�蠧�記
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おかあさんどうして死んだんだろう。早とちりのまま。でも苦しかっただろうな。私も何でも話したかったよ。今日は学校で何があったとか。他愛ないことでも何でも。そしてできればあなたの最初の子供で初孫に生まれたかったな。弟や妹も生んで欲しかったな。そしてあなたの内孫を生みたかった。
ふるさとは、とおきにありておもふもの
よしやうらぶれて異土の乞食になるとても帰るところじゃないのに。
なにをやっているのか。
今日は午後よく眠った。やっぱり24時間周期では回らないな。
夜中に炒飯を作った。朝食にするつもり。粉末コーンスープかな。
明日は婦人科。もう一時過ぎた。
一時よりはだいぶ主婦だと思う。弁当の飯を炊いて、入浴したら寝られる。私のお尻に火がついたなんて言ったらせせら笑われる?
厚ぼったいコートを着て出ようとしたら、笑われるよと言われたが、車運転している人とは感覚が違うので、笑えばいいじゃない、と思ってしまう。
免許取り直したい時になにはなし。ははは。しかし首は回っているさ。
明日は車で送ってもらえる。もらえるものはもらっておけ、と主人の祖母が言ったのを思い出す。頼りないだろうが、私なりにもう少し頑張る。 性格は変わらないかな。でも、下手なりに料理に勢いが出てきたと思う。 勢いがない時は、カップヌードルを作るのさえ難しかった。
離婚とかそういうことでなく、私はもっと自立した方がいいような気がする。みんなすごいなあと思うけど、自分は自分。体調と相談しながらリハビリ。楽しみや希望がないわけじゃない。
明日お誕生日の友達(じゃないかな?嫌われたかな?)にメールしたんだけど戻ってきちゃった。お元気ならいいんだけど。
今日病院の帰りに歩いていて、彼女を思い出させるお花を撮ったんだけど。
間違えた。彼女のお花は。そうか。
あぶないあぶない。
カレースープの残り汁でおじやを食べている。
日曜日の午後のサイクリング以来ごみ捨て以外で出てないかな。
子宮がものを云っている感じだが、もっと効率的に動く余地はあると思いつつ、ぼおっとしてしまう。今日もなかなか風は強い。
パスタを作りたいと思うが、あるものでできるかな。
たらの芽の天ぷらも蕗煮も売れた。糖尿病にたらの芽はいいらしい。
腰を暖めたいかも。
長いこと夕飯の買い物にもなかなか出られませんでしたが、昨日は地元の直売所で買い物ができました。割合近くに直売所が出来たんですよね。
それにしても、いろんな国の少年少女に出会うけど、みんなとってもいいこだな〜!姿勢を正しちゃう。
ところで、昨日は早くに寝ちゃって何時とは憶えてないけど、10時半ごろだろうか?年取ったかな。
二十代の頃は結構夜更かししてたかも。夜のシフトもあったし。
もう少しスピードアップして。といっても安全運転で。
それにしても、どうして舅姑のいるときには早起きできなかったんだろう?もっとええかっこしとけばよかったものを。
まったく人生は思い通りにはなりません。だけど何か役割があるような気もする。
そういえば、夫婦喧嘩は犬も食わない、はずだったのに、喧嘩して犬が吠えると気になりすぎた。気にしないよ。
でも母は私が一升瓶の酒を撒いた時、すっとした、って云ったなぁ。
もしここの水道水がどうと言われても、飲まずにやっていけない。
水瓶を担いで往復したり、川で洗濯したら、糖尿病も肥満も回復しそうな気がしますが。しかし、一度ついた脂肪を楽して燃焼はできない。心肺機能を鍛えなおすのに、必要なのは自分の自覚だ。
