知人とやり取りの中で 「私はオタクだから了見が狭い」と言ったら 「俺もオタクだが了見は狭くない」 「逆裁1やったらわりと面白かった。二次創作するほどじゃないけど」 というような内容が返ってきた。
私はただのゲームオタクのフリをしている。 …二次創作?何のことです? …罠?突っ込まないぞ、私は。
●もて王が終わって結構ショックだ。うぉぉぉん デスノがきっかけで買いはじめたジャンプですが (テニス関東大会立海戦あたりから) これを機に買うのをやめようと思います。 焼肉も終わったことだし他に読む漫画ないや。 ジャガーと銀魂はコミックス買おう。 日吉のCDジャケが載ったらまた本誌買うわ。
勇者学って新連載やるような漫画なのかよぉぉ。 ぶっちゃけそれよりも終わればいいなと思ってるのは Dグレ・とらぶる・ナルトです。
●私は幼少時カトリックの幼稚園に通っていました。 幼稚園の中に教会があったりグランドにマリア像があったりした。 で、当然のように学芸会はキリストご生誕劇をやるんですけど。
配役は勝手に幼稚園側が決めました。 女の子は背が低ければ星の精、高ければ天使の役という感じで。 私は天使の羽根を背負ってみたかったんですけど、 まあ当然のように星の役でした。
実質主役のマリア様役は確か2人1役で 毎年誰もが認める「可愛くてしっかりした子」が演じてました。 親御さんにしたらちょっとした誉れなわけです。
でも私の年は違いました。 明らかに親の権力ご使用ですねという子がマリア様役に。 幼稚園の子供にそんなことが思い至るわけないんですが 親たちの間で噂になれば子供心にもなんとなく伝わってしまうんです。
・・・・という思い出を元に跡部妄想をしていました。(前置き長)
自分が望んだわけでもないのに親の財力と権力で いつも優遇されてしまう跡部(5歳)。 影でクラスメイトから「いいよな、親の力がある人は」とか言われる。
違う、俺の実力を先生が認めてくれたんだ 誰よりも努力してお前らに俺自身を認めさせてやる! …みたいな。 それ以来跡部様は常にトップでいるために 何事にも全力で努力し続けているのです。(妄想) とんだ姫川亜弓ですな。
さーて明日は4時起きっス。寝るか。
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