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日記の表紙




日記

2010年09月21日(火) 沖縄旅行/ファミコン

ただいま。


沖縄旅行から帰ってきました。
今日は朝起きてそのまま空港直行で昼には帰って来たので何か純粋な休日気分。

1日目は美ら海水族館行ってきましたよ。これが目当てだった。
出発が昼頃だったので、そこまで着いたのも夕方でしたが。夕方だと料金安くなるのでそれ狙い。
空港からそこまではレンタカーだったんですが、カーナビ付きなんですよね。
で、ナビの後ろでずっとテレビの音声流れてるんですよ。
私は正直気になるから嫌だったんですが、母は音がないと多分駄目な人なので黙って聞いてたら。
TMRらしき歌が流れてる。あれ、何の番組なんだろうこれ、と何となく思ってたらその後流れてきた音声は……戦国BASARAか、これ!
音だけだけど、初めて聞いた!
幸村と伊達の声がよくわかった。伊達がゾロってのを知ってたのと、何か「幸村!」「おやかたさま!」のやり取りを散々聞いた覚えが。そういや友人からドラマCDか何か借りたことあったっけ…多分ちょっとしか聞いてないけど。

母親に解説してみようと思ったけど、全然駄目だった。
何かこう、聞いた話がいろいろごっちゃになってるんだろうなぁ。どれが誰の話だったか一致してない…!
幸村の言うおやかた様って誰だっけ、から始まってるのはBASARAがどうこういう問題じゃない気がしますが。
そもそも日本史に疎すぎる。


あ、水族館は楽しかったです。こっちがついでみたいな日記って何だ。
水族館はいろんなところで散々見てるからなー。
水族館で一番感動したのは海遊館。
でもあの有名なでっかい水槽はさすがに凄かった。でけえ。
知らずに見た方が衝撃あっただろうなー。人が多かったせいか、まず遠くから眺めたせいか、テレビで感じてたよりは小さい印象受けてしまった。
あと私は何かサメ好きだな、と思いました。サメかっこいい。
ここは、水槽を上から見れるとかいうのやってて、それはかなり新鮮でした。
意外に見ないよね、上から。
期間限定みたいな感じでしたが。

しかし、水族館にはよくいるんだけど、あの携帯やデジカメで写真取ってる人たちね。
撮るのはいいからさっさとしてくれないかと…。
上手いショットが撮れないのかどうか、小さな水槽にずっと張り付かれてると困る。
私たちの前に居た女の子集団がそんな感じだったので、ちょっと辛かった。

水族館出た頃にはすっかり日が沈んでて、その日は終了。
そして翌日。
何故か天気予報が雨だった2日目。
この日の予定は海でシュノーケル。
正直とても乗り気じゃなくて、雨で中止になっちゃってもいいかーと思ってたんですが。

……ま、また行きたい…。

すげー楽しかった、海でぷかぷか浮いてるのもそもそも好きなんですが、海の中綺麗…。
魚もそうだけど、珊瑚が凄かったなー。
いやぁ、何か、当たり前なんだけど、ああいう珊瑚や魚は現実にあるもんなんだよね…水族館のイメージが強すぎるんだ。

あとシュノーケルってもっと息苦しいかと思ってた。全然ですね、普通に何の意識もなく呼吸出来る。
途中うっかり何度か水入っちゃいましたが。まあそれも問題なくすぐ出せるし。
魚のえさやりもやったんですが、ソーセージすりつぶすのが難しい。
いや、別にそれはどうでもいいんですが。
一緒に潜った人たちはボンベ背負って下の方まで潜ってて、あれも楽しそうだなぁと思った…。

このあとは島に行って浜辺でちょっと泳いだんですが…な、流れがきつい…!
物凄い流れで、普通に立ってるだけでも流されそうでしんどかった。
ライフジャケット着けてたのもあるんですが。
結局最後の方は脱いで泳いでたよ、ぼーっと浮いてるだけなら別にライフジャケット要らないよね。

