こんにゃくを入れるかどうか、先日の日記で聞いてみたのだが
入れる人も居る、ということで一安心。
時々、ふと不安になるのです。
この料理に、この材料は入れてあるかな?と。
私の家(というかお母さん)が『在るもの入れるよ』という、おおらかな性格で、妹は本当に栄養士の免許あるの?と思うくらい斬新な料理を作る家庭だったため、味はともかく、材料に自信がありません。
料理の味はおいしいんです(フォロー)
焼肉にしても、うちは焼きながら食すなどまどろっこしいことはしません。 すでに焼いてしまってから、食卓にのぼります。←だから私は焼きながら食べる焼肉が面倒くさいと感じてしまう。
いつだったか、板こんにゃくを三角形に切ったものがはいっていました。 焼肉に。
さすがに首をひねりましたが、おいしく頂きました。
ええ、思いっきり拳で叩いたら、痛めてしまいました。
ちょっと狙いが外れちゃって違うところを叩いたもんだから。
なにを叩いてたかって、そりゃ
こんにゃく
ですよ。
んで、ちょっと外れてまな板を叩いてしまい、拳をすりむいてしまいました。 肉じゃがを作ろうとしてたんですけど、こんにゃくに味をしみ込ませるためには、叩いてちぎったほうが良いと尊敬する和食の先生が先日おっしゃってたので。
和食の先生とは『上沼恵美子のおしゃべりクッキング』に出てくる3人の先生の1人。和・中・仏の先生がいるが、仏の先生は時々姿が見えない時がある。なかでも中華の先生はかなり面白い。上沼さんによくいじられている。 和食の先生は尊敬しているが、中華の先生はとてもお気に入りだ。フレンチの先生は私の中では影が薄い。
ところで、肉じゃがにこんにゃくって入れたっけ?
もう、入れて作って食べた後になんだけど・・・
|