予防審美
小林歯科クリニック
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★予防と審美専門★【小林歯科クリニック】

2017年02月21日(火) お詫び

私たち@小林歯科クリニックのHPやE-mailデータを管理している会社のサーバー障害により、17日(金)の昼時頃からHPをご覧いただけない、また、E-mailが送受信できない事態が発生していました。

皆さまには、ご迷惑&ご心配をおかけいたしました。
お詫びを申し上げます。



2017年02月18日(土) サーバー障害

私たち@小林歯科クリニックのHPやE-mailデータを管理している会社のサーバー障害により、昨日の昼時頃からHPをご覧いただけない、また、E-mailが送受信できない事態が発生しています。

皆さまには、ご迷惑&ご心配をおかけいたします。
早期の復旧を目指しています。
お詫びを申し上げます。



2017年02月17日(金) 関東と北陸地方などで「春一番」

全国的に強い風とともに気温が上昇し、気象庁は「関東や北陸地方などで春一番が吹いた」と発表しました。

季節外れの暖かさの原因は、北海道付近にある発達中の低気圧。
この影響で全国的に南よりの風が強まり気温が上昇したのです。
東京で最高気温が20.6℃、先週から今週はじめにかけて大雪が降った鳥取市でも12.4℃となるなど、全国的に3月から4月下旬並みの陽気となりました。

気象庁が公開した静止気象衛星「ひまわり8号」の動画には、強風で舞い上がったとみられる砂などが、関東の上空を流れる様子が捉えられています。

東京では、午前11時26分に、最大瞬間風速19.2mを観測したのだそうです。



2017年02月15日(水) 子ども用歯ブラシの開発を

NHKによると・・・

幼い子どもが歯ブラシをくわえたまま転んでけがをする事故を防ぐための対策を検討してきた東京都の協議会は、メーカーに対し、衝撃を吸収する子ども用歯ブラシの開発などを求める提言をまとめました。
協議会は、幼い子どもが歯ブラシをくわえたまま転んで口の中やのどを突く事故があとを絶たないことから、東京都がメーカーや医師、人間工学の研究者などに参加を呼びかけ、対策を検討してきました。

安全対策を盛り込んだ提言が、協議会の会長を務める千葉工業大学の越山健彦教授から都に渡されました。



提言では、事故は1歳から3歳前半の子どもに多く発生していることから、メーカーに対して、曲がりやすく衝撃を吸収するほか、口の奥に入りにくい子ども用歯ブラシの開発などの安全対策の強化や、消費者団体や行政によるSNSを利用した注意喚起を求めています。

また、安全対策を強化すると口の奥まで歯ブラシが入りにくくなるなど効果が低くなる可能性があることから、保護者に仕上げ磨き専用の歯ブラシの利用も勧めています。

提言を受けて、都はリーフレットの作成など、事故防止に取り組むことにしています。


・・・って、何かズレてますね。

どんな“子ども用歯ブラシ”を開発したって、事故は防止出来っこありません。

1歳から3歳前半の子どもなら、立って歯ブラシをしない&保護者の方による仕上げ磨き! これが大原則です♪



2017年02月14日(火) ハッピー バレンタイン

私@小林に“愛”をくださった全ての皆さま、本当にありがとうございます

歯科医師にチョコ・・・そんなの全く関係ありません。
心よりお礼を申し上げます。



ちなみに、日本チョコレート・ココア協会によりますと・・・
チョコレートを食べて、ニキビが出たり、鼻血が出たりするというのは、科学的根拠は何ら無いそうですよ♪



2017年02月13日(月) スギ花粉飛散始まる

TBSによると・・・

花粉の季節が到来です。
東京でもスギの花粉が飛び始めました。

東京都は、スギ花粉の飛散が始まったと発表しました。
都内各地で11日から2日以上続けて花粉が観測されたためで、過去10年の平均より5日早く、去年より2日早い飛散開始となります。

都内の今年の花粉の量は去年と同じ程度で、例年と比べて0.7倍から1倍程度とやや少ない予測となっています。
飛散する花粉の数が「多い」と分類される日は都内平均で28日程度で、例年とほぼ同じと見込まれています。

東京都は、マスクやメガネの着用や、洗濯物を室内に干すなど、花粉との接触をなるべく少なくするよう呼びかけています。



2017年02月11日(土) インプラント治療の最先端を語ろう

近年のインプラント治療の技術革新には目覚ましいものがあり、長年にわたってインプラント臨床に携わってきた歯科医師でも、いつのまにか先端技術から取り残されていると不安にかられます。

一方、歯科医療を取り巻く隣接医学や工学分野に目を向けると、想像もつかない程の技術革新が日進月歩で繰り広げられています。



・・・ということで、今日と明日、丸2日間、京王プラザホテルに缶詰でミッチリと、
日本口腔インプラント学会の学術大会で学んでいます。



2017年02月09日(木) 今月の参禅−113

雪 & 氷雨混じりの横浜へ GO!













