廃人。
汗でぐちょぐちょの跳ね人セットの洗濯だけはさすがにしたが、足が痛いのを理由にほとんど寝ていた。
お囃子の練習に初参加。(新木場) ゆっくりなら全部吹けるようになり、会の人からも褒められる。 (わーい わーい)
中延へ移動。 サクっと着替えて、S氏と待ち合わせ。 彼は、祭とぼくのハネトっぷりを写真に撮っていった。 来てくれて本当に嬉しかった。 でも、白目むいて踊っているところを撮られて、ちょっと恥ずかしかった。
今回のお囃子は、ゆったりとして重厚。 そのため、高く跳ねることを強いられ、滞空時間の長さからくる快感を覚える。 マサイ族の気持ちが、少しわかった。 祭は17時半〜20時半までの3時間、延々と(中延だけに)続く。 過労死するかとおもうほど。
この夏、エアコンに電源を入れることなく過ごせた。
最低気温、31℃。 排気ガス吸いながら、 房総属の「ぱらりらぱらりら」と、 大型トラックのクラクションを子守唄に 寝た。
……エライ。
誰も褒めてくれないのでDIY。 否、DIM。
明日は中延のねぶた。 2年に1回のお祭りらしい。
この夏で、「祭馬鹿」になりました。
「確信が持てるまで、待とう」などと都合のいい理由をつけて、問題を先送りにしがちになる。すべき作業は山積み。気が遠くなるほどに。
仕事部屋の掃除から始めようか。
展示用ボディー(マネキン)製作のヒントを探しにあちこち散歩 なかなかいいアイデアが出てこない また、球根売り場で時間を潰す
からっとした気候のせいか、鉢がすぐ乾く 地植えのグンネラが、ぐったりしていた
棚仕立てのヘチマがやっと花を付ける
デジカメが壊れた。
良く寝れる、寝てばかりいる
笛の練習
覚書(最終地点への予測)
何でもないものに、意思の全てを盛り込む 対象への愛を実現することによって
水泳で身体をほぐす
河川敷で笛の練習をしようとおもったが、いざ吹いてみると、「江戸川区のみなさん、こんにちは! ぼく笛を習い始めました!ぜひ聞いて下さい!」といわんばかりの響きっぷり。 川を越えるどころか、山に反射してこだましていた。
DIYにてムスカリ・ラティフォリューム購入。\380/20球
久々に、自炊を楽しむ。ここのところ「食」を粗末にしていた。 「料理」は、(素材)(時間)(所作)の関係を想像する感性と、瞬時の判断力が必要だとおもう。
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