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オンナ心,恋心
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2017年04月22日(土)
自覚はあります。


おっぱが死んだ。


けっこう泣いた。


緩和ケアの病棟に入院してから


ちょうど1週間後だった。



社内で最後に面会が出来たのは


わたしだけ。



入院してから3日後だった。



そして


今度は他に2人連れて


行ってもいーですか?



とラインした日だった。



その日の朝に亡くなったことを


後で知った。



奥様と面識があるのも社内ではわたしだけ。



おっぱとのラインで奥様とやり取りをする。


家族葬にしたいと生前から言っていたということ。



最期のお別れには行けなくて寂しいし残念だけど


家族に迷惑をかけたくないという


おっぱの配慮なんだと思った。



勝手に静かに旅立ってくつもりなんだ。



喪失感でいっぱいで


思い出しては一人で泣いていた。


でも


泣いてるわりには


冷静で淡々としている自分もいた。





おかしいな。


他人には興味なんてないくせに。



そんなわたしのことを見抜いて理解して



接してくれていたのかもしれないね。



2人きりではなくても


一緒に過ごしたことや時間は他の人より多かったから


なのかもしれないね。



どうか安らかに。




たぶん


わたしはこうして自覚もあるように



他人にはほとんど興味がないのだと思う。


だから誰にでも優しく出来ているのだと思う。



周りの人に


ぴんくさんはとても親切で優しいね。


と何度も言われたことがある。


たまに


自分だけに優しくしてくれてると勘違いするオトコはいますが。


それがめんどくさいけど


便利でもあるのです。



仕事場では特に


好きとか嫌いとかの感情がなくて



前のボスとかインフル糞婆とかが


あの人嫌い。



とかって事あるごとに言っていたことが


どうにも理解出来ないでいたし。



人の話を聞いていないのも


世間話に興味がないのも


一人が好きなのも


記念日や他人の誕生日とか全然覚えられないのも


イベント事にも興味がないのも


花や動物にも興味がないのも



自覚はあります。




そゆ人いるよねー。


って感じですよ。




でも少し


おかしいのかなあ。





そのへんの自覚はありません。




笑。




こゆのも



精神障害の一種なのでしょうか。。。




感情伝達障害



とかって勝手に作ってみた。



死を意識しないでいれるのもそのせいなのかしら。。



おっぱが死んでもちろん悲しかったしいっぱい泣いたけど



正直羨ましい感は否めない。



北朝鮮のミサイルが飛んできて


家に落ちても


たぶん何とも思わない。


いっそ何もかも全て終わりにしてくれた方が


楽になれるとかって思ってしまう。



やっぱり病んでますか。



くふ。




・・・



いつの間にか


朝になってるし。



どーりで


腹が減るはず。




とうとう


スジュのファンクラブに入会してしまいました。



7月には愛しのひょっくんが除隊するから


そのあとはまた芸能活動をおっぱじめるから


スパショ7に行かねばなのです。


チケット取るぞ!


おー!




2017年04月01日(土)
大嫌いな年度末そしてインフル糞婆。


だいたい仕事なんて大っ嫌いなわけで。


でも辞めるわけにはいかないでしょ。


お金ないんだから。



嫌々やってるなんて微塵も見せずに


ニコニコとへらへらと黙々とこなしてやるわけだけれども。



毎年


偽インフルエンザを装い1週間ほどの病気休暇を取る


インフル婆いやインフル糞婆は


糞迷惑な糞婆で


わたしと親交のあるお仕事場の大多数の方達は


そろって大嫌いで迷惑こうむってるもんだから


不満炸裂してます。



夜のラインはその話題で辟易するほど。



その糞婆がいるだけで


空気がどーんより重くなり


一人でアップアップしてイライラしてる糞オーラが


あたり一面に染み出して


臭くてたまらない。



小心者で根性無しのボスは


糞婆になんにも言えず


わたしと夜になるとラインでグチグチ言い合ってるだけで


頼りにもなんにもならなくて。



そしてとっとと人事異動で


どっかにいっちまいやがった。



インフル糞婆を野放しにしたままで。



ほんとこの糞婆死ねばいいのに。



そーゆうわたしも


こわくて何にも言えやしないのだから


どうにもなりません。



立場的にはわたしのほうが下だしね。


年齢も。



定年まであと2年。


早期退職も考えてるって言ってたくせに


お金には困ってないからって言ってたくせに



んじゃとっとと辞めろや!



って言いてー。



だって独身だものー。


一回も結婚してないっぽいしー。


下ネタを極端に嫌うから


きっと処女だしー。



おえー。気持ちわりー。



という態度にはぜーんぜん出さずに



ふつーに接するわたくし。



なんておっとなーなんでしょ。


だって


みんなに嫌われてだんだんかわいそうになってくるし。



ま


どーでもいいんですけどね。




そして


病気と闘ってるおっぱは



余命が出たと


わたしに教えてくれた。



泣きそうになった。



仕事中でもあったし


トイレで一人少し泣いただけでガマンした。


耐えた。



あの激やせと顔色を見ていれば


予想と覚悟はあったけれども


実際言葉で聞くと重い。すっごく重かった。


他人のわたしでもそうなのだから


本人はもっと衝撃だったのだと思います。



病気は容赦ない。


いろんなものを奪って行くから。



自覚症状が出て


入院してから


思うように治療が出来なくて


約2ヶ月半。


 
厳しい現実だ。



腹水も足首の浮腫も。


症状は悪化してくのみ。



まだ早い。早すぎる。



えーん(泣)


えーん(泣)


えーん(泣)



不謹慎極まりないけど


こんなことになるんだったら


もっと若いときに


わたしも病気になる前に


一回くらい


やっときゃ良かったと


ほんと思うであります。



周りの人たちはきっとわたしとおっぱは


そーゆう関係だと勝手に思っているのだろうけど。



くっそぉ。




3月に読んだ本


� ,世襪泙気鵑�転んだら

堀内公太郎


�◆)召�

雫井脩介


�� 海の見える理髪店

萩原浩


�ぁ\�と源

三浦しをん



あーあ

たった4冊しか読めなかったです。



今日から4月だってさ。


エイプリルフールとか全然興味が無くてごめんなさいねー。




なんだか


自分の時間があんまり取れてなくて


ストレスだ。



明日は


ダーとまた温泉行ってくるんだ。


家にいたいけど


温泉つかるのも捨てがたい。


的な。



固まった体はほぐさないとね。



月曜日からはガラっと変わった人事で


新たな戦いが始まります。



転職したーい。



死にたーい。




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