| 2006年06月18日(日) |
やばい…と57回くらい思った(記録更新中) |
中間発表できてない!バカっ。 やばいやばい徹夜するとして家出るまで6時間きったぞー
悠長にアイディア待ちしてる場合じゃなかった。 無理矢理にでもなんかサンプル作っていかねーと… わたしはアイディアがふっと浮かぶときのことを 天使様が降臨されたと言っている。嘘だ。
→アイディア待ちしていたときに巡っていた妄想
日吉はエロ本をお持ちになっておられるのだろうか。 宍戸先輩は普通に持ってそうだ。 あの人多分氷帝で一番標準男子に近いから。(性格が) ちょっと巨乳好きのけがある※あくまでも想像
あとべは絶対持ってないと思う。 ハッそんな低俗なモノは俺様に必要ない、とか言いつつ 一度は見てみたいと興味深々。後学のために(自分への言い訳)
恐らく宍戸は持っているだろうと狙いを定めて宍戸家に遊びに行く。 で、エロ本をこっそり見てやろうとか思ってたんだけど それよりも初めて見た炊飯器とかになんだコレは!?と夢中になる。
何ってお前、飯を炊く機械だよ、って蓋を開けてあげたら 白いご飯が出てきて 「宍戸家でもちゃんと白い飯を食べてるんだな 俺様はてっきり粟やひえを食ってると思ってたぜ…(←失礼) それにしてもこの不思議な装置が何故宍戸家に?」とか思う。
そんな跡部を宍戸は新種の生き物だと思ってる。
・・・あれエロ本の話がどっかへいってしまった。
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