大雨。大風。おまけに風邪。くそ、何でこんなに寒いんだ。ダルいしクシャミが止まらんし全然仕事する気になれん。おまけに明日は晴れそうなのにこれではバイクに乗れるかどうか。やれやれ、参ったのう。
北朝鮮が核実験をやるという。やるのかな。やるのかな。ヤーさんと一緒だから見返りがなきゃ止めないだろうな。いつやるのかな。安倍首相の訪中訪韓中だったらインパクトあるだろうな。そこまで根性あるかな。ま、やればまず正日君の最後っ屁になるだろうから根性見せるかもしれないね。
朝6時まで仕事、10時に電話で叩き起こされまだ仕様も決まっていないプログラムの見積りを出せという。そりゃ無理ですがな。グズグズとゴネていたらじゃあ2ヶ月くらいで、というのでOKを出す。ま、それだけあれば大抵のモンは作れるでしょ。多分。 2度寝して起きたら夕方の4時。いやあ、よく寝た。何日ぶりだろ。遅い朝飯を食ってから仕事、しつつもやはりバイクの事が頭から離れない。ふと思いついたのが区議会議員にメールしてみるという案。ダメモトで試す。下手な鉄砲も数打ちゃ当たるとか。そういえばまだ空き駐車場には電話してない。というのも頭の中では引越し案のほうが優先度が高くなってきているから。引越し費用は掛かるがそれくらいの金は稼いでおるしね。時給にしたら安いモンだが。
とか言ってるうちにメールした議員から返信が来た。早っ!意外なほど実直な文章でこれは人柄なのか政治家の技なのか。ま、メール一発で即日解決なんてのは期待してないから、何らかのアクションを起こして問題提起してくれたら上出来でしょうね。さて、どうなりますか。
朝9時半起き。と思ったが目覚ましをスヌーズしてもう10分寝る。こう早起きが続くとさすがにキビシイ。な〜んが早起きかこの薄ら馬鹿たれ、と思われそうだが寝るのが5時とほぼ決まっているので9時半は夜中に等しいのだ。バイクが心配で寝つきが悪いのもあるしね。頭では路駐より安全だと分かってはいるけど、やはり目の届くところにないというのは気がかりである。慣れるまで時間がかかりそうだ。
1時に客先到着。3回修正をかけたプログラムがまだ動作不良、という事でエンドユーザーのお客の環境でテストさせてもらう段取り。そのお客がなかなか来ない。くそ。何やってやがる。などと思ってはいけない。深く反省しつつ待たせていただく。1時間半ほど過ぎた頃に到着、システムを立ち上げ、さっそく環境をチェックする。5秒後に原因判明。てか送ったプログラムじゃね〜じゃんよこれ。何で差し換えてないんだ。念のためデバッグコードを入れたプログラムを実行すると予想通りの原因。あらかじめ作成してあったリリース版を入れると問題なく動作した。実作業時間約40秒。ハァ。やんわりながらも文句を言うといや確かに差し換えたという事で、どうやら中継した担当者のミスだったらしい。お客のミスならばまあ、こんなモンかもねで済むけれどこれはちと困るよなあ。というワケで今月の請求書は覚悟して頂きたい。(笑
根室沖で拿捕されたカニ漁船の船長さんが解放されたらしい。お疲れ様です。罰金+船没収という事だけど、これを認めてしまうと北方領土が日本の領土でないと認めることになっちまうんじゃないのかねえ。北海道海面漁業調整規則に違反しているというのなら罰金は日本に対して払うべきでありロシアではなかろう、と。もっとも、じゃあ控訴して領土権まで含めて争うとなったら下手すりゃ一生帰ってこられないからねえ。とはいえこっちは亡くなった人もいるワケで、安易な妥協はできないし敗訴を認めた事に後々つけ込まれるような事がないようにして頂きたいモノである。 てかさあ、ハッキリ言えや。出てけ、って。
| 2006年10月02日(月) |