とりあえずそんな泳ぎ方してたせいでふくらはぎの裏側が日焼けしました…。
長袖の水着だったので腕は大丈夫だったんですが。
次はちゃんと日焼け止め塗ろう。次があるのか。また行きたいなぁ…。
あ、シュノーケル最初乗り気じゃなかった、ってのは、私はガイドさんに従って行動するのが好きじゃないだけです。ガイドさんうるさい人じゃなくて良かった。


で、夕方頃ホテルに着いて、そこから今度は首里城へ。
ホントこの日の予定は雨降ると面倒なものばっかだったんだな、晴れて良かった。
城とか今までいろいろ見て来たけど、さすがに沖縄は何か違うな。
この城の中で、前の方の集団の男性がずっと連れの人たちにいろいろ解説してて、正直その後についていきたかった。友達相手っぽくて、くだけた話し方と説明が聞きやすくわかりやすかったです。途中ずっと止まってるから結局追い抜いちゃいましたが。

このあと何かの通りでご飯食べてお土産買って終了。
夕食の店探しは大変でした、母が沖縄料理を怖がってて(何せ美味しいという評判を聞いたことがないらしい)(更に母は偏食家)、沖縄料理は絶対嫌、とか言うもんだからなかなかいい店がね…。沖縄土産の通りなら沖縄料理の店ばっかだろうよ…。
まあ結局居酒屋みたいなところで落ち着いて普通にイカだのタコだのエビだの美味しく食べました、この辺りは私と母共通の大好物。
久々に酒飲んだらやたら酔いました。立つ前に「これ、真っ直ぐ歩けるか!?」とか思ったの初めてだった、別に問題なかったですが。
チューハイ2杯程度だったんだけどなぁ…。でもよく考えたら2杯以上飲むこと自体滅多にない。私の限度って精々この辺なんだろうか。


そんな感じで2日目も終了。
1日目2日目ともホテル帰ってからの時間が短くて本読む時間なかったな。
2冊しか読めなかった。帰りの飛行機は寝ちゃったしな。
でも内1冊は何かいろいろネタに使えそうな感じだった。
タイトル「骨董ハンター」骨董屋さんのノンフィクション。何のネタかは…うん。


ところで帰ってパソコン立ち上げてヤフーニュース見てびっくりしたんですが。
あの、ファミコンにふーふー息吹きかけるの駄目ですよ、って奴。
いや、このニュース自体に驚いたんじゃなくて、今更って反応の方に驚いたというか、いや、これって昔から言われてたよね……!?
小学校当時から知ってたよ、やっちゃいけないって!
「ツバが飛んで錆びるから」とか、ちゃんと理由も一緒に知ってたよ小学校低学年頃に既に。
ってことはちゃんと当時からそれは知れ渡ってたもんだと…みんな知っててやってるんだと…。
だから私自身はふーふーやったことほとんどないです、あれぇ、私、あの情報どこから聞いたんだろう…。
ちなみに私はよく腕に叩き付けてました。埃飛ばすならこれでも一緒だろうと。
ファミコンは上手くつかなかったりバグったりとかよくあったよねぇ。



……あ、そういや私、魔人連中とほぼ同世代なんだから、魔人連中もファミコンはやってますよね、きっと!
醍醐とかどうなんだろう、中学時代荒れてたって話だけど小学校頃は多分普通だよね、堅物でもやってたのがファミコンだよね!
家になくても大体友達の家で経験してるよなぁ、この世代は。
まあ別に幼少期の話とかどうでもいいから、妄想にもならないけど!
高校時代だと普通にプレステか。
九龍や鬼祓連中にファミコンやったことないって言われてジェネレーションギャップを感じる魔人連中、しか思いつかない。



それはそうと、今日は九龍の天香転入日ですね。
十分暑いな、うん。
今年は九龍たちの活躍する2004年と曜日の配置が同じようで。
そしてちょうど今日ニュースで見たけど、猛暑日が2004年に並んだとか何とか。
2004年も暑かったんだな。よし、やっぱまだ残暑残る日々、で十分だな。

