天上天下唯我独尊

2011年01月26日(水) 戦わなきゃ現実と

ずっと目を背けていたけれど、やっぱり。

太ったなあ、これは……。

いや、体重計には載っていないのだけれど。怖くて。
ジョーバには乗っているけれど、気が付くと隔日だし。
1回頑張って痩せたのだが、元の木阿弥の予感。
だって、

寒いんだもんー!!

日中の最高気温が0度より上だと、嗚呼今日は暖かいのね、という土地なものだから、朝食がヨーグルトとバナナだけでは寒くて仕方ないのだ。
体の中から燃焼して温まらないと死んでしまう……!
と言っては大袈裟だが、胃の中が空っぽだと、本当に寒いのだ。
それで間食が多くなり、後は言わずもがな。

あ、食べずに動けばいいのか。
ジョーバと掃除ぐらいしかしていないけれど、趣味に打ち込めば自然と間食も減る筈。(∵食べながらだと出来ない趣味。汚れるから)
でも最近、神様が降りて来ないのだ。
寒いから、神様も活動停止中なのかねえ(そんな馬鹿な)。
春までに痩せよう……。



2011年01月25日(火) ヘンナラ

 奈良県警の警察官が逃走車両に発砲し、助手席にいた男性が死亡した事件の付審判で、奈良地裁(橋本一裁判長)が特別公務員暴行陵虐致死罪などに問われた警察官2人について、殺人罪でも審理する異例の決定をしたことが24日、分かった。
 決定は1月20日付。地裁によると、付審判で検察官役を務める弁護士が昨年11月、付審判決定書の罪名や内容に変更を求める訴因変更を申し立てていた。
 2人のうち1人は裁判員裁判の対象外の特別公務員暴行陵虐致傷罪で付審判決定が出ていたが、今回の決定で2人とも裁判員裁判で審理されることになった。殺意の有無と、発砲が必要だったかどうかが主な争点になる。
 事件は2003年9月、奈良県大和郡山市で発生。窃盗事件で逃走した車両が、警察車両に挟まれたところに東芳弘被告(34)=当時巡査長、萩原基文被告(34)=当時巡査部長=ら警察官3人が計8発を発砲。助手席の高壮日さん=当時(28)=が死亡したほか、運転席の男性も負傷した。
 高さんの母親は刑事告訴したが奈良地検が不起訴としたため、2006年1月、現場にいた警察官4人について付審判請求。奈良地裁は昨年4月、助手席への発砲について「必要な使用とは認められない」と判断し、審判に付す決定をした。(共同通信)

へんなのー。
「助手席への発砲は、必要な使用とは認められない」と言うが、そりゃ運転席に発砲したら車がコントロールを失って、2次被害甚大の虞ありだからじゃないの?
アメリカなら普通の事なのに(多分)、命懸けで職務を遂行したのに責められるなんて、日本の警官の立場はもっと守られていい筈だ。
人のものを盗んだ方が悪いんじゃん。
普通なら、泥棒を育てた自分を恥じるべきなのに、息子を殺した警察が悪い!と逆恨みするとか、この母親、まともじゃないわ。
在日外国人団体系の圧力でもあったんじゃないだろうかと、要らぬ憶測をしてしまう。だって関西だし。
奈良って変な所なんだな、と思った。


 < 過去  INDEX  未来 >


春 紫苑 [MAIL]

My追加