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オンナ心,恋心
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2016年04月25日(月)
癌、がん、ガーン。


癌になっても死ねないオンナ


ぴんく糞婆です。



うんこんばんは。



また深夜ですよ。



今朝だかなんだか時間がトチ狂ってよくわかりませんが



明るくなってから寝て



昼頃起きたら



まぶたがぷっくり腫れて


お岩さんかガマ蛙かと思うくらい


ビックリこきました。



整形したの?ってくらいの


変顔。



なんで??


寝不足?


まぶたが痒かったのは覚えていて



風呂上がりにマッコリのパックをしたのだけれど


それがまぶたに付いたから?



謎。




2か月くらい前にも


まぶたが痒くなって腫れて


皮膚科に行ったけど。



ストレスかもしれないね。



酷い。




ストレスとかあまり感じないように


心がけてはいるのだけれど



それが身体のどこかに出てくるのかも。



例えば



下痢ぴー。


頭痛。


そしてこのまぶたの痒み。


先週は


唇にヘルペスが出来たし。







家族


仕事


町内



人と関わることがほんとにダメだ。



どうしようもないくらいダメ。





だいたい



家から出たくなくて



最低限の買い物をダーに頼んだし。



食事の支度もしたくなくて



わたし一人なら食べなくて済むのに。






癌になって


すぐ死ねると思ってた。



手術はしたけど


他の治療はことごとく拒んで



死んだら死んだとき


くらいにしか思ってなかった。



むしろ


死に対して期待すらあって



でも


まだ死ねずにいる。



どんだけ苦しめば



楽になれますか。




死ぬことが楽になることなのかは


わからないけど。





もう嫌なの。



こうして毎日朝を迎えることが



苦痛なのです。





被災している人たちには申し訳ないと思うけれど。



不謹慎極まりないのだけれど



叶うなら


わたしが変わりにがれきの下敷きになって


助かる人がいるのなら


そうしたいと思ってしまいました。



すみません。




どうして


そんなに生きたいですか?



どうして


死にたくないのですか?




どうして?





望みってなんですか


希望ってなんですか



わかりません。





さようなら。










2016年04月24日(日)
夜明け。

朝になっちまった。


夜な夜な作業してたら。


やっぱり深夜ははかどります。


集中力が増す気がします。


一人で黙々と淡々と。



これで間に合うぞ。


来週の役員会議に。



糞町内会です。




ダーとまだ桜が見れそうな温泉に行く気でいたのに


ダーがお仕事になって行けなくなり



疲れもどーっと出て頭痛くなってたから


行けなくなってちょぴっとほっとした。



家にいれることになったらなったで


掃除とか洗濯とか


冬物片づけようとかあれこれ考えて


結局イブ飲んで


服の山と格闘した。



その間に子供のためにご飯作ったり。



それでも自分のために使える時間は限られるから



図書館に走り



スーパーマンが帰ってきた完全版を見て



韓国映画を1本見て



スマステも見て



図書館から借りてきた本も読んで



風呂入って



ようやく作業に取り掛かる始末。



これじゃあ夜も明けるわよね。




腹も減るわよね。





退屈しないのは



CSでどっかしらのチャンネルは韓国の番組を


流しててくれるから。





少し寝よ。






ひょっくんの抱き枕が欲しい。




うん。


抱き枕でいいんです。





AM5:18


2016年04月21日(木)
春とか。


今年は

桜の写真を何枚か撮ってみた。


それで?


って感じ。


キレイだなーとか


また今年も桜見れたなーとか


は思うけど



それだけ。


どーしても混んでる公園とか有名な花見スポットにまで


行って見ようとかは思わないし。



自分で撮った


桜の木の写真は


青い空に淡いピンク色の花がとてもキレイに


写っていて


それで十分満足なのでした。




仕事は


気遣いで神経がすり減ってく。



元彼ぴだった人の奥様に対して。



自分ではとても


後ろめたいんだと思う。



わたしと彼ぴって人がまさか


そんな関係にあったことなど


誰も知らないし


こんな胸の内を誰一人知るよしもなく。


こんなことなら


あんなオイタをするんじゃなかったと


今更ながら後悔してみる。



ほんと


何の罰なの?って思う。



彼ぴだった人こそ


どんな思いでいるのか聞いてみたい気もするけど


もう関わり合うことはまっぴらごめんだし


これ以上自ら墓穴を掘ることもないだろうと


自分を慰めてみる。



だってわたしには


ひょっくんがいるのだから。



歳とったな。わたしも。




みょっさりいむにっか?