……暑いな……。
旅行前はようやく涼しくなったなーと思ってたのになぁ…。



2010年09月18日(土) バトル/図書館/アニメ

昨日は気付けば寝る時間大幅に過ぎてたので日記書かずに寝たんですが、今日起きたのは平日起きる時間より1時間半早かった。

早すぎたので2度寝しようと思ったのに、30分ぐらいごろごろした挙句寝れずに結局起きました。
妄想してりゃ良かったな。
ここ数年寝つきが良すぎて妄想の暇がありません。
ベッド入ったらしばらくはいろいろ妄想したいのに!
眠くて頭も働かないしなぁ。
ネタ思いついて携帯にメモってることはあります。
でもメモったこと自体をよく忘れます。


私の妄想は基本みんなバトルやってる感じなんですが。
何か、京一は結構やられてぼろぼろな感じを想像しやすいなぁと思いました。
悪い奴らを余裕で倒すのも好きなんですが、死闘の末に倒すのも好きです、ハンデ付で戦うはめになるのも好きです。
でも皆守だとその辺上手くいかないんですよね。ピンチの皆守とかぼろぼろになって戦う皆守とか想像出来ない、あ、彼はぼろぼろになったら戦うの止めそうだからか。
ウチの皆守なんか特に、九龍が全く引き上げてやってないので多分すぐ諦める。別に死んでもいいと思ってる。
京一は最後まで抵抗しそうだもんなー。仲間を守るためとかそんなのなくても、自分のプライドだけで戦えるよね多分。
そういや、燈治もどっちかと言うなら京一側だろうに燈治も想像しにくいな。
ぼろぼろになって戦う理由みたいなのが思いつかないからかな。あとプライドにはそんなにこだわらないような。いや、こだわらないわけじゃないんだろうけど、負けに対してはあっさりしてそう。ああ、やっぱ一度挫折味わってるキャラだからか…。
でも燈治だって例えば仲間がピンチだったら…ううん、やっぱ燈治はある程度余裕で居て欲しいのかな…。

零は傷付くはしから自己修復が燃える。
ああ、でもそれが追いつかないほどのダメージを受けて…って何か酷いことになりそうだな、それ。
ダメージ受け続けなきゃならないからか。
でも一定以上のダメージ受けたら回復もままならないとかありか。
零は痛みも何も感じてなさそうな顔で戦うイメージがある。
……ん? そういや彼らって痛覚ある? あるよね?
……血、流れるよね…?

そういや、絵でもそういうの見た覚えないな…あったっけ。
だからかな、イメージできない。
死闘の後も一人綺麗な顔してる方が何か似合ってる、うん。

こんな妄想も特に小説にはならない。






今日はとりあえず午前中は図書館行ってきました。
が、トイレ行きたくて仕方なくて何か選ぶのに集中できませんでした。
トイレ行けよって話ですが、既に手に本持ってたしさ…。

一応今現在興味ある範囲で惹かれた言葉「魔力」「呪術」「陰陽師」「骨董」「剣術」「弓道」「江戸」など。
わかりやすいです。
あと「カレーライスの誕生」とかって本にも目は止まった。
遺跡とかその辺は結構前から探してる。なかなか面白そうなのないんだけど。

そして途中で見つけたウンナンへのインタビューの本うっかり立ち読みしてました。ウンナンの下積み時代とかコンビ組むきっかけとかデビュー後の流れとか、大体もう知ってるし、と思ってたんですが、それでも読んでしまう。
さすがに途中で止めました。借りてくれば良かったかな。でも5冊までだしなぁ、借りれるの。

結局何借りたかはよく覚えてません。もう旅行用カバンに仕舞っちゃった。
何か鏡の本とか借りたような。


あ、明日から沖縄です。
明日の天気はやっぱり雨ですが、残り2日は晴れっぽい?
台風結構それましたね。
2泊3日ですが、1日目3日目はほぼ移動日の予定。
そういや3日目は何時頃帰るんだろう全然知らない。
明日は昼前出発みたいです、余裕あるな。
だったら多少の夜更かしはいいのかな、と思ったけど眠い。
何故だ、まだ時間早い……って今日は睡眠時間少なかったんだっけ。



