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2004年03月29日(月) 猛然と終わりに走り出すような死への快楽。


少し愚痴ってもいいですか。
最近対人関係が不安でなりません。
もう私も、道理のわからない子供ではないのですし、どうしても、例えば何も悪いことをしてなくても、そりの合わない人ってのはいるし、そりの合わない人ってのはやること成すことがウザかったりするもんです。
でもね。
やっぱり、自分に向かう負の感情ってのはできれば知りたくないし、向かい合いたくないわけですよ。
たまたま、ホント、ごく偶然なのかもしれないけれど、そゆ間の悪いことが重なると、やっぱ不安だし、やっぱ怖い。
急に、自分が断崖に立ってる気がしてね。
一人なんだと気付かされる。
所詮、人間一人なんだな、ってことじゃなくて。
私は、一人なんだということ。
それに気付く。
それが、怖くて怖くて。
目を瞑るようにしてたのに。
世界はひとつとなって、私を孤立させ、殺してしまうんじゃないか。
私の存在意義を奪って、存在を消してしまうんじゃないか。
または、もう既に、世界とは埋めきれないほど確固たる隔絶があるんじゃないか。
実は自分は世界に在ってはならない異端なのではないか。
そんなことが頭を無根拠に渦巻いて。
そんな時、いつも頼ってたのが親父だったので、今でも無意識に親父を探すんですが、親父がいないという現実は、私を二度打ちのめすわけで。
あぁ、無常・・・・。

とか、日記書きつつメセで充氏に愚痴ってたらだいぶ気分楽になった〜。
ありがとう&いつも御迷惑おかけしてます、充氏。
大好きよ。
またこれからもお世話になります・・・(汗)


ってことで。
明日は練習〜。
春なのに、お別れの季節ですね・・・・。


















全てを否定しても生き抜きたい明日。



















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狗神史狼 [直訴]

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