2017年02月08日(水) 「屋内禁煙」骨抜き危機

毎日新聞によると…

◇反発受け、例外案

他人のたばこの煙にさらされる受動喫煙対策を強化する健康増進法改正案で、厚生労働省が酒類を主に提供する小規模なバーやスナックなどは例外として喫煙を認める方向で検討していることが分かった。
厚労省の当初案は、飲食店は一律「原則屋内禁煙」としていたが、飲食店業界などの反発を受けて後退した。
今後、J党などに案を示して詳細を調整するが、例外をどこまで認めるかについて難航も予想される。

厚労省は2020年の東京五輪に向けて、飲食店を原則として屋内禁煙とし、一定の排煙性能を備えた喫煙室の設置を認める原案を公表していた。
しかし、飲食業界などから「小規模店では喫煙室設置の対応ができない」などと一律規制への反発が大きく、例外を設けることにした。

例外的に喫煙を認めるのは、延べ床面積30岼焚爾離ウンター席が中心の小規模店のうち、未成年や妊娠中の女性の利用が想定されないバーやスナックなど酒類を主に提供する店。
店頭表示や換気設備などを条件に喫煙を認める。

さらに、バーやスナックに加え、食事に合わせて酒類を提供する居酒屋や焼き鳥屋、おでん屋などに例外を広げる案も検討する。
一方、ラーメン店やレストラン、すし店などは未成年者らの利用も想定されるため、例外に含めない方針だ。

日本禁煙学会の作田学理事長は「例外を認めると、なし崩し的に法律が意味のないものになってしまう。スペインでは面積によって当初は規制に差をつけたが、『不公平だ』として廃止された。例外を認めていけば、たばこのない東京五輪の実現は危うくなる」と話した。


◇線引き巡り綱引き続く

厚労省が例外の検討を始めたのは、飲食業界やJ党から「規制によって廃業に追い込まれる飲食店が出かねない」と反発が大きいためだ。
今年1月には飲食やホテルなど5業界団体が緊急集会を開き、「小規模店の喫煙室設置は、場所の確保や費用の面で難しい」などと訴えた。

今月に入ると、飲食業など16のサービス業でつくる全国生活衛生同業組合中央会がたばこ業界と連携し、「各事業者の多様性・自主性が尊重されるべきだ」として一律の規制に反対する署名活動を始めた。
同会は「一律規制は弱いものいじめだ」と訴える。

J党の部会でも、小規模店への配慮を求める意見のほか、「路上喫煙防止条例がある地区は中でも外でも吸えなくなる」「営業の自由に触れる」など批判が噴出。
部会でさらに議論するが、厚労省の例外案には「面積30岼焚爾虜拠が分からない」「スナックでおでんや焼き鳥を出したらどうなるのか」などと既に異論が出ており、厚労省はさらに検討を加えた案を来週にも部会へ提示する方針だ。


◇最も緩い五輪都市に?

近年の五輪開催地はいずれも、罰則付きの法律や条例で受動喫煙対策に取り組む。
国際オリンピック委員会(IOC)などが「たばこのない五輪」を求めているためだ。

昨年夏のリオデジャネイロでは、法律で公共交通機関や飲食店、宿泊施設など屋内を全面禁煙とし、喫煙できる場所は個人の住宅内か屋外に限定された。
2012年夏のロンドンも、ホテルの客室などを除き屋内を全面禁煙にした。
10年冬のバンクーバー(カナダ)も州法で飲食店を含めた屋内の全面禁煙を義務付ける。

平昌での冬季五輪が1年後に迫る韓国は、法律で医療機関や学校などが屋内全面禁煙、飲食店や官公庁、駅は喫煙室の設置を認める屋内禁煙としている。
飲食店は段階的に対策を進め、12年に店舗面積が150平方メートル以上の大型店のみの規制から始め、14年に100平方メートル以上、15年から店の広さに関係なく全飲食店を規制対象とした。

日本で飲食店の例外が認められれば、近年で最も緩い規制の夏の五輪となる。

このままだと、日本って恥ずかしい国になってしまいそうですし、そもそもJ党って駄目ですね♪



2017年02月07日(火) 子どもの花粉対策5カ条

昨日の続きです。


毎日新聞によると・・・

・花粉の飛散情報をしっかりとチェックする

・屋外では、マスクの着用など花粉との接触を避ける工夫をする

・屋内に花粉を入れないようにする

・目に症状が出たら、かいて症状が悪化しないように目薬を使う

・子どもの症状は気付きにくいので、親はサインを見逃さないようにする


いやぁ、ここのところ、ご家族に罹患者が出たとかで、キャンセルの方が多発しています(ノ_・。)


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