ところで今ちょっと魔人アニメを見てみようかどうか悩み中。
いろんなとこで感想読んだり、ちょっと二次見てみたりして、大体どんな感じかは掴んだつもりなんですが。
やっぱちょっとこの目で見てみたい…。
というか多分、ゲームの京一とは別物として、アニメの京一も何か良さそうな…気が…ど、どうかな。
女好き部分って残ってるのかな。見る限りあんまりそういう感じがしない。
あと飢狼の話気になります、主に師匠が。
声付きだと…ほら…声優さん一緒なんだよね…?

キャラが動いてることにも喋ってることにも特に興味はないと言ってる私ですが、この辺はちょっと…「おお」って思えそうな気が。


気が向いたらレンタルショップで探してみるか。
アニマックス放映ですよね。再放送とかやってないのかなー。



2010年09月16日(木) 時間が

ぼんやりサイト巡りしてたらもう寝る時間だった。
おおおお。
何か書きたいことがあったはずなのに思い出せない。
京梧が好きとか外法やりたくなってきたとか、剣風の気の扱いとか中二的にやっぱり大好きだとか、そんなことはサイト周りながら思ってた気はする。

とりあえずびっくりするぐらい京一に偏ってきてる妄想を何とかしたい。
妄想しながら思うのは、ウチの主人公はみんな相棒にやたら懐いてるなと。
緋勇も九龍も七代もね。
相棒は道標。




どうでもいいけどヤフーニュース見て、水筒禁止の学校とかあるのに驚いた。
ウチは水道の水は飲んじゃ駄目って言われてたような。
水飲み場はあったんだけどね。
あれ、でも小中学校の頃は水筒とか持ってきてなかった気が…持って来てたっけ。
高校はお弁当だったから堂々と持ってきてた気がします。
そういや購買争奪戦とか見たことないなー。

未来捏造ばっか妄想してるので、ちょっと高校時代も振り返ってみたい今日この頃。
九龍たちだと何か事件起こしたいけど、緋勇たちは普通の高校生活やってもいいと思うんだ…。
鬼祓は…鬼祓は何だろう、弾けきれない、もっと馬鹿が欲しい。
燈治はツッコミなんだか馬鹿なんだかたまにわからなくなるのが困ります。
義王や御霧ですらそうだね。
鬼祓は基本みんなツッコミになれると思う。
零と弥紀と朝子先生がきついぐらいか。
九龍はみんなボケだった気がするなぁ。
皆守が重宝されるのはきっとそんな理由。でもボケ皆守も大好きです。


結局何だかんだ語る。
消化は出来てない。



2010年09月15日(水) 天気/剣風2周目7話/からかいとか涙

寒い…。
ええええ、寒いよ……。

風呂沸かそうかどうかちょっと迷った。
夏はシャワー派ですが、沸かすの面倒くさいからとかそれだけの理由です。
そろそろ沸かさなきゃならない季節かー。
好きなときに入れなくなるから困る。
昔はよく風呂を沸騰させてたな。
今は沸いたら自動的に切れるからいいけど。


昨日今日と魔人サイトのブログを延々さかのぼって読んでました気付けば2007年何やってんだ。
いいんだ、語りとかでいいんだ、何か読みたいんだ…。
京一見たいんだ…。
何か異様に京一熱が上がってきてる。読んでたサイトに引きずられてるような気はする。
大好きです京一。
皆守より何か素直に言える気がします。
皆守は、あれに大人の余裕がプラスされると自分の萌えにいきつきます。未来捏造万歳。
ウチの皆守、別に大人っぽくないけど。


来週は沖縄旅行なのでこまめに天気予報見てます。台風だけは来ないでくれ。
いっそ帰れなくなってもいいから出発出来ないというのだけは勘弁してくれ、と親と2人で言ってます。
とか思ってたら台風発生してるじゃないか…!
じゅ、19日出発なんだけど…大丈夫か…。
天気予報が全部雨に変わってる…。いや、別に雨でもいいんだ、飛行機さえ飛ぶならいいんだ…飛んでくれ。

ああ、土曜は図書館行って来ないとなー。そろそろipodの中身も整理しとこう。いつもぎりぎりになって充電してるし。
ゲームはどうしようかな…。PSP持っていくなならミクDIVAで、DS持って行くなら有野の挑戦状。
手軽に出来るのがその辺り。PSPかなーやっぱ。




今日は魔人剣風2周目。久々に。
7話ですよ、比良坂さんの回ですよ…!

