そんな風に思うから仕方ない
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2015年11月21日(土) 久しぶりに

書いてみました。
サービス継続しているのがすばらしいと思いつつ、
継続して書いている方々がいるのもすごいなと。

記念に。


2007年12月16日(日) 世の中にはブログがあふれているというのに

面白いブログを探すのが難しくなってきた……。


2005年01月11日(火) 粗悪なテキストってか(プフー)

芥の中より珠を見出すのもまた楽し。


2004年08月23日(月) おしまいの日は近い?

2ちゃんねるの板がやけに増えている。
事情は知らないが、これでユーザーが分散されるといいなー。
と、思いつつ、最近しょっちゅ目にする宣伝じみたスレッド、私怨から端を発しているスレッドに、もう2ちゃんねるも終わり収束していくのかなー。

などと思いました。


2004年06月21日(月) ソーシャルネットワークっておもしろいね!

mixiをはじめ、
そしてハマる。

何がいいかといえば、今までWEBで文章をさらしていなかった友人が日記を書くようになったから。

いがいと近しい事って知っているようで知らないモンだ。

と思い知らされる。


2004年05月22日(土) 楽しい楽しい、とても楽しい

映画を見てきた。
感想を探した。
ブログがガンガンひっかかる。

そうそう。
これこれ。

ブログのページランクが高くてノイジーだという方もおりますが、利害の絡んだ批評家の感想よりも、身銭をきって見てきた人の感想の方が共感度が高いし、異なる視点にハッとさせられる事がある。

まあ、批評家の意見にひきずられているブログもあるにはあるが。

良識のあるブロガーが増えるといい、もっともっと。


2004年05月12日(水) おもしろい日記サイトが……

アクセスが上がって、企画などをやりだすと、とたんに書くものがつまらなくなるのは何故だろうか。

今日もお気に入りから一件、サイトを消した。


2004年04月04日(日) 指摘された間違いを振り返り是正できる見識を持ちたい

WEBで文章を書く際に、倫理にもとる部分は是正されてしかるべきだと考える。
また、その文章により被害をこうむった方がりうのであればしかるべき謝罪をするべきであろう。

倫理感云々には社会的・地理的背景等により格差はあるであろうから、必ずしも自分の倫理が社会のそれとイコールになるかどうかはわからない。

そうあった時に我を張り続けるか否か、つまらないプライドではなく、己の見識と照らし、謝った発言に対しては謝罪なり詫びなり入れるべきであろう。

WEBはメモのように簡単に文章をつくれるかもしれないが、手持ちのメモと比べて露出度は(たとえばウチのようにアクセス数の少ないページであったとしても)くらべものにならない。

だからこそ、文責の明確化・連絡先の表示は必須なワケで……。

某2ちゃんねるは文責の明確化・連絡先の表示は個人ではなく、管理者側にいってしまうので、よほどの事が無い限り削除する事はできないが、無名の戯言ときってすててしまえばそれほどダメージにはならないと思う…多分。

発言の否定は別にその言葉を発した本人の人格を否定しているわけでは無いのだが、(特に女性に多いように思えるが)考えが仮に間違っている事に途中で気がついたとしても改められる事は稀だと思う。

何故なんだ。

向けられた指摘を悪意としてしかとらえる事しかできないのであれば、その人の価値観は健全なのか疑いたくなってしまう。

とりとめないな。

ネット問題でブログが乱立していた。
これはこれである意味すごい。

しかしどうにもまとまりが無い。

ダー○マ×ーって便利だったんだな……。


2004年03月28日(日) ストレス無く書くことが可能なら何でもいいんだ

ウェブログの流行は日記読み的には非常にありがたい。
私はテキスト中毒というか活字中毒なもんで。
今までインターネット上で書いたものを公開しなかった人たちが、
システムが簡便になったせいで乗り入れている。

知的レベルとメディアリテラシーは必ずしも無関係ではないのですが、技術的に関わる気の無い人が情報公開する部分でストレスに感じていた部分をある程度補えるシステムという事で。

テキスト書いて公開するだけだったら今までもできたが、知的レベルの高い人というのはただベタテキストを公開する事を潔しとしていなかった部分があったんじゃないだろうか。

読み手的にはとてもありがたい。
後は効率よくそういうサイトを回る手段があればなあ……。
今のところ、トラックバックや文中リンクが最も効率がいいのだ。
一回見つけてしまえば、後はラクなんですが、新規開拓する術が無いのが悩みです。

MTとかBloggerで書かれたものはgoogleのページランクが高いからキーワードで探す手もあるんですが、最近は本当に玉石混合なのでフィルタリングができていない。メジャーな話題だと特に。

埋もれがちなレアテキストを探す手段が欲しいなあ。

今更日記=ウェブログじゃない、とか言ってる場合ではないよ、本当に。
呼び名は何でもいいの。
読んでおもしろければ。

んで、みょうちきりんなネタ系テキストの駆逐を願ってやまないぜ。
へんな馴れ合いとかも。


2004年03月02日(火) ヒステリックトラックバック

相手サイトに勝手(ってのもちょっと語弊があるんだけど)にリンクを貼れてしまう機能。

TrackBack

これに対してヒステリックにリアクションを返す人は、いまだにリドミ時代の大手サイトとか弱小サイトといった、Web住人(脳内)の社交界システムが生きているという幸せな夢を見続ける人なのかな。(文中リンクとか相互リンクに戦々恐々していた人々)

とふと思ったり。

結果的にフレームによって読者数を獲得、閲覧者の人数=読者だと思える幸せな人。

読み手的にそのサイトが有名かどうかなんて、あんまり関係ないんだけどなあ。

つまらん記事は読み飛ばしてますって。
んな隅々まで読んでませんて。


UMサウルス |MAIL