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2007年07月31日(火)

いつも一番できた人は、いつも一番でないと満足できないばかりか、一番でも満足できないのかな。

寄せては返す波。

室温は摂氏25度。湿度もそれほどではないのに、真夏日という感じがして、暑く感じる。沖縄を思い出した。雨だという予報だったが、お天気になって嬉しかった。

コブクロの歌に笑えた。何か企んでいる顔してるだって。考えすぎよ〜っていうことあるよね。

低温期になるはずだけど、7度五分。やっぱり少し夏かぜかな。


2007年07月30日(月)

子供のズボンの裾をせっかくしこしこ下ろしてアイロンもあてたのに、もう3センチくらい上げないと、裾が汚れそうな感じだという。

んーん。リフォームに頼みたいが、明日まで。またやり直しか。


2007年07月29日(日)

私は無感動で人を愛せないだって。わかってないなあ。エゴグラムくん。


2007年07月28日(土) 口答え

お父さんが水木しげるさんの自伝について、いまいちぴんとこない、つまらないのに、おかあちゃんまた買ったの?と評したら、面白いよ、面白いよ、と息子。はっきり面白いと感じているから、断定的に口答えできたのかな。

そういえば、投票は明日か。

もう月末なのね。

カメラを胃の中に入れるなんて本当に嫌だわ。何事も、初めてのことは、やはり緊張するものだ。お父さんはしゅっしゅっと喉に麻酔して細い管をいれるだけ、簡単だよって言うけれど。

でも自分の胃の中って覗いてみたいような気もする。見せてもらえるのかな。そんなに荒れているのかな?と思ったら、口内にも、水泡があるから、胃にも何かあるかもしれないと思う。レントゲンで肺は何ともないし、心電図も異常なし。大腸の結果はどうだろうか。

スポーツ選手だって結構故障はあるみたいだから、まして、新一年生になるたびに入院させられていた私は、一病息災だわ。

モンゴルで乗馬体験もしたいし、その前に、木曽馬にも会いたいし、ナポリも見ていないし、それに、あそこにも行きたいのだから、病気が見つかってしまったら、がっかりだわ。でも諦めも肝心かもしれない。

母が子宮筋腫を取られた時、父は見せられたみたいだ。あれは、肝みたいだな。最後は肝臓だったが、母は酒飲みではなかった。ガン細胞は生姜醤油で煮てもあまり美味しくないのだろうか?ゲテモノ食いでも駄目?

とにかく天の神様のいうとおり、あべべのべ。という感じだ。まだどこに投票するかも決まっていない。考えてはいるのだけれど。

それから、そうだ。明朝は廃品回収だ。今晩は、いけないかな。

人事を尽くして天命を待つ。できるだけ誠意を尽くして、それで駄目でも気にしないの、と言っていた母も、年金ももらえないで本当に苦しんでいった。健康優良児であんな善人でもそうなのだ。まして時折急性胃炎や神経性大腸炎で入院せざるを得なくなる私みたいなものは。。意外と長命でぽっくりか?

年金問題も実はぴんとこない。食べろと言われればとりあえず今日食べられるものを食べる。

自分で木を育てられるようにいつか地面が欲しいと思う。

殴るぞ、と先輩に言われて、私は殴られるのには強いですけどね、と口から出任せが出てきて、自分でも多少驚いたことを思い出した。傷つけるぞという一言の断りもなく肉親に傷つけられたこともあるわけだし、そうしたことは世の中に皆無ではないばかりか結構日常茶飯事であるのだから、投票は、そうだなあ、どうしよう。あの人か、あの人か、あの人か、まあ、参院選のたかが一票、されど一票と思えるのは結構元気じゃない?

今日はしかしお散歩日和だ。
と思ったが、資源ごみを再確認しておくか。

いつかモンゴルで乗馬体験もしてみたいし、木曽のお馬さんにも会いたいし、ベニスもナポリも見ていないし、捨てたもんじゃないと思うけど、
人気者や責任者は大変そうだわ。みんな本人の意志だけでなく、動かされて動いているみたいだ。ミラノに行けたのも、私の力だけじゃないものね。
一番効果的だったのは、主人の上司の言葉かな。行かせたらいいじゃないですか、と簡単そうにおっしゃって下さらなかったら、いくら友達と私が会ってみたいと願っていても、実現しなかったと思う。

サンタンブロージュの古い建物の中で、十字架に架けられたイエスのもとで、しかし私は何も祈っていなかった。ただほっとしてイエス様を見上げていただけだ。

イエス様は救い主なのか預言者なのか私にはわからない。でも大昔から、
老少不定の境でいろいろなことがあったみたいだ。神様も仏様も猫の手も借りたい忙しさのようで、私まで助けを求めるのは申し訳ないみたいだ。だから、胃カメラは延期してもいいような気がするのだが、どうなのだろうか。
ま、健診はしておく。

シンプルなのが一番かな。風が入ってきて涼しい。

やっぱりここが一番落ち着く。今欠伸が出た。

子供の眼鏡ケースにイナバウアーとある。随分と懐かしいこと。息子が選んだということは、また私を背中に乗せてイナバウアーさせてくれるのか?でもそれじゃあ、一番実現しなければいけないことに程遠く感じられる、というような私の中の理屈と、私の危惧なんてみんな妄想だよ、というベクトルがせめぎあう。脳内会話がすきなのか?




2007年07月25日(水)

本物って何だろう?

本物だ、とお父さん。何が本物なんだろう。

それにしても、もう少し夜空の星を眺めてもいい。そして翼を広げる。

しかし、キウィやペンギンが別の大陸に飛んで出られなくても一向に構わないか。

pre・serve [priz:(r)v]

━━ vt. 保存する; 維持する; 防腐処置を施す; 保存食品にする, 貯蔵する; 保護する ((from)); 猟を禁じる.

━━ n. (pl.) (果物の)砂糖づけ, びん[かん]詰, ジャム; (pl.) 禁猟地, いけす; 自然保護区域; (人の)領分, 縄張り.


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