| 2006年09月17日(日) |
秋は日吉の季節と言い張る |
もうすぐ京都は観光シーズンです。 そこでふと日吉は2年だから修学旅行行くのだなあ、と思う。
日吉と樺地が並んで観光バスに座るといい。 それで昨晩実は楽しみで寝付けなかった日吉は (奴は友達がいないから旅行に行く機会があんまりないと思う) 途中寝てしまって、樺地がついたよ、って起こしてくれる。 樺地は優しい。天使!エンジェル!
ぼんやり目を開けると間近にあるつぶらな瞳に 思わずキュンとする日吉。
わたしの妄想は多分一般ウケしない。
布の柄についてもんもんと悩んでます。
きなこさんとか多分昔の中々透明フィルムが取れないカップラーメン を開けようとして中々開けられない、しかももうお湯が沸いてんだよ! みたいなもどかしい気持ちになってると思います。 (例えがわかりにくい)
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