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願望か。。
願望。
少なくとも会社の電話で私用の長電話をしないでくれと社長が言っていると有り体に彼女に伝えれば、私はそのままあそこで働けただろうか?確かに公私混同は良くない。 もし彼女が私より後に入った人だったら、先輩顔して注意できただろうか? 後から入った私が、日本人だから、あるいは大卒だからといって、彼女を指導する立場に立てただろうか? 私はただ彼女たちと人間として、彼女の故郷の民謡を関心を持って聴いていた。 歌を唄いながらなら、焼鳥の串作りだって捗る。 例えば畑仕事をする時だって、歌を歌いながらの方が捗るだろう。 彼女は私より長くそこで働いていたのだから、そこの仕事の進め方を親切に教えてくれていたのだ。 それを、突然私が、社長に言われたからといって、会社の電話を私用に使うのはやめて欲しいんですって、と注意したら、例え彼女が、わかったこれから気をつける、と理解しても、その時から私は社長側の人間になりはしないか? 私はマリア様を信じていた彼女が子供達の世話をを親御さんに頼んで子供達のためにしゃかりきに働いていたようには、。。働けていなかった、ってそう言うのかい?ぽよよんさん。
勿論社長の、奥さん(?)あるいは、 経営者側の人に雇われて賃金を支払われていたわけだから、私がちゃんと言われた事を 伝えなければ、経営者にとって私は賃金を支払っただけの用をなさなかったのだ。
社長だってお忙しかったと思う。しかし私としては、せめて、社長、それは社長ご自身で直接彼女におっしゃって下さい、私はまだ見習いの身でそうした重責は負いかねます、と即答していれは。
あぶさんとかどかべんとかタッチとかの青春送れた人達あるんだなあ。
私は入って行けなかったのか?
でも、どかべんが、風邪引くぞ、って言って、あの女の子なんていう名前なのか、 ドカベンの事大好きなんだけど、お風呂の中で、女心を解しないばか、とうへんぼく、みたいに赤くなっているシーン、印象に残っている。
私って本当に注意の行き届かない人だ。
予知能力は無いが、せめて、気をつければできるところは、できるように。
そうか。 浄土真宗って、やっぱり、お金持ちしか相手にしない宗派だったんだ。
それならそうと、言ってくれればいいのに。
そりゃあ、親鸞さんは、貧しかったと言えども、お公家さんの出だから、出家もできたんだ。
九月か。
いい気候です。
あと半月でテスト。
ねえお母さん、お母さんは、幸せそうに見えるよ。お母さんはお父さんに愛されていたものね。 いいんだ、貴女があんな笑顔でいるのなら、きっと貴女はお父さんに逢えたんだろう。 きっと今頃色々に咲いた花や、メダカの赤ちゃんの群れや、家鴨やひよこなんかの中で、もし私があなた方の場所を探し当てられたら、きっとあの笑顔で迎えてくれるんだろう。
男に生まれてくれば良かったかな。
生まれてきたのがいけないのかな。
どうしてこんなに悲しい思いをしなくてはいけないの?お父さん。 私が悪いの?
納豆に、分葱と、それから、インドコルカタのカレーペーストと三温糖をちょっと入れて混ぜたらイケる。
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