今は視神経は痛んでない。左腰は少し痛んでる。
最近、ロート製薬のメンソレータムを目の周りに塗ってマッサージするのがマイブームでした。
しかし、うちの子は本当にご飯が好きなんだな。私だったらたまにはサンドイッチ弁当もいいなと思うのに。ご飯の方がいいなんて。
10時半。欠伸。眠くなる時間が5時間くらい伸びた。明日も5時起きなら回るだろう。
春だから眠いのかな。春眠暁をおぼえず。春は曙。
そういえば今日は卯の兄さんのお誕生日。どうしとられるのかな。
左のこめかみを人差し指でぐりぐり揉むと気持ちがいい。左目の右上から眼球を押すのもいいです。両肩の肩甲骨の辺りもだいぶ滞っています。
ゆうべは夜中2時半頃目が覚めて風呂などに浸かり、皿洗いと炊飯の後また寝た。
今朝はごみ捨てしなかったなぁ。
シチューやらパスタやら栄養価の高いものしっかり食べて、また眠くなった。
souda.掃除機だ。
私は逃避などしていない。閻魔さんにでもイエス様にでも会いたいと思う。 でも閻魔さんは私に用はないかな。旅ともになってくれる気にはならないか。逃げたのは閻魔さんの方だ。
子持ち雌株とレバー焼きがんまい。ゆず小女子も美味しいです。
何だか昨日は人生ハウツーものの文庫本を2冊ほど破いて捨てました。鬼まさの娘ではないが、なめたらあかんぜよ。
なんて独り言言ってたら、主人のおかあさんが電話をくれて、うちのわんこの予防注射のこと憶えていてくれて、感激だ!
そういえばね、なくなった母は縮緬雑魚やら小女子やらを沢山食べていたせいか、私はまだ自転車ですっころぼうと軽自動車運転してて横転しようと、スキーですってんころりんしようと、一度も骨折というものをしたことがないのです。牛乳もよく飲みます。最近牛乳が店頭から消えた日には、 クリープを入れないコーヒーなんてと思っていました。
もやしをレンジでチンして、酢醤油もつけずにそのまま手でつまんで むしゃむしゃ食べてます。まさこさま、うらやましくないですか? ちなみに私は元々は左利きなので、歯磨きも雑巾絞りもお手玉も左利きですが、何故か右手でつまんでいるのは、前世はインドの生まれだったのかしら?でも香辛料かける手間も惜しんでむしゃむしゃ貪り食いました。
そこで歯磨きを思い出し、洗面所へ直行すると(洗濯機が回っている) 、汚れが赤く見える子供歯磨きという液体がありました。昨日歯磨きして行ったのに、歯医者さんで赤い液体を含んだら、まだ汚れが沢山残っていたのです。
ああ、車ってさすがに早い。安全運転を心がけてくれているのに何だかスリリングでした。予防注射が済み、わんこも少し静かになってほっと一息。 かかりつけの獣医さんだったらしい。わんこのわき腹のこぶが気になっていましたが、にきびのようなものですって。昔話にこぶとりじいさんというのがありましたが、にきびの親分なら大青春のシンボルですね。
さて今日は水曜日。
そういえば、母は私が6つの時、散らし寿司で誕生会してくれたなぁ。お天気の日だった。 あの女の子のお父さまお嫁に行ったっておっしゃってたけど、どうしているんだろう。お風呂場できゃっきゃ言って遊んだ。元気な少女だったなぁ。
パイのように簡単。。。私にパイ作れるかしら?
シナモンアップルのホットケーキなら作ってみたけど、片面少し焦がしちゃったなぁ。 昨日だったか蒸したカボチャも少しおこげ味だったけど、結構素材の甘みだけで美味しかったよ。 おこげも癌の原因という説もあったような。でもやっぱり放射能は怖いか。 ゆうべは眠れたけど、夕方になるとやっぱり欠伸が出る。やっぱり私にも 限界とか器の大きさとかあるのかも。度量?器量?
