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ペニシリンは青かびから作られるというし、納豆やヨーグルトも体にいいと言われている。カビチーズが好まれたりもする。
自分が食べる場合は自分で鮮度やら許容度を考えたりするから期限が切れたものでも使うことはある。
お使い物にはできないということですけど。
それにしてもこの時期足が早くて生ものの料理って油断できないので、揚げ物も暑いでしょうし、大変だろうなあ。
今はまだまだ子供との会話が私の精神的なバランスに必要な気がする。
こうであれかしということはあるが、子供がそれなりに成長しつつあることは喜ばしい。とても心配ではあるが、今は自立へと向かっているのだと思う。
こんなことを言って、平静を保とうとしているが、どうも怖い。
幸運を祈る、って『スパイ大作戦』の誰とも知れぬボスの言葉が浮かんでしまうのだ。
健康が一番ですよね。
明日はどっちだ?
無事健康を祈る。
ため息をつくことしかできないのか。
そういえば、朝顔と南瓜が芽を出して伸びているので、水やりをしています。サツキも枯れずに持ちこたえています。
タナゴと金魚の水槽の水がだいぶ蒸発したので、水を足しました。赤かった金魚が白っぽくなってしまったので、少しカラフルなお魚を入れてみたいですが、今の個体数でバランスがとれているのかな。
どうしたらいいんだろう?
どうして大事な人の足を引っ張ってしまうんだろう?
しっかりしなくちゃ。ひとつひとつ着実に。
とりあえず不要なものは捨てて、必要なものを確認して。
空腹時血糖値は正常だった。
目標は?
とりあえず今月までの自治会費は払った。できれば一年分払ってしまった方がすっきりすると思うが、今日のところは持ち合わせがなかった。
なかなか外に出られないけれど、昨日は白菜の漬物が欲しいと思って買い物に出た。
自分と家族を大事にしたい。
私の心配性は生来のものじゃない。少し歪んだ自己防衛になってしまっているところもあるけれど、気が付くこともある。余計な心配や妄想は水に流してさりとて心配なら心配をしても取り合えずよしとする。
今は一人になることが必要な時期だ。情けないところは多々あるが、本当に必要なものを確認するのに、どれ程怠けていられるかも試したい。自分の味方になることも大事だ。
例えばトイレに行きたくなることにはまだ怠けられない。生理現象には勝てない。実際、胃腸や腎臓が弱ったとはいえまた回復したり働いてそれぞれの穴から別々に排出する機能を失わずにいてくれているのは本当に有難い。その気になれば歩行も普通にできるし、家事も買い物も自分でする機能があるのだ。 ただ、ちょっとした精神的な緊張ですぐ過敏になるが一時ほどではない。また回復すれば普通に栄養を吸収する。 過多月経も一時程ではない。
5キロくらい減量したので、この調子で減らしていけば閉経も心臓の負担も 落ち着いてくると思う。年末までにはかなり減量が期待できると思う。 一日飲まず食わずは無理だが、やはり体は減量して楽になりたがっている。
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