ぴみる。




はんぐぎぬぃ なむじゃちんぐ るる うぉなむにだ。



韓国人の彼氏が欲しいです。




ちぇ。





ひょっくんは遠い人だから。




でも好きだけど。


今は一番好きだけど。



2016年04月10日(日)
日曜日は恐ろしや。


4月になってから

もう10日も経ってた。


4月になってから

まだ1度も残業をしていない。



正社員のみなさまがキチンと仕事を

こなしていただければ


わたくしのようなパートのオバさんは

しゃしゃり出ることもなく

定時に帰れるってもんだ。


これが普通。


もうバカ正直にいい人ぶるのは止めたんだ。


仕事なんて

変わりの人はいくらだっているんだから。


いくら頼りにされていいように使われても

いい顔するのは止めたんだ。


もう疲れたし。



あっほくっさ。



さて


日曜の本日は


実家にも行かなくていいし


どんなふうに自分の時間を使おうかとワクワクしながら


朝は二度寝をして



あーでも


掃除機はかけたいと思いたち


のそのそと起きだして


掃除と洗濯をして


もたもたしてたらお昼になって


しゅぽまんとらわった

スーパーマンが帰ってきた


を見て



車屋に行って


タイヤを替えて



ついでにスーパーに寄って夕飯の買い物でも


ささっと済ませて行こうと思って行ったら


激混み。



だいたい


日曜の昼間に行動する習慣がないわたし。


車屋に行くのだって


平日の夜にしか通らない道が激混みだし


まさかのスーパーまで


駐車場も

レジまでもが大行列。



もう日曜の昼間行動はまっぴらごめんだと


強く強く思いました。


人が多いのがほんとうに苦手です。



日曜はゆっくり


読書と映画と昼寝か夕寝を楽しむものでした。



それでも速攻で帰ってきてから


日本映画専用チャンネルで


海街diary


を見れた。



すずちゃん可愛いかったし


3人のお姉ちゃんたちも良かった。



先月は


図書館から予約本がまとめて届いたせいもあり


10冊読めました。



① 憑物

今野敏


② おくりびと第二章

小山薫堂・白戸ふみか


③ 食堂つばめ

矢崎在美


④ 食堂つばめ

矢崎在美


⑤ ぶたぶたの甘いもの

矢崎在美


⑥ 恐怖箱快医

雨宮淳司


⑦ 東京難民 上

福澤徹三


⑧ 東京難民 下

福澤徹三


⑨ 葬送の仕事師たち

井上理津子


⑩ ナナブンノイチ

木下半太




久しぶりの充実感。



でも


眼鏡がないと読みにくくなってきたのが


悲しいし不便だけど。




昨日はダーといつもの温泉。


いつもいつも毎度毎度はいいのだけれど



ほんとに韓国へ行けるのかどうか不安になってきた。



GWはバカ高だろーし


夏休みは両方のじじの新盆だし



9月の連休までおあずけ・・・?!



どっちにしてもパスポートの有効期限が切れてしまうわ。



一人で行こっかなぁ。


一人で行ったら帰ってきたくなくなって


韓国にずっといるかもね。



ヒョクちゃんが帰ってくるまで


待ってるかも。





2016年04月02日(土)
ずっと前に彼氏だった人の奥様について。


だいっきらいな仕事も出来ないバカな糞男と


今年度から時給が同じだということがわかって


理不尽さを目の当たりにして


クソムカついてる昨日からのわたし。



どーしても納得出来ないけど



その糞バカ男よりさらにバカな上層部が


決めたことだから


どーにも出来ません。



わたしに出来ることといえば


徹底的に無視し続けること。



もともと


人の好き嫌いとかあんまりないわたしだけれど


この男だけは絶対だめ。


もちろん毛嫌いする理由は多々あるわけです。


うんこもゲロも盛りだくさんにした理由が。


本当に嫌い。大嫌い。





そんな気分の昨日の帰り道。


こないだボスと行った家の近くの行列ラーメン屋。


ムカついてる気分を癒すには必要だと


一人で入店。


オヤジどもに挟まれ


カウンターでラーメンすするオバさんて



痛いですか。そうですか。








昨日から


わたしの直属の上司になった


彼ぴだった人の奥様は




まだ


とても優しいです。



お互い笑顔です。




そう


まだ。




ふふふ。




なーんてね。


もうとっくの昔に終わってんだから


むこうだってなんとも思ってないはずだし。



そゆとこ


オトナだと思う。


てか思いたい。




わたしの印象はとても可愛らしい人だということ。



そんな人で良かった。





彼ぴだった人は



過ぎたことにグチグチと


引きずるようなオンナなんか


好きにならないオトコだったと思いたい。





きっと今もずっと


彼ぴだった人と仲良く夫婦やってるんだ。





って安心した。




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