覚醒剤取締法違反などで逮捕&起訴されていた歌手の槇原敬之に、懲役2年執行猶予3年の有罪判決が下った。 再犯なのに執行猶予ありとは、随分生温いと思う。 日本は犯罪者に甘過ぎ。中国を見習って、薬物関係は死刑で良いと思う。
マッキーと言えばオカマの金ちゃん。 初犯の時に裁判で、金ちゃんとは別れるって言ってたのに、結局別れていなかったのか。 のりピーも裁判で、介護の仕事をやるとか宣言したくせにそんな事は無く、あっさり芸能界に復帰したし。 昨年逮捕された沢尻エリカも、女優は辞めるとか裁判で言ってたけれど、どーせあれも嘘なんだろ(鼻ホジ) もうね、裁判官は被告人の改心宣言を真に受けちゃ駄目だと思うの。幾ら何でも騙され過ぎでしょ。 そもそも芸能人、特に女優や役者なんてのは演技が仕事なのだから、反省した素振りなんて考慮に入れちゃいけない。 だったら逆に、反省した素振りが無いなら減刑しないのか。 反省とは何か、何を以って反省の態度と看做すのか、裁判官の胸三寸なのか。 それっておかしくない?
人を殺しても、殺すつもりはありませんでしたと言えば傷害致死になっちゃうとか、なんだかなーと思うのだ。 裁判官によって判断が違う、裁判って不公平だな。 もっと言えば、上級国民なら逮捕されない。 法の下の平等と言いながら、日本の法律は不公平だと思うのだ。
シオンの作ってくれた布マスク気に入ったーと主人に言って貰ったものの、来たる秋の花粉症シーズンに備えて、使い捨てのサージカルマスクを買わねばならないと思っていた。 主人のお気に入りのマスクがやっとネットに出回って来たので買ったのだが、そのお値段、武漢肺炎以前のなんと10倍……!(吐血) しかし仕方ない。主人のための必要経費である。
以前は送料無料になる金額にすべく纏めて買っていたのだが、古くなったマスクは接着が弱くなってプリーツが取れてしまうという現象が起きたため、去年から2〜3箱ずつ買う方式に変更したのがいけなかった。 プリーツなんて取れたらミシンで縫えば良かったのに! やっぱり買い溜めしとけば良かったと、今年に入ってから物凄く後悔したのだった。 石油ショックかよと主人にどれだけ揶揄されようが、鼻紙も便所紙も床ワイパー用シートも、買い溜めは正義と心に刻んだ。 問題は収納場所な……もそっと広い物件に住みたい。
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