| 2006年01月07日(土) |
「牙狼〜GARO〜」DVD化決定! |
今、今週分の「牙狼」見てますが、何か今までのあらすじとキャラ紹介で30分使ってしまう気か? ま、今日から見た人にも入りやすくていいかもしれんですが。 それにしてもDVD化決まって本当に嬉しい。 4話で6,090円だったら全然許容範囲だよ。 同じような金額で2話分しか入ってないアニメDVDとかいくらでもあるから恐ろしいよな。 「巌窟王」とか「ウィッチハンターロビン」とか……。
通販関係ですが、10日からです。10日になりましてからお問い合わせのお返事メールも発送いたします。 どうぞご了承くださいませ。
3日の日記でもかなり言いたい放題でしたが、テニミュ氷帝再演で、どうしてもひとつだけ納得が行かなかった点があります。 それはD2の最後、工様演じる忍足がボールを追ってズシャーっとコケていたところです。 夏公演ではヒグマの体勢に入ろうとして、裏をかかれ、そのまま振り返っただけでした。 その方が忍足らしかったんじゃないかと思うんですよね。 原作でもそうだったし。 あの時の忍足には、まだそこまでの熱さはない。 彼が初めて熱さを見せたのは、全国大会で青学と再戦したときだと思っているので。
今日は色々忙しいです。実家に行かんと。 夜にまた来ますー。
ジャンプ、実は今日発売してますよ。 そんでもって、実は年内にもうネタバレ知ってました。 なのでテンションが微妙にアレなんですが。 試合そのものは早くもトンデモな展開に。 ちょっと……今は時間ないんでまた明日にでも。
つうかコノミてんてー!身体は大丈夫なんですか。
和樹君と城田君の握手会、盛況だったようですね。 M井Pもそんなに暴走してなかったようだし、ちょっと安心しました。 声優さん関係のイベントだと、かなり横暴だったり飛ばしすぎてたりして客も引いたりしてるみたいだし、城田君は慣れてるからまだいいけど、和樹君は下手に弄られたら対応できなそうだなと思ったんだけど。
とか書いてる間に和樹君がブログ更新。 何だあの美人……!(絶句)城田君とのツーショなんですが、何か和樹君が異様に綺麗で、服のせいかやたらにゴージャス(笑)。 すげーよ、どこのセレブお嬢様かと思ったよ。 あまりに美人過ぎてこっそり待受に……。
私は明日、いい男まつりに行って来ます。 だって木更津淳役の加藤良輔君の所属してるユニット、UP・STARや赤澤部長役の青木さん、亜久津役のJURIさんが来るんですよ。 すごい楽しみだー。 あと、金子昌義君も前回見たとき可愛かったし、「ラジかる!」に出てる桜倉ケン君も来るんだよね。 村田充さんが欠席になったのは残念ですが、楽しんできたいと思います。 10月の時みたいなぎゅうぎゅう詰めにはならなだろうし。
眼鏡ーズのCDを引き取って参りました。 聴く前に歌詞カード見て思わず呟いた。
「馬鹿だなぁ……!」(註:褒めてます)
そして、聴いてからまた「馬鹿だなぁ……!」と大ウケ。 何で1トラック目からいきなり小芝居始まってんだよ。 そして楽曲は完全にシブがき隊の線(笑)。 馬鹿すぎる。最高。 木内さん、本当に素晴らしい才能だよ。 本当にどんな曲でも作れるんだな、アンタ。 あと、ジャケイラの手塚の服が微妙過ぎる……! ハード目の服は合わないから! 乾先輩はそれ以上ハード目になるとゲイテイストが上がるから!
今気づいたんだが。 今年一番最初に買ったCDがコレか……!(絶句)
| 2006年01月05日(木) |
またやっちゃった…… |
やめようよ、自分。 各地のメルフォやWeb拍手で、そこのメイン取り扱い物と無関係な物に対して妙なハイテンションで書き込みすんの。 過去にも「最遊記」サイト様で手塚イラストに過剰反応したり、忍×跡サイト様で「黒蜥蜴」ネタに反応したり、乾×海サイト様の宮川一郎太ネタにうっかり乗っかったりしてましたが、今回、またしても……! 乾×海サイト様の日記に書かれてた「雪風」ネタに、つい……! ホントやめろ、自分。 そこで飛行機萌えを熱く語られても先様は困惑されるだけだ。
つか、早く寝ろ。
で、出かけてて帰ってきてすごい勢いで古畑FINAL見て、その後「相棒」の元日SP見て、そのあと違う勢いついてずっと相棒ビデオ見てて夜が明けた。
京浜東北線乗ってて、大宮競輪の倉茂記念杯の車内広告があって、そのイラストで先頭走ってるキャラクターが 「勝つのはオレだ!」 って……。 そんなところに跡部様……?(笑)
古畑FINAL、最終夜。 「なるほど、そうきたか」って感じでしたね。 作品への気持ちや、視聴者に対するお礼、スタッフに対する感謝の気持ちを劇中劇であるテレビドラマの関係者に代弁させるとは(笑)。 そして、最後には今のテレビドラマそのものに対する熱い要望と少々の皮肉を上手に織り交ぜてたように思います。 まったく三谷らしいと言えばらしい感じです。 内容的には色々と不満が残るので、個人的には藤原君のを最後の本編と思っておくことにしますが。 イチローちゃんのは、ある意味ファンサービスだし、今日のはカーテンコールのようなものだと思ってます。 あんな少ししか出番のない脇役で近藤芳正さんや小日向文世さんが出てたりして、三谷ファンにとってはすごい贅沢だったしね。 科研の桑原君だって、伊藤俊人さんが生きてたら出番あったはずだよね、きっと。 そう思うと寂しいですが。 ちなみに「ラストダンスを私に」といえば、日本では越路吹雪さんのヴォーカルが有名ですが、古畑ファンには馴染みが深いですよね。 田村正和の歌なんてそうそう聴ける機会ないから、アレはなかなか貴重だった。
それにしたってブルガリ三四郎はねぇよな!(爆笑)
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