�蠧�記
DiaryINDEX|past|will


2008年07月31日(木)

sate午前中に、あれを。

あ、今朝あそこを通り過ぎていたのか。

今日は木曜日。一時ってことで。


2008年07月28日(月)

子供がひとりで起きてきた。もう6時か。でも結構早起きだな。朝シャワーか。おはようと言うの忘れたかな。


2008年07月27日(日)

かみなり 雷

thunder; 《落雷》thunderbolt; 《雷鳴》a roll [peal] of thunder.
・〜が落ちる be struck [hit] by lightning.
・〜が鳴る It thunders.


ゆうだち 夕立

・〜にあう be caught in a shower.

・〜は馬の背を分ける  a sudden evening shower falling over a small area.


2008年07月26日(土)

さて

reiseininatte

は〜い!

aa,
kyouha 土曜日か

タオ michi 道

充子おばさま

微笑

おけおけおけおけ

あれ〜〜〜〜〜?   なの?あの人@@@君も@@@さんなの?ふうううううううううううんんんんn


2008年07月25日(金)

sate.さて、今日は25日金曜日。

 で、あのお祭りは、いつ?

 まあその頃になったらと息子は言う。

 思い出した。

 西暦を書きながら、そういえば、昨日金曜日ホリデイだった人もあったろうな大勢、と思ったことを思い出した。

 で、4:11pm

 はあ。

 昼ごはんも忘れた。自分の分。息子はラーメン。

 で、なんだ?

 うわあ シアトルシンフォニーのだい9だかをすごい大きさでヘッドフォンなしで流してしまった〜パニックどうして小さくしたらいいんだと思ったらさわりだけで消えてしまった。試聴曲か?いつ入れたのか覚えがない。

 ところでジョーはロンドンフィルの何かがいいぞと。彼はアメリカに住んでいる人のように思っているが。

 うちはね、にきーとさん、まだはなよりだんご じゃないかな?


2008年07月11日(金)

梅雨って夜朝に降って夕方頃は路面が乾くものなのかな。


2008年07月10日(木)

damenamonohadamenanndatoomoitsutsu

shichigatutooka

nattoudemoitadakuka

い 1 【意】

(1)心の働き。思っていること。気持ち。考え。
「―のままに振る舞う」「―に反する」「―を新たにする」

(2)意味。わけ。
「打ち消しの―を表す助動詞」

(3)〔仏〕 感覚を除いた、思考などの心の働き。

――余って言葉足らず
言いたいことがたくさんあって、それを言葉で十分表現しきれない。

――至りて筆随(したが)う
〔春渚紀聞(東坡事実)〕感興のわくままに筆がすらすらと動いて、優れた文章・詩歌ができる。

――とする
気にとめる。意に介する。多く打ち消しの語を伴って用いる。
「多少の犠牲は―せず」

――に中(あた)・る
気に入る。希望がかなう。
「思を寄せ争つて其―・らん事を求むる者多し/花柳春話(純一郎)」

――に介・する
気にかける。気にする。多く打ち消しの語を伴って用いる。
「悪口などは―・さない」

――に適(かな)・う
考えに合う。気に入る。意に添う。

――に染(そ)まない
その気にならない。気がすすまない。

――に満たない
気に入らない。不満足である。
「―ない作品」

――のある所(ところ)
(言わんとする)本当の気持ち。真意。
「―をお汲(く)み取り下さい」

――を受・ける
人の意志・意向を承知して、それに従うようにする。
「首相の―・けて訪米する」

――を得る
(1)理解する。わけがわかる。

(2)思っていた通りになる。満足する。
「我が―得たり」

――を酌(く)・む
他人の考え・意見を肯定的に推察する。

――を決・する
決心する。覚悟を決める。

――を注(そそ)・ぐ
もっぱら努力を集中する。力を入れる。
「後進の育成に―・ぐ」

――を体(たい)・する
他人の意志・意向を自分のものとしてそれに従う。
「社長の―・して交渉に臨む」

――を尽く・す
意見・考えを十分に言い表す。

――を強くする
心強く思う。自信をもつ。
「あなたの支持が得られて―しました」

――を迎・える
他人の意見・意向に従って、気に入られようとする。迎合する。
「大衆の―・える番組」

――を用・いる
心を配る。気を使う。注意する。
「社会福祉の向上に―・いる」

*******************

わけがわからない、と思われるような状況に陥ることがありますが、わけは
結局わかめのままいくんですね。だって尋問されても相手がわけわかるようになんて説明できない状況になるんですから。だって毎日毎日思いがけないことが起こっているのに、普通の人間が計画的に故意にあることをできたことがありましたか?