今晩は何にしよう。やっぱり結局炊飯しか思い浮かばない。お水やお茶を お供えするってあるけど、お仏飯って日本だけ?そうだ。聞いてみよう。 キリスト教の教会では、私は経験ないけど、ウエハスのようなものをみんなで口にするとか。
ご飯は朝のがあった。今日はからし酢味噌で山独活を食べよう。姫筍も どうしたら美味しいかな。冷凍されてたのは鶏かな?
夕飯は、鶏肉レバーモツミックスを解凍して、姫筍、結び昆布、葛きり、 エリンギ、人参、古代米、鬼殺しという酒、親戚のおねえさんから頂いたラズベリーみたくな赤い実の焼酎漬け、濃口醤油、粉山椒を入れて、キッチンペーパーで落し蓋。トマト玉葱スライスサニーレタスゆで卵サラダの胡麻ドレガーリッククリームチーズ入り。ゆず風味小女子佃煮。からし菜のお漬物でご飯。あ、お湯沸かしたのに、お茶入れるの忘れた。
酢味噌作りかけで山独活は明日だな。
なかなか。ちょっといい気になると、つい夜更かししてしまう。まだ体調がそれ程戻っているわけでもないのに。仕事はしたいが。睡魔が襲ってきて。 昨日はだいぶ捗ったと思った。
昨日はお天気がよかったし、桜も満開でとてもきれいでした。写真には撮らなかったけど。結構沢山サイクリングした。
今日は雨模様。春雨じゃ濡れて参ろう、とまでは言わず、傘でお出かけでもいいのにな。
晴耕雨読ということで。いや。だいぶ片付いてきたとはいえ、あの部屋の 本を今日中に。
私はすぐに本をぼろぼろにしてしまうので、読み終わったものを他へ回せないかとダンボールに詰めても、なかなか捨てられなくてためこんでしまう。しかし、図書館で寄付を募っているところもあったような。 とりあえず、一時間整理してみ。五時までに何とかする。読みふけらない。整理が先だ。
もうまったく頭が遊離している。今がどんな時だかわかっていないわけじゃないと思うが、逃避型なのかな。人の役に立つような人でありたいと思うが。え?役になってない?
橇ってやはりトナカイさんやらハスキー犬を何十頭も管理する。
やはり最低敬意と尊重。馬鹿にされるのは仕方がない。
せめてひがんだり意固地になったりしないようでありたい。
以前よりはよくなってますよ。はかどってる。
いつのまにか春になってる。
主人の両親が来てくれたお陰でコタツを使えたし、それまでの凍えるような寒くて暗い生活から助かった。いつの間にか一ヶ月たってたのね。
来年の冬は絶対コタツにしないと、エアコンでは生きた心地がしない。
電気コンロも修理する気になってくれた。私が言うより、自分が困ればその気になるんだ。
灯油ストーブだって犬がいても安全そうな作りのものはあるみたいだ。避難所のストーブを見て来年はぜひ欲しいと思った。
ところで、惚れるってなかなかいい言葉だなと思いました。でも実際どういうことだろう。
私もほのかに惚れたことがあったんじゃないかな。
今日もお天気なのが助かる。私はお天気やさんなのか?
The Kelpie is the supernatural shape-shifting water horse that haunts the rivers and streams of Scotland. It is probably one of the best known of Scottish water spirits and is often mistakenly thought to haunt lochs, which are the reserve of the Each Uisge.
The creature could take many forms and had an insatiable appetite for humans; its most common guise was that of a beautiful tame horse standing by the riverside - a tempting ride for a weary traveller. Anybody foolish enough to mount the horse - perhaps a stranger unaware of the local traditions - would find themselves in dire peril, as the horse would rear and charge headlong into the deepest part of the water, submerging with a noise like thunder to the travellers watery grave. The Kelpie was also said to warn of impending storms by wailing and howling, which would carry on through the tempest. This association with thunder - the sound its tail makes as it submerges under water - and storms, may be related to ancient worship of river and weather deities by the ancient Celts, although this is difficult to substantiate.
