独り言は心の叫び・・・
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2010年09月25日(土) その相手は自分を映し出す鏡・・・

連日のように報道される幼児虐待のニュース。

容疑者は無職で、同居の男・内縁の夫・義父。

同じ容疑者の母親よりも年下が多いような。


「そもそも、何でそんな男と?」

みんな疑問に思うでしょう。

だけどそんなもん。

厳しい事を言うが、子持ち女を相手にしてくれるのはそんな男しか居ない。

そりゃ〜子供を可愛がってくれて、経済力のある男が良いに決まっている。

でも、そんな理想の男は、未婚の独身女性を選ぶのが自然な事。

逃れられない寂しさから、ついダメな男を選んでしまうのも仕方のない事。

子供を愛するより、男を愛する方を選ぶのも。


ダメ男からすれば、そりゃ〜選ぶなら未婚の独身女が良いに決まっている。

だけど現実は、そんな女からは相手にされるはずもない。

「金が無い。実家に居たくない。SEXがしたい。甘えたい。」

相手を探すなら子持ち女しかない。

そしてその女の家へ逃げ込むしかない。

子供は邪魔だけど、己の欲望には代えられない。


そして悲劇が起きる・・・。

 
「じゃどうすれば?」

こんな事を書いておいてズルイようだが、俺にも分かりません。

「子供を選べ。女より母親になれ。」

簡単に言い切る人が多いけど、それはちょっと酷だよ。

そんな簡単じゃないでしょ?完璧じゃないでしょ?人は。人生は。


言えるとしたら、それが運命。そうなる運命だったのでしょう。

そんな男を選んでしまったのは自分の責任。

だってその男は自分を映し出す鏡なのだから。

やはり類は友を呼ぶようです。


自分が変わらなきゃね。

でも変われないからこうなった訳で。

結局、彷徨い続けるのか・・・。


2010年09月12日(日) 締め付けられるのが嫌・・・

(今回は一風変わった俺の内面を。)


体が締め付けられる物が嫌い。
体のどこであろうが。
苦しく感じるから。

分かりやすいのから言えば腕時計。
手首が締め付けられるから苦しい。

ハイネックとかタートルネックの服。
首が苦しい。

ゴムがきつめのパンツ(下着)。
お腹が苦しい。

ゴムがきつめの靴下。
足首が苦しい。

パンツや靴下類は同じサイズでも製造元によってきついのがあるよね。
あと、洗濯して縮んだ時とか。


・・・あ、そう言えば、
小学生の時、新品の体操着のゴムがきつくて、
よくお母さんにゴムをゆるいのに交換してもらってたよ。
その当時も俺はガリガリの体だったのによ?


あと、もっと言えば、小さい服もダメ。Tシャツとか下着は特に。
確かに、これらは実際には締め付けられてはいないんだけど、
隙間が少ないってだけで苦しさを感じるんだよね。

まぁ妥協して外行きの服は小さくても我慢できるけど、
部屋着が小さいのはもう許せない。

あ、あと、ネクタイも嫌いかな。(あまりつける機会は無いが。)


何でだろう。何かあるのかな?
例えば前世で、全身を締め付けられる思いをしたとか、
首を吊って自殺したか、首を絞められて殺されたとか。
その苦しい思いが現世でも・・・。

それとも自由で居たい願望が強いとか?
束縛が嫌いとかね。

確か、腕時計をつけるのが嫌いな人は、
束縛されるのが嫌いとか、
そういう心理があると聞いた覚えが。

何なんだろうね。


杉 |MAIL

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