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![]() (↑オンマウスで画像が変わります☆↑) ぽっくんとあーちんとのーんびり過ごしてるだけで、 とっても癒されます。 落ち込んでた心も、 息を吹き込まれた風船のように、 むくむくと元気になっていきます。 彼らが居なかったら、 辛い時、悲しい時、どうしてたんだろう? 楽しいって感じることも、 物凄く少なかったんじゃないかな? 彼らの笑顔が、一番の誕生日プレゼント。 私の元気の源。 これからもずっとずっと一緒に過ごせますように。 いつもいつも、傍にいてくれてありがとう。
![]() (↑オンマウスで画像が変わります☆↑) 高い所がめっぽうニガテなあーちん。 「早くおろちて」って必死になって目で訴えてます。 つんつんしても、ぜーーったいに動きましぇん。 目線のベクトルは、常に自分より上をキープ。 下界を覗けれるような度胸は全くありましぇん。 ここまでビビられると、 隣にイケイケのぽっくんを相席させてみたくなる。 さぁ、あーちん、どうする?(って意地悪なetsu*) ぽっくんが、ちゃかちゃか動き回るもんだから、 あーちんは、ビビリまくって後ずさり。 誤って後ろ足を椅子から踏み外した時には、 もうこの世も終わりだ〜って顔してました。(笑) その後は、ハチ公の銅像と見間違えるほど、 完全に石と化してました。 ところでぽすたん。 余裕しゃくしゃくなのは分かるけど、 それって首苦しくなーい?(オンマウス写真↑)
![]() (↑オンマウスで画像が変わります☆↑) ぽすワンあーすワンとカフェでまったり息抜き中。 最近、落ち込むことも多く、体調も悪かったり、 色々と忙しくて行き詰まってたりする私。 私が気落ちしてる時、すぐに気付いてくれ、 顔を覗き込んで心配してくれる、ぽっくんあーちん。 「キミ達は私のこと、何でも分かってるんだね」 彼らの顔を見てるだけで、少しだけ笑顔が戻ります。
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