One of the other forms assumed by the Kelpie was that of a hairy humanoid, who would leap out from the riverside vegetation to attack passing travellers. Their grip was said to be like that of a vice, crushing the life out of anybody unfortunate enough to come within the Kelpies clutches.
The Kelpie was thought to inhabit rivers throughout Scotland, and one is recorded as being banished by St Columba from the River Ness, which later became associated with the Loch Ness Monster. Another Kelpie abode was the river Conon (Conan) in Perthshire, which was treacherous in flood, and associated with other dangerous water spirits.
There was one way in which a Kelpie could be defeated and tamed; the Kelpies power of shape shifting was said to reside in its bridle, and anybody who could claim possession of it could force the Kelpie to submit to their will. A Kelpie in subjugation was highly prized, it had the strength of at least 10 horses and the endurance of many more, but the fairy races were always dangerous captives especially those as malignant as the Kelpie. It was said that the MacGregor clan were in possession of a Kelpies bridle, passed down through the generations from when one of their clan managed to save himself from a Kelpie near Loch Slochd.
As I have mentioned above many of these water spirits may be related to ancient worship passed down in the diluted form of folk tales and legends. The wide distribution of the tales and the similarity in nature of water spirits lends weight to this argument. Water must have had a duel nature to our ancestors as a life giver but also a life taker reflected in the treachery of water spirits.
Authorship Image Copyright: Daniel Parkinson Daniel Parkinson
| 2011年04月13日(水) |
Lord's Prayer Latin litergical version |
このあたりの桜も一つ二つ咲いているものもある。そめいよしの。でも、まだ大方は蕾だ。
でも今日はいいお天気なので、開花が楽しみ。
もうすぐ五時で計画停電。janakattakana?
それにしても、子供も私も、どうしてもざるのように不注意なんですよね。 別の言葉で言えば、間抜けか。一生に一度くらい洗練されてみたかったような気もする。
tokorode,ratenngo no shu no inori
Latin liturgical version
Pater noster, qui es in caelis: sanctificetur Nomen Tuum; adveniat Regnum Tuum; fiat voluntas Tua, sicut in caelo, et in terra. Panem nostrum cotidianum da nobis hodie; et dimitte nobis debita nostra, Sicut et nos dimittimus debitoribus nostris; et ne nos inducas in tentationem; sed libera nos a Malo.
Our father who art in heaven
Hallowed be Thy Name
Thy kingdom come
Thy will be done in earth as it is in heaven
Give us this day our daily bread
Forgive our trespasses as we forgive the respasses against us
Lead us not into temptation and deliver from evil
For thine is the kingdom and the power and the glory for ever Amen
雨にも負けずという宮沢賢治の詩好きだけど、わんこの予防注射雨降りだと行かなかった。
今日はお天気。今週は行けるといいな。
やっぱりまだかなりあぶないところあるのかな。
柔軟性と。快活さと。姿勢をよくしたい。逞しいたくましい。のびのびと。
だけど何だか粗雑なところがあるかな。
でも、少しは自覚でてきたんじゃないかな。
しかしどうしてがんばってしまうんでしょう
ああだめだ。でもポテトサラダとリンゴ入りホットケーキを作った。
というか、何が駄目なんだ。
とにかくリハビリしたい。なかなか終わりにはできないんだから。
おかげさまでお野菜が普段より豊か。
よくねた
なんて早起きなんでしょ 日の出前 春は曙
nn もう3時だ さすがに眠い 肩こりもかなり
波にも満ち潮と引き潮があるんですよね。
何だか心苦しいということがあります。
でもどこかに書いてありましたね。受けた恩義(?)は直接その人にすぐ返そうとしなくても、別の人によくする報恩でもいいみたい。
英国では三月は獅子のように来て羊のように去るということですが。
やっぱり三月はちょっと慌しかったかしら。
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