2008年07月09日(水)

じげん 次元

【数】a dimension.
・三〜の three-dimensional ((略 3-D)).
・〜が違う belong to a different sphere ((from)).
・〜の低い話 a conversation on vulgar [commonplace] topics.


き 0 【気】

(1)生まれつきもっている心の傾向。性質。性格。
「―が小さい」「―のいい人」

(2)物事に積極的に立ち向かう心の動き。意欲。
「―がはやる」「―のない返事」

(3)物事に引きつけられる心の動き。関心。
「彼女に―がある」「―をそそる」

(4)物事に対してもつ、または物事に影響を受けて変わる感情。情緒。
「―が沈む」「―が変わる」「―を楽にする」「―が滅入(めい)る」

(5)外界を認識し、外界と自分との関係を理解する心のはたらき。意識。
「―を失う」「―を確かに持つ」「―が狂う」「―が付く」

(6)物事をうまく運ぶために、状況を的確にとらえる注意力。配慮。
「―が回る」「―を付ける」「―を遣う」「―にとめる」「―が散る」

(7)物事をなしとげるために心を支え動かす力。気力。
「―を挫(くじ)く」「―がゆるむ」「―は天を衝(つ)く」

(8)ある物が含みもっていて、その物を生かしている目に見えないもの。特に、味わいや香りをいう。
「―の抜けたビール」「樽(たる)に酒の―が残る」

(9)目には見えないが、空間に立ちこめているもの。精気。
「山の―を胸いっぱいに吸う」

(10)その場に広がっている感じ。雰囲気。
「会場は厳粛の―に満ちている」

(11)(連体修飾語を受けて)

(ア)これから何かをしようという気持ち。つもり。
「彼を助ける―はない」「これからどうする―か」「あそこから飛びおりる―だ」

(イ)実際はそうでないのに、そうしたような気持ち。つもり。
「死んだ―になって努力する」「天下を取った―でいる」

(ウ)その時々の心の状態。気持ち。
「ちょっといやな―がした」「さびしい―がする」

(12)漢方で、血(けつ)とともに体内の経絡を循行する生命力の根源とされるもの。無形であるが、有形の血と一体となって生理機能全般をつかさどるとされる。

→血

(13)宋学で、「理」が万有を支配する原理であるのに対して、万物を形成する元素を「気」という。〔「こころ」という語が精神活動を行う本体的なものを指すのに対して、「気」はその「こころ」の状態・反応など現象的な面をいう傾向が強い。「気は心」という言葉も、表面的な「気」のはたらきは本体としての「心」の表れであるという考え方に基づく〕

