瞳もキラッキラしてて、視線に耐え切れなくて
思わず一度顔を逸らしてしまいました。失礼ですみません…

コニタンはやっぱりすごく背が高かったけど
少し腰を折って握手してくれたので、かか顔近けー!ぎゃー!
コニタン腰疲れてないだろうか、ほんとお疲れさまです。

とても意外だったのが手でした。
背が高いだけあって大きい手だったのは想像通りですけど
手のひらがガサガサなんですよ。ちょっとびっくり。
顔が綺麗な肌だからすべすべを想像してた。
多分筋トレとかしてるからなんでしょうね。男らしいコニタン。

その手でムギューってかなり強く握手してくれて(びっくりした)
コニタンが笑ったりするとさらにムギュッって手に力入って
私はあらゆる意味でいっぱいいっぱいだったです。

素敵な握手会をありがとうございます…楽しかったです。
書店出てからこの気持ちをぶつける相手がいなくて
思わず盗んだバイクで走り出しそうになりました。
(二輪免許持ってません)


コニタンの写真集、DVD付きで1890円なんですよね。
それで握手会+サインだし…スタジオワープは見習ってほしいものだ。

握手会で貰った何かを持て余しつつ、
表参道に行ってまた写真買って来ました。
瀬戸丸2枚とやなぎ・エンヤ1枚ずつ。
表参道滞在時間10分。

それから即九段下へ。
武道館のちょっと奥の方に科学技術館があります。
迷わないで辿り付けた俺ってサイコー!(一本道です)

開場が5時で5時ちょっと前についたんですど
お子様が結構わらわらいて、な、何故ここに!!と思ったけど
よく考えたら間違っているのはわたしらの方だった。学習施設だよ。

Nマコ先輩が両部参加だと聞いたのでなんとなく探してみたけど
考えてみたら2回しか会ったことがないから
顔がわからなかった…。
大勢の中でしか会ったことがないと特にわからんです。


それからNHちゃんがチケがなくてまだ探してる的なメールが来て
スタッフさんと相談。
私と連番だったので納得してもらえたようです。
でも交換しなかったらデジポケに入ったまま失くさなかったやも…
うーんなんかすいません。


いつかの君へ完成試写会 in科学技術館サイエンスホール

2部・座席はる列センター通路寄り
小さいホールだったのですが傾斜がなだらかでちょっと見づらかった。
前の塊の後方で映像見るにはまあいい位置でした。
私映画館なら最後列くらいが好きですけどねー。


・最初はいつかの君へエンディングテーマを歌う
Jamgo Five(ジャンゴファイブ)のミニライブ。爽やかな曲でした。

Fiveなのになんで4人なの?と司会のお姉さんに聞かれて
「実は5人目のメンバーの斉藤工君が遅れてて…」
というネタを話してましたが(そして滑ってましたが)
結局質問には答えず。ちょ、微妙に気になるよ。

楽屋で龍ちゃんと工と一緒に過ごしてどういう印象ですか?との問いに
1人が「やっぱりイケメン、独特の雰囲気を持っている」
というようなお約束なことを言い、
もう1人が「抱かれてもいいと思いました」と言い出し
腐女子たちの歓声が起こる(笑)

ホールの後に物販コーナーがあってそこでCDを販売してました。
開場で買うとサイン入りです。


・本編上映 67分か69分?くらいだったかと。短いです。
※ネタバレは伏せておきます。
これから見るつもりがある方は面白さが半減しちゃうので
反転しないでください。
多分私の感想自体読まない方がいいと思います。




わたしは観る前にきっちり感想を書こうと意気込んで見たのですが
感想をひと言で言うなら

何これ(笑)

ですね。
いやほんと何コレ。
ストーリーはほぼ公式に書いてある通りです。
これわざわざBLにする必要あるんかな?って話なのですが
BLにしないとありきたりだし存在意義を失うんですよね。

この作品の目的を腐女子を喜ばせることだと考えると
それはまあ…成功したんじゃないでしょうか…ワカランけど。
BoysLoveよりは狙いは外してないことは確か。
人口呼吸とか切った指を舐めるとか、彼女より優先しちゃうとか
くだらないボーイズラブなネタの応酬ですホント。

ラストシーンは湖のほとりで「アハハ待てよ〜コイツぅ〜」的追いかけっこ
これがネタじゃなくして何だって言うんですか。

会場にはしばし爆笑の渦が。
ちょっとBLな感じで萌えられて且つネタに笑えるって意味では
いい映画かも知れないですね。
まあ、そんな感じなので真面目に書く気が失せました。

なんか映像の作り方も2人の演技もネタなのか真剣なのかよくわからん…
最初龍ちゃんの演技がオーバーすぎて
うわーやっぱり自然な演技が下手やわ〜
周りのキャストのが上手いわ…と思ってみてたんですけど
途中から龍ちゃんの顔芸が笑えてきて
これが正解なんかな?とよくわからなくなった。