とりあえず時間稼ぎ・てかまだ駐車場 |
朝9時起き。と思ったが目覚ましをスヌーズしてもう10分寝る。ワシにとっては朝9時は早朝なのよ。昨日に続いて駐輪場へ。管理人のおっちゃんに事情を話すもどうも反応が悪い。 「ここはねえ、原付だけなの」 ほ〜れ来たきた。そんな事じゃないかと思ったわい。そこを何とか警察もここにと言ってた事だしと粘って何とか3日間の猶予を貰う。3日か、キビシイなあ。と沈んでいると別のおっちゃんが来て午後から来る担当のほうが説得しやすい、あの人は固いんだよねと囁いてくれた。をを。そうですかそうですか。じゃあ出直して来ましょうかね。
とりあえず帰って仕事。やりかけのファンクションをひとつ片付けて昼食、3時過ぎにみたび駐輪場へ向かう。と、そこで気付いた。午後からの担当ってどの人よ。ええいままよと朝居なかったおっちゃんに再度事情を話す。うちはねえ、原付だけなんだよと言うのをそこを何とかとひたすら粘る。こんなにしゃべったのは久しぶりだ。
「じゃあ、いいですよ。でも契約はできないよ。一時預かりを毎日繰り返す事にするからね」 まさに地獄に仏。撤回されないように2週間分を前払いして、期限にまた来るという事で話をつけた。ま、これでしばらくは繋げるかな。もちろんバイク専用駐車場をさがしてはいるんだけど、ほとんど無い上にわずかなパイは当然すでに埋っている。順番待ちが早いか法改正の施行が早いかは知らんが、何とかそれまでごまかさねば。やれやれ。
てかまあ、ちゃんと料金を払い続けて信用してもらった頃合になし崩し的に月極契約を、というのがベストなんだけどね。安いし。(笑)でもマジで、区が開放してくれれば一番楽なんだけどねえ・・・
朝9時起き。と思ったが目覚ましをスヌーズしてもう10分寝る。ハァ、今日はゆっくり寝るつもりだったのになあ。ダルい身体を叩き起こして駐輪場へ向かう。面倒はさっさと片付けてしまいたい。9時半現着。無人の詰所に日曜休業の文字が。くそ。そう来たか。バイクが無事なのを確認して帰る。ひどい脱力感と無気力感。何だかもう、冤罪で逮捕勾留された息子に面会に行ったような気分。くくく、何でお前がこんなひどいところに。悲しくなってくるぞお父さんは。
家に戻って2度寝。目覚めたら夕方だがやはりスッキリしない。な〜んもする気がおきず予定していた買い物もパス。晴れてりゃバイクを出したんだけどねえ。暗くなる頃に外に出て近所の駐車場ありの看板を探して歩く。数件見つけたのでこれは明日電話。バイクじゃ貸してくれないかもね。金さえ出せば借りられるのかな。そうだといいけど。ハァ。気が重い。
考えてみたらねえ、あの時は警告の札だけだったしもしかして話しに行ったのは勇み足だったのかなあ。警察としては警告する事で適切と思える対応をしたと言えるだろうし、バイクの駐車環境についてはそれこそ俺なんぞよりよっぽど良く知っているハズなんだし。パーキングチケット制が誕生した時もたしか、守る事のできない法は法とは言えんとか何とかそんなニュアンスの発言があったように記憶しているし、今回のケースの存在しない駐車場を週末深夜に直ちに確保しろというのはまさに実行不可能以外の何者でもない。もちろん、事前に確保してからバイクを買えと言う事もあるのだろうけれど、それにしたって場所を探すのが非常に難しい事に変わりはないのだ。というワケで、あの警告はもしかしたら警察側の温情だったのではという気が少しするんだが、だとすると馬鹿だよなあ。俺。 でもねえ、正直者が馬鹿を見るシステムでは困るんですよ。少なくとも、今すぐ移動しろとか言わんで欲しかったなあ・・・
というワケで明日も早起き必須。忙しい日になりそうだ。やれやれ。
|