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2009年08月29日(土)

だるまさんだるまさんにらめっこしましょ、わらうとまけよ、あっぷっぷ。

っていうのをだれかとしたくなった。

子供の頃だってそんなに楽でもなかったのに。

私とにらめっこを真剣に遊んでくれる大人の人はいないか。

あ、子供に言ってみればよかったかな。夏も近づく八十八夜をやろうとして、なかなかテンポが合わなかったのだが、合わせられたことがあった。

親って駄目ねえ、と自嘲しておられた方を思い出す。








2009年08月25日(火)

 読書とスポーツ鑑賞。

 野球のルールは知らないのに、高校野球を見たりするようになりました。


2009年08月03日(月)

ウィーのソフトで卓球をしたら、結構楽しめた。坐っていてもできるので。これをやって実際の卓球の腕が上がるわけではないのか。今から体力向上させるのは無理かな?と欲が出る。

無理じゃないよ、って言われたいわけ。何か始めるのに遅すぎるということはないとか。そういうこと言われたいわけ。

でも、あまり励まされると、私には無理、って反射的に縮こまってしまって、ほんと困ったものです。へたれ。軟弱過ぎる。頭も体も弱っちい。でも自分なりには最善を尽くしてきたつもりなわけ。

無理じゃないかと本当に感じている。
だもので、何でもお見通しで何でも可能な神仏に、助けてもらいたくなる。
あんまり主人や友達などに求めたら、主人は人間だから飽和状態になると思って、苦しい時は携帯のメモ機能などに、書き込む。SOSとか。私を元気にして欲しいって。でも神仏はいろいろ忙しくて手が回らないんじゃないかな。

本当にいつ死ぬかわからないと思うので、生きているうちにどうしたいか
、と考えるけど、今の状態じゃ一人旅は無理かな。悔しいけど。でも余裕が出てくれば皿洗いくらいならできる。洗濯も。料理も。ちょっと怖いけど。心臓が鬼のようにぱたぱたと駆けるの。ぽかっと死角のように忘れてしまうの。コンロに鍋かけてたこととかね。注意しているつもりなのに。本当に怖い。だから、無理はしないよ。でもまた元気になって何でもできるようになることもあると信じる。あるいは、このままぽっくりいってもしかたないと
思う。だっていくら無責任と言われたって、最善を尽くす以上に何ができるの?死ねとも死ぬなとも言われたけど、どっちも私にできることじゃないよ。でも私は自分が最善を尽くしてきたことは知っている。

若い頃に比べると、少し他の人の偉大さを認められるようになってない?偉そうな人の弱さにも寛大になってきてない?子供の頃尊敬していたのは、怪我の後遺症で体の弱かった伯母だけだったの。考えてみたら私にも怪我の後遺症はあったわけだから、彼女を慕っていた私って自然だったと思う。

でも今は、スポーツ選手も偉いなあって素直に感嘆できる。これは幸せなことね。子供の頃はそんな余裕なかったの。自分を殺さないようにすることだけで精一杯だった。偉い人って本当にいらっしゃる。あなたも。でも私も偉いよ。よく頑張ってる。もう少しレベル上げたいんですけど、いけないかな。

どなただったか、曽我量深さんだったか、偉いとか偉くないとかいうのでなく、信とは、ただ、自分を信じる、とおっしゃっていたように思う。自信教人信ということについてか。それも悪くないけど、レベル低いかもしれないけど、私は、自分も偉かったことあると思うの。他の誰にも褒めてもらえなくても、私は認めてやりたい。よくやってる。そう思うでしょ?おかあさん。うんうん。落ち込んだってちっとも構わないのよおかあさん。落胆しても天狗になっても醜くてもちっとも構わないのよ。人間って犬よりかわいい
とこあるわよ。


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