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きっと
わたしが
スジュにスイッチしてしまったから。
なわけないです。
好きなんです。
5人の絡みが。
お互いを思いやる気持ちも
ファンを思いやる気持ちも
周りに対する気遣いも
あんなに上り詰めたのだって
おごりとか決してないわけじゃあないのに
謙虚な気持ちを忘れたりもしないとこだって
テレビやメディアを通してだって
ちゃんと
わかる人にはちゃんと
わかるのだから。
いろんなしがらみとか
あるのは当然だと思うし
社会に出ていれば絶対に背負うもの。
芸能界じゃなくたって
くっだらない派閥も贔屓も
社長や担当者の好みで採用されたりされなかったり
仕事の振り分けだってそう。
なんでこんな人が?
って思う人が地位を持っていたりトップに立っていたり
理不尽なことや不公平なことなんて
そこらへんにゴロゴロと転がってもいる。
だから
負けないでほしい。
いろんなことに立ち向かっていってほしい。
今まで築いてきたものに自信を持ってほしい。
自分たちの納得できる結果を
自分たちの力を振り絞って出してほしい。
憶測に振り回されずに。
きっと5人なら出来るはずだと信じています。
いちファンより心からそう願います。
今後
5人揃ってテレビに映ることが無くなったりしませんように。
それだけは嫌です。
メンバーだってそんなこと
望んでないと思うけれど。
今まで
彼らが比較的自由に個性を発揮出来たのも
仲良しグループとして線引きしなかったのも
きっと敏腕マネのお力添えがあって
事務所からの軋轢とかからも守ってくれていて
余計な飾りをしなかったことが好感を持たれて
こんなにも国民に愛される存在になってしまった。
同じように
違う人が違うグループを作って
この5人を超えられるものを作ろうとしても
無理があり出来なかったから
なのかとも思う。
だから
排除するって
どうなんだろうね。
やっぱりバカバカしいよね。
大人気ないよね。
でも
そういう人は自分たちの愚かさには気づかないんだよね。
だから
出来る人を叩くんだよね。
ヤリきれないよね。
5人それぞれの立場や環境をもってすれば
この報道とおりの選択は当然だと思う。
拓ちゃんだけが良くて他の4人が悪いとかなんて無いと思う。
メンバーお互いが責め合ったりすることなんてことも無いと思う。
個々の能力や存在
将来性も十分に認めているし納得もしているけどけど
このまま5人の土台はどうか崩さないでいただきたいと
願ってやみません。
あいらぶ
すまっぷぅー。
| 2016年01月10日(日) |
| 2016ヤリたいこと。 | |
引っ越し。
転職。
隠居。
留学。
生存放棄。
いろんなことが重いのよ。
しんどいの。
先週
はりきって
6日の夕方仕事終わりに
タワレコ行って
スジュのガチャー。
あれ?
無い。
すみませーん。
SUPER JUNIOR のガチャガチャ
ありますか?
昨日からなはずなんですけど・・・
少々お待ちください。
・・・
申し訳ありません。
もう終わっちゃったみたいです・・・。
ちーん。
ちーん。
ちんぽこ。
や
EXO
も
BIGBAN
も
あるじゃねーか。
なんで?
SUPER JUNIORだけ
売り切れって
そんな人気?!
あたしのような
狂ったババアが買占めたの?
たった1日しかたってませんが。
こんな地方で。
びっくりでした。
無いものはしょうがないので
トボトボと帰ってきましたけどね。
つまんね。
そして3連休。
前日の金玉曜日。
残業しよーかとも思ったけれど
図書館行きたいから
止めてソッコー帰ります。
帰り道にダーの入院している病院があるから
ちょっとだけよってく。
11日に退院が決まったみたいで
良かった。
でもせっかくの3連休なのにね。
温泉行きたかったね。
おかげでわたしは
正月休みも返上して
実家に行ってたので
家でゆっくり何もせずに
寝てることが出来そうです。
やっぱり一人が好き。
本読んで
KBSテレビ見て
って思っていたのに
気が付いたら
電気もテレビも
つけっぱで寝てた。
気が付いたのが
4時すぎ。
もちろん
また寝る。
土曜日は
昼頃まではダラダラしてて
王様のブランチにスジュが出てて
剛くんの買い物の達人を見て
何もしないと思っていたけど
とりあえず
掃除と洗濯はしました。
そして
またすぐ近くの図書館に行った。
積本がないと落ち着かなくて
ダメなの。
最近のお気には
中島京子。
去年予約した本が届いていて
アンフェアな国
さて
どれから読もうかな。
去年もらったキムチがほど良く発酵して
酸っぱくなってきたので
チゲを作り
去年もらった柚子がいい加減
干からびてきそう
だったので
柚子シロップを作り
柚子茶にして飲んで
余った皮をお風呂に入れた。
映画はチャンネルネコで
さよなら歌舞伎町
をやっていたので見て
新大久保がちょいちょい出てきて
韓国広場とか
途端行きたくなって
一人は一人でも
家族とか誰もいなかったら
新幹線か高速バスに飛び乗って
東京まで行っただろうな
って考えてた。
でもやっぱり
一人なら
東京なんかじゃなくって
韓国だろうなって
思い直した。
昨日図書館で
るるぶのソウル版最新刊まで
借りてきたんだった。
行く気は満々。
でも行った気分だけ。
さみしいね。
現実ってほんと厳しいです。
すごはしっそよ。
年明け早々に
ダーが入院した。
急性腸炎だって。
なんなんだろうね。
この仕打ちってば。
今年こそはいい年に?!