でも、ご本人がおっしゃってましたがとても悩んだそうで
頭で考えるやりたいことと表現力の追いつかなさの
試行錯誤の跡が見えるような演技で、観てて楽しかったです。
龍ちゃんの早瀬という役は、普通の平凡で素朴な大学生で
両親から愛されて育った田舎者の男の子みたいなカワイイ男の子です。

ぶっちゃけ龍ちゃんの色んな表情や仕草を見てるだけで
ほんっとかわいくて楽しいですけどそれじゃ感想にならないしなあ。
いやでも工を子犬みたいに見つめる龍ちゃんとか
指をぱくって舐めた後上目遣いに見上げる龍ちゃんとか

無駄に可愛すぎてホント限界です。

あの映画で笑いが起きるのが狙い通りなのか否か未だにわからないです。
ただあそこの空間には同じような人間がびっしり詰まっていて
特殊な空間であったことは間違いない。
私も思わず笑ってしまったシーンいくつかありますけど
普通の劇場で見たとき、1人でDVDを見たときに
同じように笑えるかはよくわかりません。
雰囲気に影響されるのってありますからねえ。


腐女子の戯言(!最大級ネタバレなうえにどうでもいいです)
実は深水(工)は双子ではなく二重人格のようなものなのですが
(双子の弟は死んでしまった)
そのことが発覚して2人が分かり合ってから即朝チュンでした。
結局どっちがどっちなんだぜ。
まさかただ一緒に寝てたわけでもあるまい。

兄=黒髪・頑固・芸術家肌・孤独
弟=金髪・遊び人的・快活

で、ナビゲートにも入ってた朝チュンのちゅーをするのは
弟モードの深水なわけなんですが・・・ 
想像するにきっと兄モードのときは早瀬×兄で
弟モードになると弟×早瀬なんだぜ。
…ほんとどうでもよくてすいません。


毎回文句言って感じ悪くて申し訳ないのですがこれだけは言わせて。
スタッフロール流れた瞬間に騒ぎだすな…と。
ほんと会場がすげーうるさかった。
スタッフロール終わるまでが映画です。
しかもエンディングテーマは最初にライブしてくれたJamgo Fiveで
彼らもまだ会場にいるのですよ。
それを一切聴かないで喋り出すなんてどういう神経してるんだ…。
なんか呆れるとかイライラするとかじゃなくて悲しくなった。



・トークメモ(順不同)

司会のお姉さんが3人の意向を無視しまくって
勝手にはしゃいでいた印象ですかね…。
どっちかって言うと腐女子的なフリをしていた気がする。

左から司会・龍ちゃん・工・堀江監督で立ったままトーク。
堀江監督のこと生で拝見したのは始めてでしたけど
正直空気読めてない気味、というかトークが普通にヘタだった。
工が一番上手かった、と思う。


○服装は龍ちゃんは白の長袖シャツにだぼっとしたジーンズという
爽やかかつラフな格好。(スーパーニュースの時みたいな感じ)
工は切り返しで和柄の布が使われてるシャツを着てました。
そして眼鏡装着。(多分黒ぶちの乾系)


○工と堀江監督は後ろで私たちと一緒に映画を見ていたそうです。
龍ちゃんは楽屋でゾンビ映画の話で盛り上がっていたそうで
「俺も観ればよかったな」と言っていました。

観ていてあんなに笑いが起こるとは予想外だった、
みたいな話があったかと。
監督が狙い通りです、みたいに言ってましたが。ホントかよ…。


龍ちゃんが工のヅラを取るシーン(会場大爆笑シーン)
工はひたすらヅラを取った後の髪形を気にしていたそうです。
ヘンだと訴えても監督にスルーされたっぽくて、
でも先ほど本編を改めて見た監督に「やっぱりヘンだね」と言われて
「早く気づいてほしかったですね」と言っていました。
まったくもってその通りだ。笑わせてどうする。


○犬派?猫派?
劇中工が捨てニャンコと戯れるシーンがあるのですが
ダンボールに入った子猫を抱き上げて元気にしてたか?と確認して
すぐにダンボールに戻しちゃうので
それについて工が「あれ餌も与えずに戻すよね」とツッコミ。
私も観ていてそれがすごく気になっていた。
何がしたいのコイツ、と。
本当に動物が好きな人間の発想じゃないと思う。

監督は猫は単なるノボルとリュウが同一人物であることを
繋ぐキーとしてしか考えてなかったみたいですね。

そこから「猫派ですか?犬派ですか?」という質問になって
工は犬派、龍ちゃんは犬猫どっちも好きと答えていました。

やっぱりかわいい動物を前にするとテンションがあがりますか?
との質問に工があがる、と答えてしまったがために
司会のお姉さん(と会場)のゴリ押しで
ペットを目の前にテンションが上がっている様子
を再現させられるハメになった2人。

龍ちゃんは猫、工は犬です。2人同時にパントマイム(?)スタート。
工はちちち…とワンコを呼んであやす。
龍ちゃんは猫を掴んでくるくる回転しながら
ハンマー投げのようなアクションで猫を会場に投げました(笑)
な、投げたー!!大盛り上がり。(わたしが)


