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どうしてあのおっとりわんちゃんが耳を噛まれてしまったんだろう? 可哀想に。 もしかして、私、犬について喋り過ぎたかな。。
うちのわんこだけでなくて、私も黙っていた方が良いかな。 でもどこかで抜きたくて。。
やっぱり女の子って、人魚姫のように声を失っているくらいな子でないと、純粋な愛の存在たり得ないだろうか?
日々移り変わっていくんですね
寿命なんて自分でコントロールできるものでもないけど
ラストサムライのお話って、常盤御前の話などからイメージされたのかな?
例えば、夫は自分の味方では無い、と感じると、夫と対立関係になってしまう。夫や夫の家族がありのままの自分を受け入れていないと感じれば、夫に対する時に、あなた方と呼んでしまう。自分の実家の兄弟も男性として 夫の味方だと感じれれば、自分の兄弟も、自分vs.あなた方の範疇になる。そういう時私は一人でも負けるものか、と身構えて、相手方に対する。すると自分は夫たらその味方らに対して敵対している。 市販の父親も夫の味方だ。なぜならば自分自身が夫の味方だったからだ。
夫が信頼している夫の親戚の人を自分が人として好きでなければ、自分は夫の心を離れてしまう。夫はあの人のようでありたいのか?自分は夫があの人のようになって欲しくない。ならば私は夫の親戚の人やその人をひとかどの人物と思っている夫を違う世界の人たちに感じるようになる。彼らは私の住んでいた世界のひとではないのだ。 自分が夫のバックグラウンドを理解して夫の感覚を受け入れても、自分は夫と違う感性を持っていることを感じる。何故ならば私は実家の人々と時間を共有していた。自分は実家の父を例えばかっこいいスポーツマンのようには思っていないけれど、父親の人生を父の語りの中でその美意識を知っており、兄弟の価値観も垣間見ていた。それについての愛情尊敬もあった。しかし夫の世界がその美意識から離れていると、違うと感じる。 こうした感覚は今の夫についての話ではない。 私がうまく表現できなかった、自分が生んだ子供の家族についてのことだ。
例えば他国の事を、ある人が、敵は云々、と語り出すと、その人はその国を敵視していることがかんじられる。 しかし、自分はその国の良さを理解している面があり、敵視していない。 しかし、敵視している人が多かったら、自分はこの国の人間でも、この国は自分の居場所ではないのかもしれない。
いや、一国には普通たくさんの人があり、特に日本には、一応民主主義を教育されてきて、色々な感じ方がある。
登録解除ってどうするんでしたっけ?
やはり、出産を諦めた時点で、更年期が始まったか。あの寝たきりのような日々は、その前に結構めいっぱい頑張ってた反動かな。
父は祖父母が四十代後半の子。高齢でも諦めなくても良かったのにな。祖父みたいな人だったら。 思い込みの強さってあるな。心残りはどこに埋める。
近視眼的だからなぁ。
脳梗塞などになって、完全介護状態になるのは怖い。 なかなかぽっくりいけるかわからないのが怖いけど、とにかく真面目にお薬飲んでリハビリに励むしかないな。
東京オリンピックの前までは、私も私なりにお世話になった欧州の友人をおもてなししたいと本当に願っていた。 でもなぜかオリンピック招致の時の、オモテナシを拝聴して、完全に意欲が失われた。 きっと、小泉進次郎さん級の感覚でないと、実家も失った私には十分なオモテナシはきついという気がひしひしと押し寄せて、今では日本人であろうと外国の人であろうと、兄弟であろうと、我が家に人を呼んでお茶を飲むことも、どこかでお茶を飲むこともなくなった。
歴史は繰り返すのか?
変わろうとしてもなかなか変われない。 しかし変わりたくなくても変わってしまう。
日本はやっぱりスイスのようには生きられないのか。
カッコ良い国であって欲しかった。 でも知れば知る程、日本って、あまりかっこよくない。 厩戸皇子だって、随分失礼な頼りを隋の天子に送っているし、 若かったから遣隋使許されたんじゃないかな。我らについて学びたいというのならばと。 でも現代日本。高市さんもそういう面を期待しているのだろうか。しかし聖徳太子のように当時の新しい仏教を日本に取り入れたいというような謙虚さではない。高市早苗さんは奈良の女性かもしれないが、あまり日本的な人ではない。アメリカンなの?って感じ。
しかし高市さんには強固な信者があるのだろう。 何だか普通ではなさそう。 日本の庶民が戦前鬼畜米英に凝り固まった時、近衞文麿も白洲次郎も抑えきれなかった。 それで白洲次郎は農業をして終戦を待った。 日本の漁船の乗組員が台湾の原住民によって殺害された時、日本が清国に抗議したら、清国は台湾の原住民のした事は清国の預かり知らぬことと返答した。だから日本は台湾征伐と銘打って出兵しなければならなくなり、 犯罪を野放しにしない制度を確立しなければならなかった。 敗戦で日本は引き揚げたが、台湾はいまだに大陸の中華人民共和国に従順ではないではないか、両岸が同じ中国人として仲良くやってくれたら日本は気を遣わなくて済むのに。
多分これは個人的な好みの問題なんだろう。 よくわからないが、私は共産党の女性党首が嫌いではないんだ。 共産党が与党になることがありそうもない日本でも、でも下の子が小さい頃保育園のお母様かな、共産党の議員さんを紹介にやってこられて、その頃の私はあまりどうも出来なかったんですが、しかし悪い印象ではなかった。知性も善意も感じられた。子供の保育園の保母さんたちの文化祭の作品の素晴らしいこと。私のようにすぐ時間が経ってしまうタチの者には尊敬しかなかった。あの人たちの誠実さを思うと、私は自分を恥じる。 親兄弟に勧められたからといって深い考えもなく浅はかに嫁いでしまうような主体性のなさ。もし、スポーツ感覚があったら、そして継続は力ということを実現できていたら、同じ馬鹿でももう少しましになっていなかったか。 しかし私は合唱も続かなかったし、それは一つには、同居していた兄の奥さんが妊娠したのに筋無力症で動いてはいけないというんだ。私はどうしてその前に留学の手続きなどに取り掛かってしまわなかったのか。自分が続かなかったことを人のせいにしても虚しい。両親の最初の子供だったら、一人っ子だったら飛べたのではないかなんて見苦しいよ。飛べた人はそれだけ純粋な情熱があったんだ。 ともかく、ご両親がクリスチャンなのに共産党に入党というのが、自立していると思う。そして志が同じ人と所帯を持って子供を産み育てるなんて理想だな。共産党が少数政党でもその輝きは消えない。好きだなあ。
次は共産党に一票かな。共産党も消費税廃止を公約して増税した野田さんのように翻すのだろうか。政治に期待するなと言ったJFケネディ。
お米券だって。高市政権はやはり庶民を馬鹿にしている。高市さんの笑顔が意地悪く見える。小野田さんが潤ってオタク話に和んでいる。やっぱり皆同じか。
急がば回れ。
熊も特攻隊みたいになってるな。戦争か。
ロミオとジュリエットのお話は嫌だ。 ベルばらのオスカルとアンドレのお話も嫌だ。 ハッピーエンドじゃなくちゃ。
もう極力気に病むのはやめよう。 そら豆の種が上手く育たなくても構わない。 なるようにしかならない。
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