初っ端にマリア先生が近寄ってきます。
お、前回見てなかったイベントだな? と心の準備してたら、じっと見つめられたあと「いえ…やっぱりいいわ」とか言われて去られました。あれえええ。
いや、マリア先生の好感度上げてた覚えは全くないので、うん、そうだよね…。
っていうか攻略本いろいろ情報が足りないよ!
ここで京一が出てくると思ってなくてちょっと焦った。
「お前何言ったんだよ」とか、いや、まだ何も言ってなかったのに去られたよ、っていうかここで京一との感情入力? 感情入力、何か書いてたっけ!? と攻略本やらサイトやら見て、京一たちが出てくる情報すら得られず、結局無視直前で慌てて入力。
「悲」。
何で悲しいんだ主人公…。
京一からも「何だそりゃ」とか言われてしまった。

美里や小蒔も出てきて会話。ああ、そうだ、この会話あったなぁ。
京一と小蒔のじゃれあいはやっぱり楽しい。
小蒔が弓矢取り出してきたのは素晴らしかったです、それぐらいやってくれていいよ。

そしてこの先も攻略本見ながらやってたんですが…攻略本はここで「職員室に行く」と「帰る」の二択になってるんですが…「帰る」しか選択肢がないよ…! 何で!
分岐の矢印が何かおかしなことになってるので、これは攻略本のミスかな?
まあ要はマリア先生の愛が低いと。

比良坂さんとのデートは無事に完了。
ここは前回見てなかったとこですね。
断ってみてもう1度聞かれるとか、1度振っても京一との会話の後取り戻せるとか見て、それもやってみたいなと思ったんですが、まずはまあ普通に。
……そして7話開始時のセーブデータにうっかり上書きしたのでもう試せませんが。あああ忘れてた…。

比良坂さんにはもうひたすら愛入力。
よくわからないけどとりあえず愛! で。
愛って結構便利ですね…。全部普通に好感度上昇音鳴るんだー。

写真も拾って、これでここのノルマは完了! と喜び、翌日。
「醍醐くんと蓬莱寺くんならもう帰ったわよ」のクラスメイトの言葉がとても寂しいです。何で先に帰ってんのお前ら…。別に普段いつも連れ立って帰ってるわけじゃないんだな…。
「さては、置いてけぼりね」ってことは、普段は一緒なのに今日は忘れられたとかなんだろうか、そっちの方が嫌だな。
今回は美里を待ってみましたが、おらず、小蒔もおらず、寂しく帰宅。ここは別に好感度関係ないよね。
しかし、このとき主人公が1人で帰ることになったのって要するに偶然なんだなぁ…。誰か一人でも居れば変わってたのに。

まあともかく予定通りゾンビと戦い死蝋と会話。
何の気なしに会話して、後でここの会話も比良坂さんとの感情値に関係があると知って、しまったと思いました。
死蝋にはほとんど「冷」と「怒」で対応したけど…だ、大丈夫だよね。比良坂さんと約束したし! ね!

