最近いってません。 で、寝起きいつも痛いんだけどどっか悪いんだろうか。 自分でもみまくればいいんだろうか…(笑)。
最近数ヵ月後についてよく語りあいます。 やばい。 すごーく脱出したいんだけど(笑)確実に中核を担ってる感じになってる…!
| 2010年07月05日(月) |
偉そうには言えないけども |
話を受け入れてもらえるってありがたいなー、と。 就職活動中のお嬢さんとお話していて思いました。 素直でうれしい(笑)。 とはいえ…こんだけ偉そうに言ってる自分自身、何もかもさっぱり成し遂げてません。 その辺オープンにしてるので傲慢に語ってるわけではない、つもりだけれど。 もっとちゃんと、オトナでありたいものです。
どうしてこう積み上げた宿題ができないものか…。 残念でございます。 そして影響を受けるひとごめんなさい。
ツキイチで見てるフリーペーパーに踊らされる昨今です。 バックハンガーチャームとやらが気になる…。 けど、吊るし続けてると肩ひもが切れる気がする(重くて)。 ↑でも近日手に入れてる気もする(笑)
まったく別件ですが。 「いぬのおまわりさん」のドラマ見ました。 母強し。 最近、あらさーゆえに結婚云々の話題がよく出たりするのですが、こういうお話を見るにつけ、支えてくれる伴侶は欲しい、と思ったりはします。 自分が相手の支えになれるのかは別として(←このあたり、ギブアンドテイクじゃないなぁ…もらいっぱなし前提だ・笑)。
踊る大捜査線、見てきました。 懐かしい人、エピソードも交えつつだったので予習しておけばよかったと思いつつ。 もうすぐ自分も職場内引っ越しするので、そういう意味でもちょっと共感しました(笑)。
会社の帰りにちょっと足を延ばしてみた。 おみくじだけで帰宅とかしょぼいことこの上ないですが。 おみくじの中に別の運勢のおみくじが混入されてて謎でした。 こちらを信じたら色々と転換期っぽいんですがどーなんだろー。 (既に↑二個混入のあたりからアレですが)
ちょっとだけいいなー、って思ってた人がリア充宣言してました(笑)。 …といっても、失恋というよりは…なんか…なんでしょう。 スペック萌えしてた人、って感じなので、普通に彼女さんに対して悔しくもなんともなくおめでとー、って感じなわけですが。 恋愛価値観がそもそも違ってたし。 まぁ、とりあえず非リア仲間として数時間語った相手でしたので、なんとなく残念感はあります(多分、同志が消えた、的な意味で)。
で、色々と庶務がまた滞ってて残念な感じです。 でも、そろそろ助走を始めないとやばいです。 とりあえず?今日某試験の申し込みとかしてみた。 これ…マイナーではあるっぽいけど、せっかくなので取っときたいと思います。 二年くらい前に毎年ひとつくらい資格を…って思ったくせに、結局その後マトモな業績が皆無です…orz
---------- ・行動が相手に与える印象の違い。 私の位置が中間管理職的なところになっているのですが、その下で作業していた位置の人たちが忌憚ない感想を綴ったファイルを見てしまいました。 みんな辛辣すぎた。 びっくりした。
私、演説が苦手なのでメールにしてたら、見返せてよかった、なんて評価になっていたり。 かといって贔屓してた、というレッテルをはられたり(事実だけど…)。 別の方に至っては人間性とか語られてた。 恐ろしい…。
とは言ったもので。 いい人が去ってしまいました。 スキル高かった。 あれくらいのリターンを自分もできたらいいのに、と思いつつサヨナラ。 ちょっと間接的に縁のある人だったので、もうひとつだけ突っ込んで話してみたら面白かったかもしれない。 かつての同僚とも働いていたのだよ。 …それって○○さん?ご存知?と。 聞いても親近感度がアップする、それだけなんだけども(笑)。
同じ構内ではあるらしいので、また遭遇できるといいな、と思います。 数名とはメールもやりとりする仲になれたけど、最近そういうのめっきりです。
別の国に向けた同じ製品を扱ってるひとと横連携してるんですが、あまりの大きな展開?に横軸でもりあがってみた。 大企業さんてやっぱり神の一声がすごい力を帯びているようです。 怒涛、らしい…。
蚊に刺されたり乾燥に負けたりでカユカユです。 なんとかしたい。
もうすぐ七月に…。 このままではまた同じ轍を踏んでしまいそうですorz
座右の銘って割とみんな標準装備なのでしょうか。
ある方(々)の一家言に染み入ってみたりしているのですが。
かくありたいし、かくある相手との関係を増やしたいものよの、とか思いつつ、今日でひと月継続?していたイベントが一区切りです。
…そもそもその時点で「かくある」ことを放棄しかけていて、権利の前には義務は当然…ということをスルーしたツケに直面中です。
……って、この手の書き方してるあたり、多少は当時に立ち戻れているのか否か…笑 最近三本くらい作文を書いたので、大学時代的になっているようです。
まぁしかし。 高校…より大学時代の私に言いたい。 参加することじゃなく、勝ち取ることこそ意義があることもあるのだよ、と。
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