地球の真反対シリーズ(地球儀で調べる)
□ 日本(九州以南) ⇔ ブラジル最南部、ウルグアイ □ フィリピン諸島 ⇔ アマゾン川流域 □ 中国東部 ⇔ アルゼンチン □ インドネシア諸島 ⇔ コロンビア □ ベトナム ⇔ ペルー (大きくは、 東南アジア ⇔ 南アメリカ大陸北部) □ モンゴル ⇔ 南アメリカ大陸南部 □ オーストラリア大陸西部 ⇔ ドミニカ共和国(西インド諸島) □ ニュージーランド ⇔ スペイン、ポルトガル □ フィジー ⇔ マリ(西アフリカ)
他の大陸、地域の反対側は、海だった。 前に、ニュージーランドの気候はヨーロッパと似ている、と聞いたことがある。
リオ・デ・ジャネイロの反対は、沖ノ鳥島と硫黄島の中間ぐらい。

・色 ・形 ・大きさ ・希少価値 ・流行 ・新品種
植物の選び方で、その人の考えていることが分かる
ウィルスメール流行中。
見慣れない猫が、やって来る。 おっとりしたいいコ。

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苔玉に、突っつかれた痕が… ヒヨドリだなー ぷんぷん!
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イエの北側に、割れた瓦を発見。しめしめ 草玉作り。苔、ケト土は外側のみ、中は赤玉小粒。 ホタルブクロ、スゲの一種、ホトトギス、葦(斑入)をし込む。
ヘレボラスの蕾がほころんで来た。
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味噌作りの手伝い。
植物の画像処理。 肩が凝ってしょうがない。
久しぶりに、交通事故発生。 うちの前は、事故多発の「魔の交差点」で、 余程大きな衝突音でない限り、ビックリしない。 「またか…」といった感じだ。 塀にぶつかっているかどうか、怪我人の有無、その2点を確認したら さっさと家の中に戻る。 ていうか、近所には野次馬が沢山いるので、 「出る幕がない」と言ったほうがいいのかも。 今回は3台の衝突事故で、幸い怪我人はなかった。
昨日、「カンスゲか、ヒメカンスゲか…」などと判ったような事を書いたが、 調べれば調べるほど、イネ科は同じような種類(亜種など)が山のようにあり、花も咲いてないのに分かるわけがない、てことが分かった。 反省反省。
久々のお湿り。
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