にしても、デートして、愛入力しまくって、この辺の会話聞いてようやく比良坂さんとの繋がりに感情移入出来た気がします。
1周目はホント何が何だかわからなかった。だから誰なんだあんたぐらいのイメージだった。
多分中途半端にあった前知識のせいもあるんだけど。
この場面も、主人公が声出せない分京一が叫びまくってて、何か主人公蚊帳の外の気がしてたけど、感情移入すると、呆然としてる感じにもなりますね。
インターバルでの仲間たちの慰めがこう…染みてくるなぁ。

魔人の攻略本で面白いのは、愛がいくつ上がって友がいくつ上がって、ってのが凄く細かいところですね。
この選択肢だと愛は上がるけど、怒も上がっちゃうのかとか。楽しい。
この選択肢はまだセーブしてないので全部試しちゃおうかなー。
京一相手には泣く方がいいんだろうか泣かない方がいいんだろうか。
とりあえずセーブするつもりのないデータでは泣かせてもらいましたが。


さて、次は如月だ。
次のプレイはいつになるか…な…。











ところで、前から思ってたんですが。
京一と小蒔のやりとり。
今回のあれ、小蒔は結構本気で怒ってるのかな。
小蒔は男に間違えられるのとか男っぽいと言われるのがコンプレックス…ってタイプじゃないよね? 大丈夫だよね?
人のコンプレックスからかうのは好きじゃないので、そう思いたい。
いや、だって「ボク」だしな…前にも言ったけど。ん? あれ、言ったっけ。

ちなみにそういうので一番駄目なのは、「オレはガキじゃない!」って言ってるガキをガキだとからかう奴です。あれちょっと苦手。
言い方やキャラにもよるんだけどさ…。
人のコンプレックスさかなでして怒らせるってのがこう…。

あ、でも抵抗できるならいいや。
小蒔みたいに弓矢で実力行使とか出来るなら。
アン子みたいに平手打ちとか。
結局言われっぱなしが一番駄目だから。
何の話だ。




あと7話最後見ながら、相棒に泣き付く主人公を想像してみた。
九龍は多分普通に泣きついてますよね普段から。
でも本気で泣くときは、さすがに見せないようにするかなぁ…。
皆守は胸貸してやるとかそんなのしなさそう。
泣きまくる九龍の背中を無言で見守ってるんだよいつもと変わらない。

ウチの七代は泣いてたら嘘泣きのような気がするんですが、本気で泣いた場合…燈治は…燈治は何か困りそう。
「お前が泣くなんてよっぽどのことがあったんだな…何があったか知らねーが…元気出せよ」かなぁ…。
今日だけは泣いていいぜ、的な台詞は想像出来ないな。
ああ、鬼祓は封印エンドとかそもそもの執行者の宿命とか普通に泣きそうな場面もありますね。
でもこの辺りのことが原因で泣いてたら燈治は何か怒りそうだしなぁ。
いや、七代に、じゃなくて。

零はおろおろするんだろうか。「君が泣いてるとおれも悲しい」とか何かちょっと男前に慰めたりする零を想像した、何か違う。



こういう妄想、たまには他のキャラも考えてみるかな…。



2010年09月14日(火) 絵。時代

やっぱりもう涼しいと言っていいのかな、今日も窓は閉めてます。
9月いっぱいぐらいは半袖で居たいんだけどなー。

そろそろ九龍の転校日ですね。
本編沿い小説、確か転校してすぐぐらいはまだ暑いという設定で書いてた。あの時期なら既に涼しくてもおかしくなかったな。
でも運動会とか暑かった覚えがある、昼間はまだ暑いよ、風が少々冷たくても。



ずっと白だったパソコンの壁紙を変えてみた。魔人です。
パッケージ絵。
あれ、絵を見る限り、小蒔って普通にルーズソックスですか。あれ…。
全身図ってあんま見ないもんよ。知らなかった、そうだったのか。
昨日書いた日記は何だったんだ。
あ、昨日の日記の恥ずかしい間違いはこっそり訂正しときました。ついでにルーズソックスの話も訂正しときゃ良かったかな!
実はあの髪も染めたものだったりするのか小蒔。
ってか京一もそうなんかね。
ゲームや漫画ではあんま髪の色に突っ込むもんじゃないと思ってるけど。



今日は外法の京梧に関する考察とか読んでて、何だか京梧への興味がやたらわいてきました。
そうだなー考えてみると謎だらけなんだな京梧。
あと改めてあの衣装いいなと。
胸はだけてんのはエロい。それはどうでもいいか。