○お酒を飲むとテンションが上がる?
劇中に2人が酔っ払ってわーわーするシーンがあるのですが
男の人は酔うとキャッキャするものなんですか?という質問。

工はお酒が飲めないそうでわからないけど
飲まなくてもきゃっきゃするそうです。
龍ちゃんは「きゃっきゃしますね〜。
きゃっきゃっしますよ きゃっきゃっしまくりですよ」とのこと。
想像つかない…とか言われてました。


指を舐めるシーン
例のシーンなわけですが。
監督はとっていて馬鹿馬鹿しいと思ったそうです。
奇遇ですね、私もです。
でも自分が馬鹿馬鹿しいと思ってるものを世に出すのはどうなの?
こっちが馬鹿にされてるようで感じ悪いです。

龍ちゃんの上目遣いはかわいかったね、とのことで
上目遣いを再現させられるハメになった2人。(また)

龍ちゃんは普通に上目遣いを再現。
工は道端に落ちているお金を拾おうとしたところに
声を掛けられて上目遣いでハッとする(?)のを演技。
いや、かなり微妙な空気になってしまいました。
だってほとんどの人が見えないからなあ。


○転覆
龍ちゃんが湖で溺れかけるシーン。
あれは本当にキツかったけど、スタッフさんの方が
浸かりっぱなしでキツかっただろうから
自分は弱音を吐けない、というような内容のことを言っていました。
メイキングの内容とほぼ同じですね。


○転倒
本編ラスト2人が湖のほとりを駆け巡るシーン
あの撮影のとき工は素でコケたらしい。
撮影した映像を見るとある時点でフッと画面から消えてるそうです(笑)
映画ではその転ぶ直前まで収録されてるらしい。
工は「ブーツが重かったから」と言い訳(?)してました。

普段よく転ぶのか?という話になったのですが
工は2週間ほど前転んだところだそうです。
牛モツ(カレーだったかな?)屋さんで一日限定30食のを買って
急いで帰ろうと思ったらで店先で転倒。
気づいたら目の前の地面に牛モツがこんもりあったそうです。
でも急いでいたのでそのまま走り去ったとか。
「お店から出た人は牛モツが落ちてるから驚いたでしょうね〜」
とか言ってましたが、言及すべき点はそこじゃないだろ。
大人として片付けるべきだと思うのですが。

龍ちゃんはわりと頻繁に転ぶそうです。
ぼーっと歩いてると階段なんかでよく…。
…ドリライのバーニングのときに階段で転びかけてたのを思い出しました。


○役作り
工は舞台「空飛ぶジョンと萬次郎」の役柄を
いい感じに引きずっていたとか。
ノボルとリュウ双子の演じ分けについて
ノボルを演じながら、じゃあリュウはこういう風に演じようって
バランスを取りながら作り上げていったようです。

龍ちゃんは役柄について本当に一時期かなり悩んでいたそうで
声を掛け辛いほどだったそうです。

なんか監督が工はすごい、みたいなことを言って
龍ちゃんが「俺は?」というようなニュアンスの会話があったのですが
詳細を忘れてしまいました…。


○この映画どうだった?
工は詳細は忘れましたが、良い映画だと。
龍ちゃんは映画の中で走ることが夢だったので
夢が叶ってよかった、とのことです。(かわいいな…)


○最後に
すいません、工はなんて言ったか忘れました。

龍ちゃんは「最近の若い人は映画館離れが進んでいますが(中略)
是非映画館に足を運んでほしい」
「男の人にも観て欲しい」
「是非男の人のお知り合いと観に行ってください」
…とてもじゃないけど行けません(笑)

途中でタイトルが「水鏡」時代の台本プレゼントがありました。
チケットの半券が入った箱で龍ちゃん・工・監督が抽選。
当たった方は映画の感想をひと言言って
2人に握手してもらっていました。
何故か握手中に一部から悲鳴が…えっ何の悲鳴?

工と握手する機会なんてそうないんでちょっと羨ましかった。

以上でイベント終了です。


イベント終了後、物販があるってことでNHちゃんと急行。
もうお金使わないと思ってたのに写真が…油断しまくってた!

2人とも写真は最初2、3セットしか買わなかったのに
2人で話すうちに「龍ちゃんの写真なのに買わないのはおかしい」
という話になり結局ほぼすべて買うことに。
同じ人が好き同士でいると盲目でどうしようもない笑


帰りは最終の新幹線まで立ち話しつつ。
頼んでいたDステパンフをいただきました。
ありがとうございます!

早速新幹線で読んで帰りました。
あれならオタクぽくないかなと。
まあそんなことを気にするまでもなく帰りの新幹線の隣は
イベ帰りのアイドルオタクの2人だったんですけどね…。

延々とでかい声でゆうこりんイベでの1部のファンのマナー違反を
相方に語っていて聞きたくなくても耳に入ってきた。
そのせいで寝たいのに眠れなくて首締めようかとおもいました。

異性のアイドルオタってこんなにキモいんだな。
自分も男のオタからみたらこんなんなのか………。



左:科学技術館玄関口 右:戦利品 同人と写真集を並べるなと。


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