糞笑える。
わたしにとっていいことや
いいなんとかなんて
すっかり縁遠くなってしまったようです。
毎年毎年
今年は散々だったから来年こそは
なーんて思っていて新しい年になった途端これだもの。
ダーが入院したこと事態は今のところ
命にかかわることではないらしいので
1週間か10日もすれば退院できると思います。
お正月早々
わたしが実家に行っている間に何食べたのか
腹痛と下痢で救急センターに行って
薬と点滴したけど良くならず
2,3年前に大腸憩室炎で入院した病院に
4日の診察日を待って受診
血液検査とCTのあと
即入院となったようでした。
ノロウィルス検査は陰性だったらしいけど
隔離され
個室へそれも空きがなくて
特別室とかっていう贅沢ぶり。
差額ベッド代でよゆーで韓国行けます。
ちーん。
ちーん。
ちーん。
今日から
タワレコでスジュのガチャが始まった。
行こうと思っていたのに
仕事帰りにダーの病院寄ったら
すっかり忘れてしまっていました。
だって
病院の駐車場ったら有料で
入るとき
発券ボタンを押して駐車券を取るんだけど
発券ボタンを押したとこまでは覚えているのに
駐車券を取った記憶が無くて
帰ろうと車に乗り込んだはいいけれど
駐車券が無いことにようやく気付き
どこ探しても無くて青くなり
ゲートの出口にある電話で事情を説明したら
難なく出してくれました。
滞在時間分の料金は払いましたけどね。
そのときはちょうど雨風で
なにやってんだろうって悲しくなりました。
自業自得ですが。
明日こそタワレコ行ってスジュのガチャをするぞー!
そのあとは実家に行きます。
残業もします。
お疲れ様です。
自分。
ヒョクちゃんだって
寒い寒い山奥で軍事訓練頑張ってるのだから
わたしがこれしきのことで弱音吐いてる場合じゃないんです。
負けてたまるか
こんちきしょー。
ヒョクちゃんに
ぴんくさん言葉遣いに気をつけてください。
とかっておこられそ。
そんなヒョクが大好きだよ。
さらはんだー。
寝る。
ちゃるじゃ。
| 2016年01月01日(金) |
| 2016家族について。 | |
もう
2015年が終わってしまいました。
早いとゆーか
必死すぎて覚えてないだけってゆーか
よくわからないまま
一日が過ぎて行ったという感じでございます。
わたくしといえば
昨年29日から年末年始の6連休なわけですが
前の日から実家で過ごしております。
スキルス胃がんが夏に発覚してから
入退院を繰り返していたじじぃ(実父)が
いよいよのエンドステージを家で過ごすこととなったため
母と看病やら看護やら介護やらの日々なわけですよ。
せっかくのお休みだけど
去年のようにダーと温泉で年越しをするわけにもいかず・・・
ダーとも別々。
子供たちもそれぞれに年越しをしていたという
2015年でした。
いろいろあったけど
なるようにしかなりません。
あきらめなのかなんなのかはわからないけど
体も心もお疲れモードです。
新年なのに陰気くさ。
去年の締めくくり仕事納めの会だけは楽しかったから
良かったです。
お仕事上でもご一緒する機会が多くなった
主治医とも一升瓶片手に飲むことが出来ましたし
患者としても感謝の気持ちをお伝えすることも出来ましたし
でも心残りがひとつだけ・・・
「せんせいだいすき」
ってゆーのを忘れてしまいました。
笑。
そしてそのあとにあった飲み会でも
グループラインを作ったり
事前に準備し合っていたプレゼント交換したり
一緒に電車で帰ったり
とっても楽しくて
良かったです。
そして
年間読本目標100冊だった
読書は・・・
12月に読んだ本
� ′泙ぁ�
五十嵐貴久
�◆/緲貌�の凱歌
乃南アサ
�� プラージュ
誉田哲也
�い修海里澆砲童�輝く
佐藤泰志
�ァ�Aではない君と
薬丸岳
以上5冊
だったので
2015年に読めた本は
90冊でした。
惜しい
あと10冊だったのにね。
また今年もたくさん読めますように。
さて新しく迎えた2016年とやらは
どんな年になりますやら。
占いとか全然信じないから
構えていても結局悪い事や嫌な事は起こるし
いい事とかはあんまり実感もないし覚えてもないから
穏やかで過ごせることだけを願います。
とりあえずは
韓国に一回は行こうと願ってやみません。
それでは
ごきげんよう。
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