私の中で、他の相棒に比べて京梧への愛が薄いのは、単に話の3分の1は会えないからだなと気付きました。特に陽→陰プレイだと何かもう忘れる…。
天戒はまあ好み的にあまり興味がわかないだけなんですが。
やっぱ基本一緒に居る奴じゃないと駄目なんだなー。
いや、陰やってるときもずっと京梧に会いたい、だけしか思わなかったなら京梧一筋だったと思うんですがね。
陰は陰でみんないいキャラだしさ…九桐さん好きでさ…。
絞れなくなるともう駄目ですね。
邪編に入ってから、どっちか選ばなきゃいけないのとかホント嫌だったよ…。
だって選ばれなかった方が可哀想じゃん。
だから私三角関係とか嫌いで…。

外法の小説は書けないだろうなー時代的な意味で。
江戸舞台の小説は二次パラレルで書いたことあるけど、はなから時代考証は無視でした。
注意書きに、キャラがカップラーメン食べてても気にしないでください、とか書いたしな!
その注意書きがなかった小説はすぐさまツッコミ来たもんな…。
知らないよ、その時代にその言葉なかったとかその概念なかったとか言われてもそんな真面目に書くつもりなかったんだもんよ…。

という覚えがあるので、書けないなぁと思います。
前に高校演劇で戦争テーマの劇やってたとこに「この時代にこの言葉はなかった」とか審査員突っ込んでたんだよなぁ…それは劇中劇だから別に問題はなかったはずなんですが。
時代考証って面倒くさいよね…。



2010年09月13日(月) シャツと流行

最近朝夕涼しくなってきたなーと思ってたら今日は昼間も結構涼し……って寒っ。
何これ寒っ。

窓閉めちゃったよ、風が冷たいよ。何だよいきなり。
そうか気付けば9月も半ばか。
半袖の方が好きなので、涼しくなるのもまた複雑。

まあ今日は天気悪かったからなー。まだ秋になったわけじゃないのかな。



相変わらず毎日妄想はしてるんですが、基本創作に結びつかないことばっか考えてます。
二次サイトから勝手に膨らませてること多いなぁ。
あと連載中断してるサイトの続きとか勝手に考えたりしてます。
基本連載は数年前から放置されてる場合、未完でも読みます。
逆に現在連載中の場合は完結するまで読まなかったり。
だって続けて読まないと内容忘れる…更新早いとこならいいんだけどね。

魔人は結構主人公の田舎の話とか出てきて面白い。
九龍はその辺少なかったイメージです。
海外にいたし、トレジャーハンターだし、そもそも海外出身ってのも多かったかな。
やっぱ田舎ってみんな基本自分の地元なんだろうか。
地元は書きやすくていいですね。ホント東京わかんねえ!

11月に東京に行くので行きたいとこあるか、とか言われたんですが、花園神社とか中央公園とかどうなのかな! 鬼祓&剣風共通の場所ってことで。
まあ行きませんけどね…。


と、日記書いてたら母がやってきてホテルの予約していった。
そして鬼祓師画集眺めてたら時間が過ぎていった…。
おかしいな、今日は時間の余裕あったはずなのに。


あー燈治かっこいいなー弥紀可愛いなー。
この制服を着てるってのが何かわかんないけどとても燃える。
九龍でも、あの学ランを皆守たちが着てると思うと燃えた。
阿門さまだってそうなんだよね。コート着てるからわかんないけど、赤いライン入ってるんだよね、あの学ラン。



そういやサイト回ってるときに言われてるの見たんですが。
京一のシャツについて。
彼はシャツをズボンの中にきっちり入れてるんですよね。
Yシャツならともかく、あれTシャツですよね。
雨紋もそうだし、TシャツGパンのアランですらズボンの中に入れてますよね。
これも…時代なんですかね。
そうだなぁ、今はシャツ外に出すのが当たり前だもんなぁ。
剣風の時代にもそうだったような気がしますが、そもそもあの時代でも古臭かったよね、あのテイスト…?
80年代にしか見えないもんなぁ。
まあそもそも京一も雨紋も、あと劉も短ランだから、あれでシャツ出すと何か愉快なことになりそうですが。
そういや長英はTシャツ入れてますね。やっぱ短ランとの組み合わせだとそうですかね。長英みたいな柄の派手な色物シャツは入れるとまた妙な気もするけど。