――が合・う
その人の考え方や好みが自分に似ていて、うまく調子を合わせてつきあえる。

――があ・る
(1)関心をもっている。
「彼はそのポストに―・る」

(2)恋い慕う気持ちがある。
「彼は彼女に―・る」

――がい・い
気立てがいい。人がいい。

――が多・い
あれこれと心が移りやすい。浮気である。

――が大き・い
細かいことを気にしない。度量が広い。

――が置けない
気遣いする必要がない。遠慮がない。

⇔気が置ける

「―ない間柄」

――が重・い
よくない結果が予想されたり、負担に感じることがあって、気持ちが沈む。

⇔気が軽い

――が勝・つ
勝ち気である。気性が強い。
「―・った女」

――が利(き)・く
(1)よく心がゆきとどく。
「―・かないやつだ」

(2)いきである。しゃれている。
「気の利いた服装」

――が気でな・い
心配で落ち着かない。

――が腐(くさ)・る
不順を恨み沈み込む。くさる。

――が差・す
気になる。うしろめたい思いがする。良心がとがめる。
「不義理をしたので―・す」

――が知れない
相手の考え・意図が理解できない。

――が進まない
積極的にそれをしようという気持ちになれない。気乗りがしない。

――が済(す)・む
満足して気分がおさまる。

――がする
そのように思う。感じられる。
「変な―した」「負ける―しない」

――が急(せ)・く
心がはやる。気があせる。

――がそが・れる
何かをしようという意気込みがくじかれる。

――が立・つ
感情がたかぶる。興奮する。

――が小さ・い
ささいなことを気にする。小心である。

――が散・る
一つの事に注意が集中しない。散漫になる。

――が尽・きる
気力がなくなる。嫌気がさす。
「小夜中のおしらべごと、嘸(さぞ)かしお―・きるであろ/桐一葉(逍遥)」

――が付・く
(1)考えが及ぶ。気づく。
「間違いに―・く」

(2)細かいところに注意がゆきとどく。
「よく―・く人だ」

(3)意識が戻る。正気に返る。
「―・いたらベッドの中だった」

――が詰(つ)ま・る
気詰まりになる。

――が遠くな・る
(1)意識が薄れる。ぼうっとなる。

(2)物事の規模やありさまが並外れていて、冷静な判断ができなくなる。
「―・るような話」

――が咎(とが)・める
心の中でやましく思う。

――が無・い
関心がない。興味を感じない。
「―・い返事」

――が長・い
(1)あんまりゆっくり構えすぎていて、周囲の人をいらだたせる。

(2)人の性格が忍耐づよく、寛大である性分だ。

――が抜・ける
(1)張り合いがなくなる。拍子抜けする。また、魂が抜ける。

(2)飲み物などの風味がなくなる。
「ビールの―・ける」

――が乗・る
する気になる。
「―・ったら徹夜もする」

――が早・い
せっかちである。性急だ。

――が張・る
気がゆるまないように緊張し続ける。

――が晴・れる
憂うつな気分がふき飛ぶ。

――が引・ける
気おくれする。ひけめを感ずる。

――がふ・れる
気が狂う。発狂する。

――が減(へ)・る
やきもきする。気疲れする。
「気の減るやうな事多し/浮世草子・禁短気」

――が紛(まぎ)・れる
憂うつな気分や退屈な気分が、他のことをすることで忘れられる。

――が回・る
細かいところまでよく注意がゆきとどく。

――が短・い
(1)事の実現の遅れを待ちきれず、いらついたり、催促したりする性分である。
「―・い彼は、信号の変わる前に横断した」

(2)忍耐強くなく、すぐに怒ってしまう性格である。

――が向・く
しようとする気になる。乗り気になる。

――が揉(も)・める
あれこれと心配で、落ち着かない。

――が若・い
年の割に気のもち方が若々しい。

――に入(い)・る
好みにかなう。心を満足させる。
「この服が―・った」「世の中―・らないことが多い」

――に掛か・る
心にかかる。心配に思う。気になる。

――に掛・ける
心配りをする。心にかける。気にする。

――に食わない
気持ちに合わない。いやに思う。

――に障(さわ)・る
感情を害する。不愉快に思う。
「人の―・ることを言う」

――にする
気がかりに思う。心配する。
「噂を―する」

――に留(と)・める
心にかける。意識にのぼせる。

――にな・る
心にひっかかる。気にかかる。

――に病・む
心にかけて気をもむ。心配する。悩む。
「失敗をいつまでも―・む」

――の所為(せい)
⇒気の所為(独立項目)

――の病(やまい)
⇒気の病(独立項目)

――は心
量や額はわずかだが、誠意がこめられていること。贈り物などをするときに用いる語。

――は世を蓋(おお)う
〔史記(項羽本紀)〕気性の雄大なこと。意気が盛んなこと。蓋世(がいせい)。

――を入・れる
物事を熱心にする。
「―・れて勉強する」

――を失・う
(1)意識をなくす。失神する。

(2)気落ちする。
「此の城を夜討に落して、敵に―・はせ/太平記 28」

――を落と・す
がっかりする。失望する。気落ちする。

――を兼・ねる
遠慮する。きがねする。
「―・ねて詞をそらした/青年(鴎外)」

――を利(き)か・せる
相手の気持ちやその場の状況を配慮して行動する。気を利かす。

――を砕(くだ)・く
いろいろと心配りをする。心を砕く。

――を配(くば)・る
方々に注意を払う。あれこれ気を遣う。

――を遣・う
心配する。あれこれ心遣いをする。

――を尽く・す
(1)精根をつかいはたす。うんざりする。
「おのづと―・しての手枕/浮世草子・一代男 7」

(2)精魂を傾ける。熱中する。
「後生の我等を導かんために、そくばくの―・せる古賢の心ざし/戴恩記」

――を付け
⇒気を付け(独立項目)

