青森から講師を招いてのお囃子練習。 とりあえず笛は一通り吹けるようになり、合同の練習に参加することができた。 先生から「才能がある」と、身に余るお言葉を頂く。 慢心せぬよう、精進、精進。
太鼓の練習でマメができた。
 ゴヨウアケビ
植え替え □ カワラナデシコ □ モクビャッコウ □ フランネルソウ □ コモチレンゲ □ タイトゴメ
花屋で、Sedum pachyphyllum 購入。¥200 店長さんの話では、花の相場もメチャメチャらしい。
寄せ植え □ チューリップ・カウフマニアナ‘ショウ・ウィナー’ + セダム(S. pallidum ssp. bithynicum) □ チューリップ‘アペルドーン’ + セダム(S. pallidum ssp. bithynicum) + メノマンネングサ □ アリウム‘K.アイボリークイン’ + セダム(S. pallidum ssp. bithynicum) + メノマンネングサ □ レウココリネ + セダム(S. pallidum ssp. bithynicum) + メノマンネングサ
柿の収穫(2本目) 今年は野生動物にとって深刻なエサ不足らしいので、多めに残しておいた。
■ 実験 【ガーデニングの常識に対し、斜に構えることを楽しむ天邪鬼な遊び】
□ 実験に協力してくれる(ていうか、虐待される)球根 【イリス・レティクラータ(混合)】6球
 ・写真通りだったら多分、I.reticulata, I.danfordiae, I.reticulata'J.S.Dijt'の3種。
□ ゴロ土? なにそれ? 【常識】鉢底に、ゴロ土を入れましょう。 【実験での条件】鉢底に、ゴロ土を入れてはいけません。

□ 前人未到(大げさ)の黒土100%
 【常識】清潔で水捌けのよい土を使用しましょう。粘質土は使用しません。 【実験での条件】黒土(腐植質に富んだ粘質土)100%を使用しましょう。


□ マルチング 【実験での条件】木炭を使用しましょう。

□ サッと水遣り 【常識】表土が乾いたら、鉢穴から出るまでタップリあげましょう。 【実験での条件】表土が乾いたらサッと、少し湿る程度にあげましょう。

※ 途中経過もここで報告します。
酷い嵐だ。 事情があって急いで植えた球根の鉢を軒下に避難したが、見事に意味なし。 腐るかも。
水道工事を境に、漠然と気の持ちようが変った。 何かをなくした気もするが、少し強くなった気もする。
覚書(雑草について)
土の露出を許さない草
彼らを生やす、遷移は進む。 抜けば逆戻り、また生える。
帰化植物であろうと、遷移の第一歩。
生えてしまったものは、いったん受け入れる。 受け入れたら、きっと消えていく。
寄せ植え マルチング用の砂利がなくなったので、枝を燃やした炭をつかう。 ドス黒くてヘンな感じ。大丈夫かな?
□ チューリップ・ハーゲリー + セダム‘ドラゴンズブラッド’ □ チューリップ・グレーギー‘オラトリオ’ + セダム‘ドラゴンズブラッド’ □ チューリップ・フミリス‘リトルビューティ’ + コモチレンゲ □ チューリップ・エイクレリ + メノマンネングサ + タイム
今日も終わらない。残り3種類。
消防団の仕事で神社の祭の警備。 疲れた。
地植え(水道工事の後始末を兼ねて) □ サルビア・スプレンデンス(紫) □ 大輪ヒメフウロソウ □ アジュガ □ カノコユリ □ ホヤ □ オケラ
寄せ植え □ アリウム・モーリー + セダム(S. pallidum ssp. bithynicum) □ アリウム・ロゼウム + セダム(S. pallidum ssp. bithynicum) □ アリウム・ムルチブルボサム + メノマンネングサ □ イキシア‘ブルーバード’ + ゼラニウム(緋赤) + ハオルチア‘宝草’ + クラッスラ‘火祭り’ □ クロッカス‘アドバンス’ + セダム(S. pallidum ssp. bithynicum) + フランネルソウ □ チューリップ・グレーギー‘オラトリオ’ + メノマンネングサ + メキシコマンネングサ □ チューリップ・トルケスタニカ + メノマンネングサ □ チューリップ・リニフォリア + メノマンネングサ □ チューリップ・サクサティリス + タイトゴメ □ チューリップ・ポリクロマ + コモチレンゲ □ チューリップ‘フォルモサ’ + メノマンネングサ + タイム □ チューリップ・ネウストルエヴァエ + セダム‘ドラゴンズブラッド’ □ スプレケリア + メノマンネングサ 植え替え □ ピレア‘ムーンバレー’
球根類を全て植える予定だったが、7種類ほど残ってしまった。 明日の朝、終わらせよう。
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