Tシャツをズボンの外に出すのが当たり前になったのっていつ頃だろう。
子どもの頃はシャツを外に出してると、みっともないとかちゃんと入れろ、とか言われてたんだけど。
小学5〜6年くらいのときにね。
Tシャツズボンに入れてたら「みっともない、外に出せ」とか言われてシャツ引き抜かれた覚えがあってね。

子ども心に凄く納得いかなかった思い出。

ファッションとか流行とか、すぐ時代遅れになるから面倒くさい。

ゲームネタって時代に合わせて書くべきなんですかね。
特撮はそれでファミコンネタとか書いてたな。
……流行りネタはそれはそれでありか。

魔人連中が高校時代に流行ったものってどうしても自分の高校時代とかぶるから…完全なコギャルブームの時代だから…合わない、合わないよ魔人…!
ええと、ルーズソックスはいてみたりする小蒔とか。
……ネタにはなる気はした。










特撮サイトの方、コメントありがとうございます!
布教になってるとホント嬉しいです! 伝えておきます! ありがとうございました!



2010年09月12日(日) 探し物/呼び名

最近休日の昼間はクーラー付けるようになった。
暑くなったら外に出て涼む、を繰り返してた私ですが、いい加減部屋の中での作業が進まないからなぁ。
でも付けてるとやっぱ寒いし、消すと暑いし、を繰り返してます。
適温ってないなぁ…。


久々にネウロ読んでたら葛西のおっさんに燃えた。
あの人好きだったなぁ。
目深に被った帽子にとりあえず第一印象から惹かれてはいた。
いいキャラだった。


ところで昨日フラッシュメモリを探してましてね。
こんなの。



これがどこ探しても見付からない。
机の上にない、床に落ちてもいない、パソコンに突き刺したままでもない。

どこかにもぐりこんでるのかと探して探して探しまくってようやく見つけました。





何このジャストフィット。

ニッパー爪きりの箱に…挟まってた…気付くかこんなん…むしろよく気付いた私…。

こんなとこ偶然で入るもんなのか!?
でも自分で入れた覚えは絶対ないぞ!?

見つかって良かったけど、何だったんだろうこれは…。

とりあえず箱は捨てといた。
こういう収納系の箱はなかなか捨てられないんだけど、一応この爪きりケース付だしな。




あ、小説は一応進んでます。
魔人は1話じゃ終わらなかったそんな気はしてた。
鬼祓はこの先どう展開させるか全く考えてないけどいつものことなので気にしない。


特撮やボカロと違ってやたらSSが書き辛いのは何でだろうと思ったけど、特撮やボカロはホント閉じた世界だったからだなぁと思います。
少ないレギュラー陣で関係性がしっかり確立してて。
特撮でも戦隊以外はそういや書き辛かったもんなー。ライダーとかほとんど書いてない。
星座はいろんな意味で別格です。

そういや鬼祓師ね。
弥紀はミカのこと何て呼んでたっけ、ってふと思ったとき、こんなの(各キャラ同士呼び名表)作ってたの思い出した。
これ…リンク張ってないですね。何でだ。
アドレスからいって7番目のメモなのは間違いないんですが。
鬼祓師のページ…7番目抜けてるな…。
あー…呼び名が変わったりするからわかんなくなったのかなぁ…。
このときはこう呼んでたはずなのに、みたいなのが。

シナリオブック出る前ですね、作ったの。
今なら本編部分で出てる奴は全部補完できるのか。

まあ…出来たら…いいな…。

データサイトを名乗るには中途半端すぎてどうにも。
サーチではデータのとこに登録してたりするんだけど。
自分で拾うって大変なんですね。


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シゲ