| 2026年06月23日(火) |
高市早苗は売国スパイ |
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スパイ防止法が取り締まるのはオレのように政府に対して逆らう人間である。しかし、オレはどちらかというと日本という国を愛し、日本の国益を考えて発言している人間である。今日本の国益をもっとも損なってるのは誰かというと高市早苗である。
高市早苗は就任していきなり余計な発言で中国との関係を悪化させた。すぐに中国に土下座謝罪して取り消せばよかったのにそうしなかった。結果として中国との関係は冷え込み、観光客は韓国に取られ、レアアースの輸出規制などの嫌がらせも起きて経済的に大きな損失が出たのである。
高市早苗のトランプ大統領に媚びた態度からは見ていて不快感しか感じない。大量の中傷動画を秘書を通じて作成させた件に関しては国会で答えようとしない。沖縄慰霊の日の式典では大量の罵声が会場を埋め尽くした。日本を武器を売るさもしい国にしてしまい、改憲を意図し、トランプ大統領の戦争を支持するような人間が沖縄県民の心を逆なでしてるのは明らかである。こんな人間は総理にふさわしくないのである。
高市早苗は政治の世界に登場する前から嘘つきだった。その著書では臆面もなく自分のイカサマぶりを自慢している。過去に自分がついたウソを武勇伝のように語る行為は、田舎のヤンキーの犯罪自慢のレベルである。
この自己顕示欲のカタマリのような承認欲求の強い女が、ウソで固めた経歴で政治の世界をのし上がろうとしても国民がまともなら不可能だ。ところが日本国民というのは自民党がどんなに腐敗していてもそれを支持する馬鹿が多数派なのである。統一教会と自民党がどんなにズブズブであっても全く気にしないのである。
新聞やTVといったマスコミがもう少しまともならば、腐敗した政治家は一掃されていただろう。選挙できっちりと落とせるからだ。しかし、連日国会前で行われてる改憲反対のデモは全く報道されない。そんなデモがあることさえ国民は知らないのである。
森喜朗がどれだけダメな総理であったかはちゃんと報道されたのに、安倍晋三が国会で100回以上のウソを言ったことは国民にはちゃんと伝わらなかった。安倍晋三政権下では多くの不審死が報告されている。正しいことを訴えれば殺されるという監視国家に日本は成り下がってるのである。
古賀千景議員の自衛隊に対する発言は、国民がまともなら普通に共感できる内容だったが残念ながら馬鹿国民の方が多いために与党に利用され、立憲もトップがボンクラだから彼女は処分を受けた。国民をここまで馬鹿にしてしまったのはもしかしたら自民党政権が教育を破壊した結果なのかも知れない。
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