――を付・ける
(1)注意する。気をくばる。
「火の元に―・けること」

(2)元気を回復させる。
「此の人々なまじひなる事し出して敵に―・けつる事よ/太平記 30」

(3)気づかせる。
「定めて忘れさせられた物で有らう、立戻つて―・けて見う/狂言・抜殻(虎寛本)」

――を取られる
注意をうばわれる。
「話に―れて手元がくるう」

――を取り直・す
元気を取り戻すため、心のもち方を変える。
「―・して仕事に励む」

――を抜・く
(1)張りつめていた気持ちをゆるめる。
「―・くんじゃないよ」

(2)びっくりさせる。度肝を抜く。
「からくりの太鼓に―・かれて/洒落本・辰巳之園」

――を呑(の)ま・れる
相手に圧倒される。

――を吐・く
(1)威勢のよいことを盛んに言う。気炎を吐く。

(2)威勢のよいところを示す。
「ひとり―・く」

――を張・る
気持ちを引き締める。心を緊張させる。

――を引・く
(1)それとはなしに相手の意中を探る。

(2)相手の関心をこちらへ向けさせる。

――を回・す
あれこれと必要以上に気を配る。当て推量したり邪推したりする。
「万事に―・しすぎる」

――を持た・せる
(1)思わせぶりをする。気をもたす。
「―・せた言い方」

(2)相手に期待を抱かせる。気をもたす。

――を揉(も)・む
あれこれと心配する。やきもきする。

――を許・す
警戒心を解く。
「決して―・すな」

――を良くする
物事がうまく行って、いい気分になる。

************************

髪を切って少しすっきりした。何だか三角焼きお結びみたいな顔だ。えらが張っている。



2008年07月08日(火)

kayoubi


2008年07月06日(日)

日本が中国のG8入りを反対??

**********************

堀江けんいちさん。すごいなあ。

謙一さんか。

*************

汗ばむようになってきた。もう夏だ。ああスイカが食べたい。


2008年07月05日(土)

ルル姫の第一話ってなかなか楽しい。バイクの練習のあたりから欠伸が多発して眠くなってきて、とてもよかった。おやすみなさい。

え?アメリカで不景気のため裏庭での焚き火も控えられているの??

落ち着いて安全にしてもらえば焚き火ってとても癒されるものなのになあ。

ああ子供の母子手帳がもらえたってとても恵まれていたことなんだなあ。
ところで母子手帳どこにあるか。


2008年07月04日(金)

イムジン河。いいなあ。祖国愛。

ふるさとってどこでしょう?

私にとって東京はふるさとかな?多分今私が育った東京に戻っても私のふるさとはない。
おじいちゃんやおばあちゃんがあとにした故郷ってどうだったんだろう?
おじいちゃんやおばあちゃんにとってもやっぱりふるさとは遠きにありて想うもの、異土の乞食になるとても帰れるところではなかったんじゃないかな。

私にとっては無意識には母の面影だった。

でもきっと祖国に対する愛ってそこを出てみないとわからないかな。

誰が祖国を二つに分けてしまったの?

誰が私を二つに割ってしまったの?

今日は母の誕生日。おかあさんあなたに会いたいよ。たったひとりのあなた。


2008年07月03日(木)

「重曹はシミとりやニオイ取りに効くって聞きました。
ペットが粗相をしてしまったジュート・ラグや、
子どもが吐いてしまった畳にも、
重曹を振りかけて拭けば、綺麗になりますか?」


--------------------------------------------------------------------------------


Answer:

「NO!

無垢の木のフローリング、畳、草を編んだラグなど、天然素材を使った床そうじに重曹を使うのはご法度!
素材に含まれる「たんぱく質」に反応して化学変化。
落ちない変色汚れの原因になってしまいます!!!」


この数年、繰り返しあちこちで聞かれる重曹掃除の失敗の代表例が、「畳を掃除してしまい変色」というものです。

いま実際に私たちの住まいに使われている「化学畳」は藁なども使用しておらず、普通に生活している分にはダニやノミが繁殖してしまう心配ってそれほどありません。あまり神経質にならなくても大丈夫だということです。掃除の方法も、いたってシンプルな「湯拭き」程度で充分です。

(詳しい方法は●All About[住まいを考える]一日5分で手に入れる、夏爽快!さっぱり畳参照のこと)

けれど、どうもイメージとして畳=汚れやすい・汚れていると考えられているきらいがあるのは、やはり木質のフローリング(合板で表面の加工がしてあるもの)や、塩ビのクッションフロアなどと比べてしまうと、掃除の結果が分かりづらいというか、綺麗になった実感が目に見えづらいせいでしょうか。

同様に、い草のラグやジュート素材のラグ、表面加工のなされていない無垢フローリングなども、綺麗にするつもりで重曹を使っての変色にガックリ来ている人の声をよく聞きます。

もっとも、この誤った使用法の弊害は、変色だけといえばそれだけではあるのですけどね。

それでも不快な気分が後々まで残ってしまうのはイヤだと思われるならば、充分に気をつけるようにしてくださいね。








なるほど。畳を重曹で変色。それはしたことなかったですが、焦げたお鍋を重曹で結構取れましたね。

そんなによく焦がす?アブナイ時がありました。気をつけよう。火をつけている時に他のことに気を移さないようにします。

***********************


今日は作物には恵みの雨かも?

と思いましたが、午後にはもう路面が乾いておりましたので、何と外出。

今日は木曜日。



2008年07月02日(水)

旦那さんが破れた網戸を張り直してくれて助かった。

これで虫の心配なく風を通せるかな。


youyou |MAIL

My追加