| 2006年11月05日(日) |
まぶしすぎて直視できない… |
今日は馬を見に行きました。ええ、あの馬です。 サラブレッド引退?の馬がいる牧場?に行ってきました。(曖昧)
徹夜明けで心底行きたくなかったのですが約束していたので仕方ない… 遅刻するなと言われてたのでタクシーで行ったら 逆に遅刻されて暴れそうになりました。むしろ暴れた。(?)
よくわからない年齢層の男女13人ほどで 京都駅・城陽など練り歩いてきました。 一体何の団体だと思われてただろう。
馬は可愛かったです。つぶらな瞳…v 触るとあったかい…癒される。 あの子ら草食なのになんであんなに綺麗な筋肉付いてるんだろ。
あの、名前なんだったかな、馬さんが足の裏につけてる 金属っぽいやつ。形的には∩←これに近い。 それを記念に貰ったんですけど 家に帰って考えたらコレこの先どうしたらいいのかねえ…(知らんよ)
疲れた…眠い。
○うるるん。 今日のウルルン滞在記は待ちに待ったコニタンでしたね!
コニタンせっかく時代劇顔の美形なのに 面白い帽子かぶったり着膨れたり転がったり脱いだり大忙しだよ…!
脱いだときはマジでどうしようかと思った。 あの極寒の中パンいち(パンツ一丁の略)でトナカイと戯れる映像 わけわかんなくて爆笑ですよ…美形なのにー…!(笑)
毛布にくるまる包コニタン可愛かったです。 しかしなんてイイ身体。写真集出してください。 スタジオ登場時3人で立ってるのを見るととやっぱでかいなぁ。 それと起きたての朝一の顔が綺麗なことに感動した。
いやいや、面白いものが見れてよかったです。 コニタンはなんとなく真面目そうな印象を受けました。
耳を刻むのにはギャッってなりましたよー。 犬のシュナウザーとかも耳をわざと切って立てたりするし 動物にとって耳(の端)はあまり痛くないものなのかも知れないけど 視覚的には痛いよなぁ…。 刻み方が数多くあってそれで判別してるのはわかったんですが メモもしないでよく覚えられますよね。 というかあんな走り回ってる子らでどうやって見分けるんだろ?
今回に限らずウルルン見たときって必ず思うのですが こう、出演者は日本語を話して、向こうの人はその言葉で話しますよね それで会話が成立してるように見せてる(通訳の存在を匂わせない) あの映像のやり方って、変ていうかちょっと滑稽なんですよね… うーんそう思ってるのは私だけでしょうかね。
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