箱庭缶詰日記

2008年05月31日(土) 無題

胸の中で毒がぷくぅってふくれあがる。


それをどうしたらいいのかもわからい

でも家族には笑顔で接してるし友達にも
愚痴ひとつこぼしてないはずなのに


はずなのに



なんで辛いのに鏡の前の私は笑顔なんだろう


おはよう

いただきます

おはよう

のみっつがほしいのかな


でも彼に負担かな


ちょっと心配性かな
あたし。


あーーーー恋愛恐怖症。



2008年05月24日(土)

4月14日
大嫌いなあいつの誕生日の日。
そこで事件は起きた。

ミハエルの顧客のパーテイ中だった。
友達からのコールあまりにも長かったので
出た。




「サク!毒めぐ様捕まったて」



へたりこんだ。

あわてて車に戻りナビでTVをつける。



あぁなんてことだ。


そして速やかに数点買い物をし
自宅へ帰った。

MyPcをつけた。やっぱりそうだった。

必然的に涙がでてきた。


でも母にさとられるわけにはいかない

笑顔で振り向く

その時すでにPCを消していた。



それからあたしはしばらくものけの殻だった。


でもある日突然あたしは行動に出た。

ミクシィ嫌いの私がミクシィに加入して
メッセージを送った。

そのあとのことはかかないけど




貴方がいなきゃもう生きていけない。



2008年05月22日(木)

もし私がけちょんけちょんに言われ
道端の小石のように捨てられても
貴方は気づいてくれるかしら???

でもあたし負けない。

転がっててもはいずりまわってても
貴方に気づいてもらう絶対に

ボロ服で一円ももってなくても貴方は受け入れてくれるかしら?


それが親を捨て貴方の元に歩いた瞬間から




シ遑横夏

少しでも貴方のためなら体だって売ることだってできる。
あたしのこと鬼畜だとおもってもかまわない。




だって愛しすぎてしまったんだも。



2008年05月21日(水)

つらい。

なんでわからないのかな。

普通の定義ってなに?

何かを犯した人は幸せになれないの?

そんなのおかしい。

この世の中はおかしい。



富士の樹海で首を自分で括ってしまう人だっている。


でも生きてる人だっている。

生きてるだけで良いじゃない。

生きておいしい空気吸って自由に羽ばたいたっていいじゃない。


過去がそんなに大事?

過去があるから今があるんだよ。


でもあたしはタブーであろうが自分の足で
貴方の元へ行くから。


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