仕事をしようとおもったが、身体のあちこちが痛むので1日中寝ていた
覚書(池田晶子 残酷人生論あるいは新世紀オラクル より)
存在もしない社会に、自分の存在を押しつけて、応えてくれないと不平を言っても無理である。なぜなら、相手は、存在しないのだからである。存在しているのは、ひとりひとりの人間だけ、しかも、このひとりひとりがまた、社会は応えてくれぬと不平を言っているのだから、なおのこと無理というものである。
桜新町サザエさん通りにて、ねぶた祭に参加
お囃子から独立して盛りあがるハネトの中で、一人気分が下がる 三位一体(山車、お囃子、跳ね人)が、ねぶた祭の本来の姿
集団から一人離れ、お囃子方とハネトの隙間に自分の居場所をみつける つくづく集団に属することに縁が無い
「1人のほうが楽しい」この性格のお蔭でどんなに気苦労の多いことか
タキイ@神保町にて球根購入 □ チューリップ(グレイギー系)‘オラトリオ’ □ スイセン‘W.P.ミルナー’
タネタネットより種子が届く 古いリストから選んだ(アホ)ため、オドリコソウ以外は売切れ 他の2種はオマケでいただく。ありがたい □ オドリコソウ □ クサノオウ □ ハマボッス
柱、テーブル、椅子などのワックス掛け 傷んだ部分ほど遣り甲斐がある
梁に打ってある古釘を20本以上抜く 長い間気になっていたので、気分爽快 自分の部屋以外は、お掃除大好き!
お隣に伸びた枝の剪定(染井吉野、石榴、蔓薔薇、柚子など)
デジカメがいよいよヤバくなる 3ヶ月前からズームが映らなくなり、ダマシダマシ使ってきたが、そろそろ限界 こういったモノの修理が難しいことは、僕にもわかる 完全に壊れた時は、カメラから遠ざかろう
白花ヒガンバナ開花。今年は当たり年。明日、仏壇に飾ろう
覚書(池田晶子 残酷人生論あるいは新世紀オラクル より)
何かをそうだと思い込んでいる人は、大体において頑なだが、だからといって、そういう人は必ず性悪かというと、そういうことでもまた必ずしもなくて、人間とは、最終的には、人格なのである。人品骨柄に尽きるのである。 何らかの主義や信仰によって、その人が良い人になるのなら、それに越したことはないではないか。 そういう人のことを嗤っている人のほうが性悪である場合のほうが、ずっと多い。私などにはこのほうが、よほど憎らしい。
DIYにて購入 □ スイセン(キクラミネウス系)‘Jenny’ □ 雪白体菜 秋植え球根は買わないつもりだったが、無理。 だいたい球根というものは、(栗や玉葱みたいな)形状だけを見ていても欲しくなる そこから芽が出て花が咲くことを想像したら、もう・・・
タネタネット注文 □ ウグイスカグラ □ オドリコソウ □ ラショウモンカズラ
4年前、「与平の家」プロジェクトでご一緒したN氏(グラフィックデザイナー)が亡くなる
そういえば、1週間ほど前、彼のことが急に懐かしく思い出された
・・・・・・
もう、この世にはいないのか
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